タグ:財産

68: 名無しさん@HOME 2007/04/09(月) 14:43:40

プチですが・・。 

貯金などする様子もなく使いたい放題のウトメ。 
それどころか「一度きりの人生なんだから楽しまないとアホ」と言い切って散財。 
なのに「あ~老後ってどうなるのかしらぁ(面倒見てね)」の察してチャン。 


旅行に行く→その自慢話の最後が 必ず「あ~老後ってどうなるのかしらぁ」の言葉。 
というのが今年だけでもう5回目。 

いい加減頭にきたので 
「生活保護の申請をする前に連絡くださいね。うちは子供も二人いるしローンもあるので 
養うことは不可能ですと役所からの連絡にキッパリ断りますので!」


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205: :2017/01/12(木) 10:52:40.37 ID:
離婚前提の別居中。1カ月になる。 
妻が子供2人つれてでていったので、今、3LDKのマンションに一人暮らしです。 
最初は喪失感みたいなのに支配されてとても辛い毎日だったけど、順応してきたのか、少しずつ前向きな気持ちにもなれるようになってきました。 
今、悩み中なのは今住んでいるマンションを売却するべきかどうかです。 

一人暮らしにはあまりにも広すぎますが、ローンの残高が1000万強なので、このまま住み続けて完済した方がいいのか、売却した方がいいのか、、、 
家賃8万くらいの賃貸に引っ越して10年くらい住んだとしたら1000万くらいになるしなぁ…かといって家族の思い出が詰まった所に独り住み続けられるのだろうかという不安もあります。 
もし、同じ境遇の方がいらっしゃいましたら、どうされましたか? 

ちなみに、年収は800万くらいで、妻はここから徒歩15分くらいのところにマンション借りて生活中です。場所もわかります。
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737: 名無しさん@HOME 2011/03/21(月) 19:48:17.56 0
こっちも震災絡みの修羅場。
ウチは東北の「~浜」っていう地名がつくところ。
つまり海にわりと近い。

今回の地震によって、
ウチの父の浮気が発覚したwwwww

「心配だから」って理由で
父は浮気相手のとこに行っちゃったよ。

寝たきりの自分の母親と、妻と子供置いて
家中のありったけの現金持っていきやがったwwww
タヒねばいいwwwww

寝たきりばーちゃんが布団に入ったまま悔し涙流して
「あいつが戻ってきたらここに呼んでくれ。
タヒぬ前にあいつを杀殳してみせる。
あの子を杀殳して自分もタヒぬ」
って言ってるwww
ウチの雰囲気最高に暗いwwwwうはwwwwww
ばーちゃん生きろwwwwwwwww


…いやほんとね、おやじマジで史ねばいいよ…
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441: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/07/11(土) 12:07:54.67 ID:btQRFvw+.net
個人的には衝撃的だったのが弟嫁に穀潰しだと思われてた事かな・・・ 
実家で引きこもってちゃしかたないが
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882:可愛い奥様2009/11/08(日) 08:30:36ID:qYLyxLFN0
他のスレでも書いたけど地球の裏側から来た留学生に
主人ともども心を盗まれてしまったこと。彼の心も私たちが奪ってしまったこと。
ほとんど毎日のように連絡をとっている。
私の財産はすべて彼にと遺言書を弁護士立会いで書いたこと。
主人も何も言わなかったし、多分、主人も同じことすると思う。

他の留学生受け入れや、施設の子供受け入れ、その他ボランティア
スカイダイビング・バンジージャンプ・・・・多くの刺激的な趣味に
遊びに恵まれているはずなのに家に来たとき反日だった少年が子供として
異常に愛おしくてならなくなったこと。彼も実親を捨てたいと言い出しるらしい。
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853: 可愛い奥様 2017/03/24(金) 07:00:34.87 0
28歳のとき親よりも年上の会社経営者と結婚した。
私は水商売をしていて、学歴もなかった。昼間も働いたけど薄給だった。
好きな人がいたからものすごく悩んだけど勉強する時間とお金が欲しかった。

同じお店で働く女の子が、35とか6にもなって
なんのスキルもなく悩んでいる姿を見ていたから、
私もこうなるくらいなら、とおもって結婚した。
(犬がいて、その犬の治療費にも頭を抱えていた)

すぐにCADの学校に通って、それを仕事にしながら宅建の学校にも通った。
友達のところへ行くといっては好きな人のところへ遊びに行ったりもしていた。
宅建にも無事受かった。

相手はとても良い人で、厄介な親族と姉妹がいるから、
自分がタヒんだ後も困らないように、私の地元に
私名義のマンションと土地、財産も残してくれていた。

暮らしに不満はなかったけど好きな人のことがずっと頭の中にはあった。

ある日掃除をしているとリビングで倒れている相手を見つけた。
イビキをかいていて、あ!これ脳梗塞だ!と思った。

すぐに救急車を呼ぼうと思ったけど、
救急車を呼んで変に生きられても後が困る気がして、
私はまた掃除機を持って違う部屋に入った。
広い家だったからそうじには時間がかかった。
相手は助からなかった。

会社の始末とか、遺産とかの面倒なことは放棄して、
自分の財産だけを持って好きなひとのところに行った。
今はその人と結婚して安いアパートに暮らして共働きしてる。

最初の旦那さんには今でも感謝してる。
愛はなかったけど色々助けてもらったしずっと尊敬している。
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