タグ:貧乏人

【前編はこちら】
357:名無しさん@HOME 2015/01/07(水) 17:29:52.72 0.net

そもそも貯金も無いならいざとなった時に贈与税どこから捻出するつもり
なんだろう?
まさかそれまで次男三男家に出させるつもりなんだろか
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162:名無しさん@おーぷん2017/07/20(木)20:27:55ID:ifL
仕事で車に乗ってるんだけど、
隣県のある町を走っていたら携帯が鳴ったので適当なところで路肩に車を止めて通話し、
そのあとついでにメールチェックをしていたら
そのすぐ横に建っていた古い長屋みたいな家
(平屋で2世帯ずつ繋がってる家が数軒並んでる)
から見知った女性が出てきた。
その後ろから小さい子が出てきてなんかぐずってて
「早くしなさい!」とか「忘れ物ない!?」とか言ってるのが聞こえて
そこに住んでるのは間違いないふう。
ちょっとビックリして固まってたら女性と目が合ったけど、
一瞬あとに露骨に目を逸らされた。
その女性、春頃にマイホームを建てたので引っ越して行ったママ友のAさん。
私は特別仲が良かったわけではないけど、
同じ病院で出産したとかいうBさんは新居に遊びに行きたいって何度か言ってたけど
二世帯住宅で義父母が一緒だから慣れて落ち着いたらねって応じてた。
新住所を聞いても落ち着いたらメールするからって結局教えてもらえないままで、
引っ越して行ったあとは全くの音信普通になったらしい。

Bさん、何か粗相でもして嫌われたのかしらってずいぶん気にしてた。
まぁ色々事情はあるんだろうとは思うけど、こういうことだったのね・・・。

Bさんが幹事になって開いた送別会はAさん希望の結構お高い創作和食料理店だった。
新居引っ越し後は色々物入りだろうし、
自分センスで揃えたりしたいだろうってことでひとり3000円×7人の新居祝いを包んだ。
Bさんはそれと別に個人的に贈り物をしたと聞いている。

辛い事情があって引っ越して行ったのかも知れないし、
だからちょっとした見栄を張ってしまったのかも知れない。
そこは100歩譲って仕方がないとしても、
送別会(二次会もあったらしいけど)の店を指定したり
万単位のお祝い受け取ったりできる神経がわからない。

Bさんの落ち込みを見てきたので、余計に腹が立つ。
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1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/12(木)15:06:57 ID:GTH
「裕福な家庭の子供のほうが高学歴になる」って大嘘じゃん
生まれついての能力が全てじゃん
今まで教育にかけた金はドブに捨てたようなもんじゃんふざけんなよ
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1名無しさん@おーぷん 2015/02/05(木)19:52:53 ID:fNj
つらすぎワロタ…
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904 :1/2@\(^o^)/ 2014/11/28(金) 19:20:12.33 ID:lAc2bkdA.net
相談です。私と婚約者、どちらがおかしいのでしょうか。
同期入社して、結婚を前提にお付き合いを始め、結納もしました。

先日、会社主催の宴会に近いパーティーに、
彼の一番上の上司(役員)が、奥様とお孫さんを連れてこられました。
色々あって、上司のお孫さん、Aちゃん(5歳)は私に懐いてくれています。
「クリスマスプレゼントは何がいいと聞いたら、私ちゃんをちょうだいと言われた」
と上司が笑い話にするくらいです。

パーティーの場で、彼が上司に
「春に入籍します」と御挨拶に行きました。
上司夫妻にも式に出席してほしいとお願いし、
後日招待状を送らせていただくことをお話ししていたら、
上司は別の上司に呼ばれ、奥様は少し席を外されました。

Aちゃんが
「ニューセキってなあに?」と聞いたので、
私が
「私が彼くんのお嫁さんになるの」と話しました。
そうしたらAちゃんが彼に
「貧乏人のくせに私ちゃんをお嫁さんにするなんて馬鹿じゃないの」と彼に言いました。

結構大きな声だっので、
周りの参加者(社員ですが)に振り向かれました。
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922: 1/2 2015/08/09(日) 22:31:26.91 ID:hgT7ZuNq0.net
先週末、チラ裏で書き捨てたんですが、
決着したので吐き出させてください。
少し長くなります。

先週、2年付き合った彼と結婚を意識し始めたので、
彼の家に挨拶に行きました。
まだ正式な挨拶ではなく、顔見せ程度のつもりでした。

挨拶の場には彼両親と彼姉がいましたが、
家族に両親が離婚していることについて
散々馬鹿にされました。
母子家庭の子は躾がなっておらず、教養もなく、
自分たちの税金に寄生する貧乏人だと。

私の両親が離婚したのは高校生の時で
躾がどうこうという時期ではないし、
教養がないってそもそも私と彼は
大学の時同じゼミだったことが縁で付き合いだしたし、
父はきちんと養育費を支払っていましたし、
母も仕事をしていたので
生活保護なんてもらったこともありません。

何一つ的を射ていない罵倒でしたので悲しみはなく、
ただ初対面の相手に
こんな言葉を投げつける輩がいるのかと
唖然とするばかりでした。

一番信じられなかったのは、
その会話を聞いて彼が一緒に笑っていたことです。
付き合っていく上で
私の家庭環境は簡単に説明してあったのに。
もしかしてずっと心の中で馬鹿にされていたの?と
虚しさと怒りで頭がクラクラしました。

当然、帰宅してすぐに別れたい旨をラインで伝えました。
鬼のように着信がありましたが、
冷静に話せる自信がなかったので、その日は着信を無視。

翌日改めてきちんと話をするため連絡を取り、
数日後に仕事終わりに
ファミレスで話をすることになりました。
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