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41: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/06/28(土) 02:46:51.92 ID:vc6qQUwo
父親が●んだ時、蔵書を1万冊近く残した。 
文庫とか実用書の類いではなく硬い専門書が多かった。 
父親は生前、ちゃんとした古本屋を呼んで処分すれば一財産だとか言っていたので 
わりと大きな古本屋を呼んで見てもらった。新古書店ではないちゃんとした店。

古本屋は一冊一冊査定するわけでもなく本棚をざっと見回した程度で 
1万円ですねと言った。
そして、状態が悪そうな本が多いし珍しい本もないし本当なら5千円なんですけど、
今回は亡くなった方ということでサービスしておきますと言った。
今古本って厳しいんですよとか言われた。 
こっちはひょっとしたら何十万と考えていたので、かなりがっかりしたが
いつまでも本を残しておいても仕方ないから言い値通り1万円で売った。 
なんかボラれたような気がしてならない。 
別の本屋にも見てもらうべきだったと反省している。
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1: 名も無き被検体774号+ 2014/10/31(金) 23:26:05.17 ID:07wh4K1y0
別れたよwwww
別れたよwwwww
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424: 名無しの心子知らず@無断\(^o^)/ 2015/05/29(金) 20:13:09.60 ID:eh1BtDqa.net
昨日ランチしたママ友Aから語られた話。

うちの息子、ママ友Aの娘、ママ友Bの娘は小学校の同級生だったが、
うちの息子は地元の公立へ、ママ友Aの娘はそこそこのレベルの私立に、
ママ友Bの娘は偏差値が出ないレベルの私立にそれぞれ進学。
子供たちは別々の中学に進学し殆ど顔を合わす機会はないが、
家が比較的近所なのでママ友同志はそれなりに付き合いがある。

で、ママ友Bがママ友Aを
「原宿や渋谷はうちのヒメと(注:本当にヒメと言ってるので、
私は頭の中で勝手に「卑雌」と翻訳して聞いている)散々通ったから、
新しいエリアを開拓したいので、●●に一緒に行ってショッピングとランチしようよ!」
と誘ったそうだ。
ママ友Aはなんか面倒だなぁと思いながらも断る理由もないので付き合うことに。

●●というのはオサレな街として雑誌なんかにも取り上げられているところなんだけど、
●●についたBママが向かったのはなんとし○むらw
ママ友Aは「●●まできて何でし○むらなんだよ!」と思ったものの、
入りたくないとも言えず一緒に入店したら、
ママ友Bはカゴにどんどん商品を詰め込み始める。
あんだけ買ったら、いくらし○むらでも万札飛ぶんじゃね?と思っていると、
ママ友Aの携帯に娘から受信あり。
内容は午後の技術かなんかの授業で使う材料を忘れたので
昼休みに学校まで持ってきて欲しいという我侭な御願い。
普段だったら「甘えんなヴォケ!」でお仕舞いだが、
既にこの時点でママ友Bと付き合いたくなくなったママ友Aには渡りに船状態。

長杉といわれたので分割。 
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1: 以下、VIPがお送りします 2016/08/19(金) 09:48:45.338 ID:L3DUBDjrd
・睡眠時間→嫁と一緒にいるときゲーム出来ないから嫁が寝てからやる 
・こだわり→どうせ意見通らないからどうでもよくなってる 
・趣味→嫁が字幕で映画観られないから、俺は映画を観ることやめた 

・友人→なかなか遊びに行けないので疎遠に 
・金→結婚式とかいう自己満に200万
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27: 名無しさん@HOME 2013/08/17(土) 12:27:04.82 O
書き捨て 
去年結婚した義弟の嫁がダラだったらしい 
「妊娠してるかもしれないから?」という理由で近距離の義母に食事作り要求 
義母なぜか引き受けるも同居の義兄嫁(専業)に丸投げ 
義兄嫁がそのことを義兄に愚痴る 
義兄が義母に文句を言うと
「なら生活費ちゃんと入れて頂戴
それとうちの冷蔵庫から食べ物持っていくの止めて」
と反論される
義兄嫁、義兄から渡された家賃を着服していたこと判明 
ほぼ同時に義弟も嫁のたかり癖を知る 
こんな理由で今年の夏は義実家に来なくていいそうです
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301: 名無しさん@HOME 2011/10/24(月) 14:40:04.17 O
独居のトメが亡くなったあと空き家になった義実家に、義弟夫婦がどうしても住みたいという。

義実家は築40年のボロッボロな狭小住宅。 
しかも低床雑居ビルに挟まれた間口の狭い細長いくの字敷地。 
売って山分してもたいした金額にならない、夫にとっては正直面倒臭いからイラネな土地だ。 
夫は義弟が住みたいと言い出した時に、 
義弟が独身で義実家にいた15年前とは違い、家の基礎や水回りをやられてるので大修理するか建て直さないと危険な事。 
都心部ではあるけど地価はどん底で値上がりする見込みがとうぶん無い事、パーキングや事務所として土地を貸そうにも変形土地で需要が無い事。生活圏の商店や病院学校などがドーナツ化で撤退しかなり暮らしにくい事など、オススメし難い面倒な状況を細か~く説明した。 
義弟嫁は「こんな街中に一戸建てが持てるなら、我慢は覚悟してます」 
「将来再開発の計画があると聞いてますし、この校区はレベルが高くて理想的な教育環境」と譲らなかった。 
義弟は「兄貴はいつもマイナス要素を並べて自分を否定する」「 
自分がこの家を欲しいんだろ、だいたい昔から金に汚いんだよ」と斜め上暴言を吐いた。 
金に汚いとまで言われカチンときた夫が 
「ならお前が言うように俺は守銭奴だから、寄与分としてトメの代わりに払ってた固定資産税の半分を要求してもいいんだぞ」と言ったら、 
二人でジャンピング土下座の勢いで「言葉の綾で悪気は無かったです」って、二人とも露骨に分かりやすい性格で見ていてオモロかったw 
その後夫は義弟に何も要求せず遺産分割協議書に判子を押し、三年たった今に至る。 
義実家を解体し新居を建てたのはよいけど、幼児を抱えて生活するには不便な環境で、しかも幼稚園保育園激戦区。 
義弟子二人を高額な無認可保育に預けて、夫婦で働けど働けど手出しばかりで住宅ローンに追われてるようだ。 
先日トメの三回忌で久しぶりに義弟嫁に会ったら別人みたいにやつれてた。 
差し歯が抜けて歯茎まで割れて、どこのお婆さんかと思った。 
「こんなはずじゃ無かった」と愚痴ってきた。 
「だーかーら、言ったじゃないですかー(棒」と言ってしまったが、後悔はして無い。
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