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1: 名も無き被検体774号 2017/05/10(水) 01:43:10.88 ID:wwy4s/vI
スレが立ったら、淡々と書いていく。
おかしなところがあったら、教えてくれ。
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780: 名無しさん@おーぷん 2017/05/06(土)17:36:53 ID:Q2X
父と離婚後、東京で暮らしている母が、
私に東京の高校入学と自分との同居を進めてきます。
母は父と離婚して東京で開業し、相当利益を上げているようです。

離婚の原因は母が資格取得と仕事に夢中になって、家事を疎かにしたこと。
同居していた祖母と不仲だったことです。
母が働き出してから夫婦間、嫁姑間の喧嘩が絶えなくなり、
私が小学校3年生のある日いつになく激怒した父が
「主婦を辞めたいなら出ていけ!」と啖呵を切り、母があっさり「わかった」と了承。
ものの30分で荷物をまとめ、私に
「お母さん、お父さんと別れて東京に行くけどあんたはどうする?」と聞いてきました。
私は「いかない」と答えていました。

父にも祖母にも非はあったけど子供心にも母があまりに身勝手に思えたからです。
田舎にはもったいない、美人で聡明な母が大好きだったのに、
その時私は母に嫌悪感を抱いていました。
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738: 名無しさん@おーぷん 2017/04/06(木)01:43:35 ID:???
書き逃げ
高校の時俺をいじめてたDQNがいて(いじめの内容は俺が東京から引っ越してきたことも昭和時代だったこともあり 殴られたり蹴られたりのテンプレ)
今日そいつに会ったんだ 俺を見て言った第一声は
「よう、もやし君 早速だが俺をお前の会社で働かせろ」という傍若無人で、しかもぶっ飛んだ挨拶だった 挙句の果てに金髪ピアスというDQNの鏡というべき姿
一応なぜ仕事が必要か聞いたら 高校卒業後「東京行きゃ何とかなるでしょ」というアホな思考で上京
しかし、高校時代成績も悪かった奴だから当然フリーターになる
そんな経験をしたのにも関わらず俺の会社で働きたいだと
「一応俺の会社は頭が結構必要だから」と言えば 「ダイジョブ俺天才だし」と言う
じゃあ、なぜフリーターになる?と問えば「世間が俺の素晴らしい才能に気づいてないから」と超謎理論を展開
長いから2つに分けます すみません文章力がないもので次で最後です
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1: 名無しさん@おーぷん 2017/02/07(火)10:24:07 ID:0ax
職場

上司
「ワイのやつ、いい大人なのに
タバコも吸わんのだとよwww」
同僚
「アハハ…」

上司
「あれ、お前そしたら
高校生の時酒も飲んでなかったんか!?」
ワイ
「え、当然でsh
上司
「普通友達の家とか遊びに行ってビール飲んだりするだろ!
お前友達居なかったんだろ!そうだろ!」
同僚
「ア、アハハハハ…」


今はおらんけど思い出すだけで腹が立つンゴねぇ…
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741: 名無しさん@おーぷん 2017/02/17(金)13:56:05 ID:EWr
豚切りすみません。
私のことをいじめてた人と、彼氏が友達付き合いしてるのがモヤモヤします、
私がおかしいんでしょうか。

詳細はスレチなので省きますが、
高校時代、容姿(アトピー等…現在は治まってきてる)+根暗+どんくさいという理由から、
所謂スクールカーストの上のグループからいじめられていました。

そこから大学デビューし、社会人になってから現在の彼氏と出会ったのですが、
偶然にも同じ高校だと判明。

私の学校は少し有名なマンモス校なのと、
彼が高校3年のとき編入学したのもありお互いの存在を認識してなかったんです。

ただ、私のことをいじめていた奴2名程とは今でも友達で、
今の時期だとスノボに行ったりしているようで…。

ちなみに彼は全て知っています、私から話しました。
打ち明けた際は、ひどいね…と同情してくれたのですが、
変わらず友達付き合いをしています。

交遊関係を縛るようなことはしたくないのですが、
心のどこかで、友達付き合い付き合いしないでほしいと思っています。

私のこの感覚はおかしいんでしょうか。

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930 :名無しさん@おーぷん
何年か前の話。フェイクあります。
私ではなくて友人のやったこと。

10年来の付き合いがある知人A、友人Bと、久々に飲みに行く事になった。
私たち三人は高校の文芸部で知りあった関係で、話すのも小説とかの話。
皆オタクなので、小説といってもライトノベルなんだけど。
Aはずっと「××アニメ化はステマの結果」「〇〇新人賞は爆タヒ確定」「業界は衰退してる」とか、
出版業界や書店に勤めてるわけでもなんでも無いのに、そんな事ばっかり言ってた。
そのうち話題が自分たちの学生時代の作品に移って、Aの矛先もこっちに向いて来た。

A「そういえばC(私)、まだあんなつまんないの書いてるの? アドバイスしてあげようか?」
私「良いよ。私は好きなもの書いてたいだけだし」
A「Bは? いい加減あんなジャンルやめなよ。読者に媚びてるだけだって」
B「いや、俺、もうデビューしてるから」
私「そうそう。今度〇巻目出るんだよね。おめでとう」
B「ありがとう!」

そしたらAは面白いように発狂した。

「今の流行に便乗してるだけでBの作品は面白くない」
「Bを出版させるなんて編集者は見る目が無い」
「携帯で検索してみたが売上も爆タヒしている」
「Bは最低だ。昔からCに良く学食をタカってた」
(1回か2回、財布を忘れたBに学食代を貸しただけ。Aは貸してないはず)
「そもそもあのレーベルはオワコンだ」

それで顔真っ赤にして自分の分の代金も払わないでお店を出て行ったので、
Bの新刊発売をお祝いして、縁切り代かわりに二人でAの代金も払って、解散した。
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