タグ:衝撃的




70: 名無しさん@HOME 2008/04/30(水) 13:00:47 0
やっと気分的に話できるようになったので、書きます。
私たち夫婦は8歳年の差カップルで私が上。
私の年齢的なこともあり、結婚してすぐにあかちゃんが欲しくて
最初の子を一年目に産んだ。
一年おいて2人目に挑戦するも、初期流産。
その後稽留流産→初期流産→死産と続いて、診断は「不育症」
長い長い時間と私たちにとっての大金をかけて治療して
一昨年にとうとう妊娠した。
とにかく安静に、平穏にとのんびりペースで過ごして8ヶ月目が正月。
さすがにもう大丈夫だろうと、ここでやっと義実家へ報告を兼ねて正月の挨拶に行った。
義実家は雪国ではないが、毎年そこそこ積もリ、スキー場も側にある程度の田舎。
この10年間、イビリ続けたトメもさすがに喜ぶそぶりを見せており、
夜遅くなって、スリップも心配だから泊まっていけと言う良ウトの言葉に従う事にした。

すいません、一旦切ります 


 
続きを読む

1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/18(水)22:27:16 ID:2QH

電子レンジ→放射線がたまる
冷蔵庫→ガスが食物に過重に溜まって人体に悪影響

キッチンがスッキリしすぎてる
義実家に電話したら明日の朝来るらしい
続きを読む

421: :2016/04/20(水)15:25:59 ID:
嫁の感覚が理解できない。
嫁が不倫をしていて、やめるように話をしてるんだけど
俺 「不倫いつやめる?やめる気ないなら離婚しよう」
嫁 「旦那と子供も大事だけど、不倫相手も大事」
俺 「離婚したくないけど、不倫も続けさせてくれってこと?」
嫁 「それがいいけど・・・できないよね・・・」
だってさ。

嫁の話を整理すると、嫁の理想形は
俺と子供と嫁と不倫相手が仲良し家族になることみたいだ。
不倫相手も何故か納得してて、二人で話をしにくるとか言いやがった。
もちろん断ったけど、マジで気持ち悪い。
続きを読む

110: 名無しさん@おーぷん 2014/05/09(金)21:27:39 ID:???
生後2ヶ月の次男が先天性鼻涙管閉塞だと診断され、その日のうちに目頭から細い針金のような物を入れられたこと。

生後1ヶ月ぐらいから、やけに目ヤニの多い子だなと思っていたけど、良く泣く子だったのでそのせいだと思ってた。
ある日ついに目ヤニで目が開かなくなって、これはさすがにおかしいと思って眼科を受診したら、衝撃体験することになった。
眼科医「お母さん早めに気がついて良かったですね。すぐに処置しましょう」と言われ処置室へ移動。
眼科医「今から塞がっている鼻涙管の閉塞部を突き破るので、赤ちゃん泣いちゃいますけど大丈夫ですから」と言いつつ見せられた細い針金。
後から調べてブジーという物だと知ったけど、見せられたときは本当にただの針金にしか見えなかった。
一応「他に方法はありませんか?」と聞いてみる。
眼科医「マッサージで治る場合もありますが、この方法が1番確実ですし、閉塞を長引かせると良くないですよ」と一刀両断されてしまった。
処置の間、私は外で待たされるのかと思いきや、「処置が終わったらすぐ抱っこして安心させてあげてください」と言われて
我が子の目頭に針金が入っていく瞬間と同時にギャン泣きもしっかり間近で見聞きしました。
必要な治療とわかっていても、衝撃的すぎて私も涙目&想像して鳥肌な体験でした。
その夜、帰宅した旦那に説明したら「俺もそうだったらしいよ」と聞かされ、遺伝だったのか!?と再び衝撃。

続きを読む

164: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 投稿日:2015/06/27(土) 18:17:01.82 ID:ima8T0uo.ne
職場の上司の家族形態?が衝撃的だった。
上司(28)の奥さんが、男作って1歳の子供置いて家出、
なんやかんやで離婚成立したのが一昨年の年末くらい。
んで再婚したのが今年の2月くらいだったはず。
早いな~なんて思ってたが、相手は1つ下の女医で、上司とは昔バイト仲間だったらしい。
自分達の仕事は小売店チェーンで、そんなエリートと知り合うなんてなかなかない。
ぶっちゃけ年収だって倍以上の差があるんじゃないかと。
バツ1コブ付きでどうやったらそんな逆玉に?!と興味津々。
上司の誘いもあって、同僚3人と家呑みにお呼ばれした。
奥さんは気さくで可愛い感じ。童顔だったので、「マジで医者?」とびっくりした。
「(上司の苗字)くんと子供の分3人分だけだとつまんないから、たくさん作れて楽しかった」
って言って、テーブルいっぱいのご馳走。
同僚の中に、乳製品アレルギーがいたんだが、それを踏まえた上で、すごく豪華なメニューだった。
酒も入り、気になってた2人の馴れ初め話に。
文才ないので箇条書きで
・上司と奥さんはもともと仲のいい親友。前彼女の時からよく遊んでたし、前妻とも子供とも遊んでいた。
・前妻が子供置いて逃げた時、「子供には母親が必要」と、上司をサポート。
・奥さんの母親は、悪い親ではないが、いつも旅行やエステなどで家にいなかったため、
少しグレた時期あり(その時に飲食でバイトし、上司と知り合う)
・自分の親友の子供がそんな思いをするのは可哀想。もともと恋愛とか結婚とか興味ないので、別に上司と結婚しても構わない。
・ただ自分も激務なので、ベビーシッターなどに頼ってるから本末転倒かなぁあはは~
・でも金銭的にも支えれば、上司が無理に残業しなくてもいいし、夫婦のどちらかが子供に時間が割ける。
・上司に恋愛感情はないけど、それ以上に信頼と尊敬がある。一緒にいると楽しい。
浮気は悲しいけど、その時はちゃんと報告してほしい。
風俗はセーフティセックスなら可。
などなど、とにかく子供中心の考え方だった。
言ってしまえば他人の子なのに、なんでここまで出来るんだろうという驚きと、
「女医」のイメージとのギャップに衝撃だった。
あと上司が前妻の時より、明らかに肌ツヤや服装がしっかりしてるので、
内助の功という言葉をしみじみ感じた。

続きを読む

このページのトップヘ