タグ:馬鹿

74:名無しさん@HOME2006/11/13(月) 10:26:02
馬鹿旦那教育に励んでも励んでも効果がなく

万策尽きて友人に協力してもらうことにしました。
友人や友人の勇者夫たちの飲み会にうちの馬鹿旦那を連れ出しました。
友達は打ち合わせ通り、実親(ウトメ)に果敢に立ち向かう勇者夫自慢や嫁集騒動の顛末を話題にしてもらいました。
馬鹿旦那は馬鹿なんで「それは間違ってる」みたいな演説かまし
私と示し合わせた友人と勇者夫たちが、これを合図と一斉に飛び掛ってくれ
一致団結して夫を〆てくれました。
総攻撃を受けた馬鹿旦那はやっと
「俺の方がおかしかったんやな、今までごめん」と言ってくれました。

晴れて義実家絶縁を承諾してくれたので
今は大手を振って義実家無視の快適な日々です。
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652:名無しさん@おーぷん2016/08/08(月)21:24:42 ID:h3n
自分が下衆なことはわかっている、衝撃的だったこと。

引越先の隣が、一家総出でブルーカラーな一家だった。
作業服で出勤する旦那、息子、娘。それを毎日見送る奥さん。

奥さんは、結婚してからずっと専業主婦らしく、
いつもいかにもノーブランドっぽい格好をしている人。
車も、いかにも中古で買いました、といった感じの古い車ばかり。
(社会人は車が必須な地域なので)

対して、我が家は旦那はそれなりの会社でホワイトカラー。
私は看護士。車は外車w
(たかがゴルフとルポごときで‥今考えると恥ずかしい)
はっきり言って、隣の一家を見下していた。

例えば隣の奥さんは、自分の旦那が勤める会社のことをよく
「お父さんの会社」と言っていたので、
「お父さんの会社って言いますけど、旦那さん、社長さんでもあるまいし‥恥ずかしいですよ(笑)」
みたいな感じで、奥さんの言葉尻をとらえて色々と指導していたら
(当時は本気でそう思ってた‥今考えると重ね重ね恥ずかしい)
奥さんも私の悪意を汲み取ったらしく、
そのうちに曖昧な笑顔で挨拶をするだけ、みたいな関係になっていった。


はい。
隣の旦那さん社長さんでした。
必要じゃないとスーツは着ないんだそうな。
息子、公務員でした。
半年後にはスーツを着だして、それ以来そのままです。
そして娘。
県内大手企業の新入社員研修が終わったらそのまま本社勤務になりました。
車も、子供達は免許を取ってから自分で好きな車を買うまでのツナギ。
旦那さんの車は、高級車をずっと大切に乗っているだけだった。

自分がこんなに下衆でナチュラルに他人を見下ろす人間だったと気付いた時が、衝撃的だった。
そして、そんな自分を隣の奥さんはどんな気持ちで見ていたんだろう‥と思うと
無性にイラついた。

結局隣家には謝ることもせず、今も没交渉です。
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435: おさかなくわえた名無しさん 2017/02/22(水) 23:02:18.42 ID:YehTmKDe
元彼女と旅行話が出た際の冷め話

秋の紅葉シーズンで写真好きの元彼女は
「京都の清水寺に行きたい。」とおっしゃっていた。

清水と聞き反射的に
「飛び降りに行こうか~」と言ったところ

「え?飛び降りる?なんの話?」
「絶対誰も知らない!私の友達誰も知らないと思う!賭けてもいい!」
と反応され

その瞬間スーーッと気持ちが冷めていく音がした。
それからの旅行も今ひとつ楽しむことができず。
理不尽な気はするが冷めてしまった瞬間

1: 以下、VIPがお送りします 2017/02/22(水) 21:30:55.796 ID:G7C9TBob0
背中にワセリン塗ってガーゼ当てた
きしょいもーやだ
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526: おさかなくわえた名無しさん 2009/06/01(月) 09:33:55 ID:43DnF9R8
昨日行った複合レジャー施設のフードコートでの出来事 
日曜だけあり混雑が激しく、テーブルは全部埋まっている状態 
コート内には混雑時の相席をお願いする張り紙が多数あり 
埋まってるテーブルも大抵相席で使用されている中 
若いDQN丸出しの親子連れが食事が終わってもなお 
メールや電話などして6人掛けのテーブルを3人で占拠し 
相席お願いされても無視して取り合わないという有様 
ならばと友人と二人で御飯を受け取り、その親子が占拠するテーブルへ行き 
相席お願いしますと声掛けるも返事無しだったが、構わず着席 
すると夫婦揃って勝手に座るなだなんだ文句付けてきたので 
相席お願いする張り紙指差して一切ガン無視してたら 
父親が胸倉掴んできたので、そのまま逆手を取ろうと思った瞬間 
父親が怒鳴って一言「此処は俺らの陣地やぞ!」 
余りの一言に思わずポカーンとしていたら 
成り行き見ていた友人が、良い歳して陣地て、陣地てと言いながら腹抱えて大笑いしだし 
周りに居た人達にも、それに釣られるかの如く笑いが伝播していき 
流石にDQNでも恥ずかしさを感じたのか、逃げるように出て行った。 
その後、御飯を食べ終わり席を立とうとしたら 
後ろに居たオッチャン達から、面白かったと言ってたこ焼きとビールを頂き 
展望スペースで海を見ながらビール引っ掛けてのんびりさせて貰いました。 
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749: ペロくん 2016/12/12(月) 04:57:05.23 .net
2年以上レスだった嫁が記入済の離婚届を差し出してきてきた 

嫁「別れてください・・・・」 
俺「喜んで!\(^o^)/」 

嫁「なぜ引き止めないのですか?」 
俺「嬉しいからです!」 

嫁「なぜ嬉しいのですか?」
俺「別れられるからです」

嫁「なぜ引き止め(ry」
これを30分繰り返した後 。。。


 
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424商店氏

★前篇★
★後編★
※関連記事


502: 名無しさん@HOME 2010/09/05(日) 20:10:53 0
    424商店さんの

    >「男は感情的な女とは話したくないもの」 
    >「お前が冷静にならない限り帰ってあげられないな〜」 

    この発言を読んで記憶が甦った。
    以下今から10年以上前の話。相手は元夫。

    元夫も同じく結婚前までは自分の親の悪口言いまくりな人だった。
    そのくせ実家から出たことは一度もない。
    結婚後も、やたらと義実家へ行きたがる。
    それはもう週に4度も5度も。

    元夫は「ウチの母さんが連れてこい連れてこいってうるさいんだよ。
    お前だって母さんがしつこいことは知ってるだろ?」
    って、俺のために我慢してよ、みたいな口ぶり。
    私が買ってきた食材はどんどん無駄になるし
    夫が帰宅前に作っておいた食事もいっさい食べない。  


     
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    237: 名無しさん@おーぷん 2015/02/13(金)11:54:30 ID:fkb
    現在進行形で家庭がグチャグチャで両親が離婚しそうなことが修羅場。
    俺は長男だからばーさん(父の母親)に超かわいがられて育ち、
    絵本読んでただけで「この子は天才だー」、ひらがな覚えただけで「末は博士だー」と
    ちやほやちやほや育てられた。
    3つ下の弟はあまりかまわれずに育った。
    だが残念ながら成績は弟の方が良かった。出来は変わらんが向こうは努力できるヤツだった。
    俺は典型的な「明日やればいーや」タイプで、しかもばーさんが
    「いいのよいいのよ」で後押しするから父母も何も言えなかった。
    俺が高校生のときばーさんはタヒんだ。
    そしたら家の中の勢力図がコロっと変わった。
    今までは
    婆→俺・父→母→弟
    だったのが
    母・弟→父→俺
    になった。
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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/02/05(木)09:42:44 ID:RPa
    一か月で大ゲンカ二回目だよぉぉ。。
    彼女メンタル弱すぎるよぉぉ。。
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    420: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2008/07/08(火) 20:58:24 ID:eAyNuFtT
    わたしの夢の実現を応援してくれていたと思っていた彼。 
    夢とはエッセイストになること。 
    そのための講座にも通って勉強したし、 
    出版社への持ち込みもして、努力していた。 
    そんな私を応援してくれていたとばかり思っていたわたし。 

    有名なエッセイストと比較しても遜色ないくらいのものは 
    書けると自負しているし、少なくともタレントあたりが書いた 
    ものよりはずっと上だと、友達も彼も認めてくれていた。 
    でも、出版社は冷たいところで、無名な新人など見向きもして 
    くれない。なんど食い下がっても、編集者と会うことすら 
    ままならない。 

    そんなとき、ある出版社が、私のエッセイの持込みを快く 
    受け入れてくれ、しかも担当の編集者の方がものすごく気に 
    入ってくれた。ただ、やはり新人と言うことでわたしも出版費用 
    の一部を負担することで、出版化が実現することになった。 

    編集者の方も「あなたの本なら、出版費用くらいあっという間に 
    取り返せますよ」と言ってくれたし、このチャンスはなんとしても 
    逃したくない、ととりあえず借金をして出版費用にあてることに。 

    それを聞いた彼は、こともあろうに「絶対にやめとけ」。 
    わたしの夢が実現することがそんなに不満なんだ。 
    わたしのほうが有名人になっちゃうのが不愉快なんだ。 
    心の底から冷めました。
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