タグ:車

597: おさかなくわえた名無しさん 2008/05/15(木) 00:38:07 ID:mZTrJFPO
自営業の元彼。 
私のマンションには、だいたい週1ペースで遊びに来てくれてたんだけど 
何度言っても、自分の車を駐車場(有料)に入れてくれない。 

私のマンションは、大きな幹線沿いで交通量も多く 
「駐禁くるよー」「レッカーされるよー」と散々言ってんのに 
24時間最大1800円のパーキング代が惜しいのか、全然入れようとしない。 
私が半分出すから、と言っても、時には全額出すし(近所迷惑だから)頼む!とお願いしても 
「いいよ、大丈夫だから」と根拠のない自信をゴリ押しする始末。 

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5: 名無しの心子知らず 投稿日:2012/12/13(木) 18:32:26.23 ID:n2wVcBn7
いきなり報告いいですか?
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738: 名無しさん@おーぷん 2015/03/21(土)15:45:12 ID:8aC
愚痴です

家の前の公道で野球していた子供に車ボコボコにされた
何度注意してもやめず、警察にも相談に行ったし回覧板も回した
ボンネットが五箇所放射状に凹み、ライトもヒビが入っていて、バンパーも中の部品から割れてるので、全交換で外を見た限り25万はかかると言われた
ライトのヒビから中に水が入っていたら新車買った方がお得かもしれないとも
修理しないとライトとバンパーは車検通らないほどの破損らしい

流石にキレて警察に出向いたら、ご近所トラブルはーとか、貴方が子供に寛容になればーとか言われて只管怒りをおさめて許せ的な説得をされた
なのでグダグダ言うなら車を見てみろと駐車場まで無理矢理連れて行くと、車の惨状に警察絶句
全面的に協力するし、以後子供が遊んでたら警察に連絡をくれたらすぐに行くと約束してくれた
で、被害届を出したいと言ったら
「出したところで、子どもですからね。正直、子供相手だと責任とれなくてなぁなぁで終わることが多いんです」と被害届は受け付けてくれない

ちなみにとなりの家はもっと酷かった
前のタイヤから後ろのタイヤにかけて2本、何か木の棒とかでガッツリ傷がつけられていた
お隣は外出中で犯人が特定できないとかで、子どもと判明していないから被害届が通ったそうだ

子供のやった事だから責任とれません、被害届出しても意味ありませんって、他害して無罪放免になるパワー系の○沼と変わらないじゃねーかと思う
責任能力の有無に関わらず、他者を害する行動が止められないなら病院にぶち込む制度が欲しい
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52: おさかなくわえた名無しさん 2011/06/06(月) 10:50:40.85 ID:iG23lUCJ
晩飯食った帰りに車を運転中の友達が 
テンカン発動で意識を失った事。 

時速50キロくらいだったかな。
しぬかと思ったよ。
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377: おさかなくわえた名無しさん 2010/05/16(日) 14:49:19 ID:Uziy43J7
レジ待ちしてたら 
「すいませーん端に止めてある黒い車の人いませんか?」 
自分の車が該当したんでぶつけられたのかも?と思い手を挙げると近づいてくる男 
私「ぶつけちゃいました?」 
男「うしろに乗ってるハテナブロック貰えませんか?」 
私「は?」 
男「子供がマリオが好きなんでー」

私「嫌です」 
男「えっ?くれないんですか?子供が喜ぶのになぁ」 
私「あげません」 

会計済ませるまでこんなやりとりが続いた 
貰える事が前提というか言えば貰えると思ってるのがずうずしい
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707: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/12/16(水) 22:59:59.59 ID:w913gYNV.net
別に助ける側の損になる状況とは思えない状況で、
助けてくださいとお願いしたのに助けてくれなかったうえ、
助けないでおこうみたいな反応をされたこと。 

交通量の多い3車線の道路で、
左端レーンで停車してる車がいた。 

自分はバイクで、渋滞の先頭にその車を見つけ、
バイクを停めて運転手に声を掛けた。 
どうも停車中にエンストして
それっきり動かなくなったらしく、
助けを呼んでいる最中だった様子。 

とりあえず後ろが渋滞なんで移動させてあげた方が
いいのかなと思ったので、ギアをニュートラルに入れてもらう。

移動を試みるが、歩道の段差を乗り越えないと
待避もできないなと思っていたとき。 

近くの洋服の青山から、
老夫婦と呼ぶには若いくらいの年代の夫婦が出てきた。 
車を押すのを手伝ってもらおうと
「すみません、車一緒に押すのを助けてくれませんか?」
と声をかけた。 

妻の方がまず、えっと声を上げ、
こちらに近寄りかけたとき。
夫がさっと妻の手を引き、
逃げるように反対の方向へ行ってしまった。 
去り際に「ええわ、行くな、関わらんとこう」
みたいな事も言っていたかもしれない。 

助けてくれるかなと思っていた自分は拍子抜けだった。 
結局車の運転手の父親が直後に到着し、
車を一旦洋服の青山の駐車場へ待避することが出来た。 

夫婦は既に洋服の青山を車で出た後だったよう。 
車を押してもらうだけだったんだけど、
余計なトラブルに巻き込まれる気でもしたのだろうか。
何故あの夫婦は逃げるように帰ってしまったのかが気になる。
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