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328: 名無しの心子知らず 2014/11/20(木) 07:48:59.39 ID:0UKUMcn1
子は3ヶ月 

義実家に行った時、ちょっと席を外して戻ってきたら 
ねんねの子供の顔の上に白いティッシュペーパーが
一枚ぺらりと乗せられていた

もう見るからに弔いのあれで、
あまりの縁起悪さに慌てて外して
必タヒに怒り押し頃しながら
何してるのかとたずねたら、 

姑が新米母の頃はねんねの子の顔に布をかぶせて 
それを自分ではらえるか、という発達診断があった(いまもあるのか?)らしく、 
それを試していたのよ、と笑顔で姑がいう 
あんまりだ、と思った
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577: 恋人は名無しさん 2009/08/14(金) 00:19:48 ID:qFTt05uaO
修羅場体験したおwwwww痛いおwwwww 

彼女のアパートに行った俺。 
見ちまったwwwwwいやらしい世界wwwww

彼女立ちバックに片足上げてガンガンつかれてたwwwww 
俺そんなアクロバティックな体位経験してねーぞwwwww 
片足上げてこっちみんなバカ女wwwww 
腰動かすかこっち見るかはっきりしろオッサンwwwww 

俺さ、ディズニー好きなんだwwwww 
なんつーか、人ふっとばしたりとか 
昔のちょっと黒いオチのディズニーが好きなんだwwwww 

んで、何を思ったか俺、グーフィーのマネしてさwwwww 
「アッヒョァwキミタチ、ヤルナラソトデ、オホホホホホwww」 
とか言った訳さwwwww 
ああ、速攻で殴られたwwwww 
2人にwwwwwwwwwwwwwww 
「キサマいきなり入ってきてなんだ!」 
「アンタこんな状況で何考えてんのよ!」 

そりゃwwwwwこっちのwwwwwセリフwwwww 
なんか可笑しくてwwwww 
頭の中の人ドナルドに交換wwwww
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406: 名無しさん@おーぷん 2015/11/24(火)22:04:41 ID:4xQ
高1の頃の話だからうろ覚えのところもあるんだけど。
当時付き合ってた人がいて、彼はドーテイ私も処*だった。
ある日彼から「セッ*スしよう」と言われ、別に嫌でもなかったのでOK。
放課後彼の家に行って事に及んだものの私は痛みで早々にギブアップ。
彼のモノを私が手やら口やらで慰めてた。
そのうち彼は達して、まあ出たわけだ。
処*だったわけだからそういうことはなんとなくしかわからなくてさ。
こんな感じなんだあ、よく飛ぶなあってそんな風に思ってたと思う。
振り返ってみて、なんで疑問に思わなかったのか不思議なんだけど初めてだったから仕方なかったのかな。

せ*し、白くなかったんだよね。
変だなあって思いつつもこんなもんかって思ってたんだろうか。
その彼とは半年くらいで別れたんだけど。
別れてかなり経って気付いたよ。
精通してなかったんだな。うん。
自分でするのなんて汚いって、したことなかったらしい。
つまりあれは尿ってことだろうか…?
飲んだよ私…おぇ…。
無知って怖い。

彼が精通してなかったのに気付いた時、そうとは知らず飲んでたのを思い出した時が私にとっては修羅場でした。
そりゃ飛ぶよ……。

 
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688: おさかなくわえた名無しさん 2015/03/08(日) 23:26:42.85 ID:vhzAGz29
私のストーカーと化してしまった人は、友達の職場の先輩。
何処にいても私を遠くから見ていた。
彼は営業という仕事からか、本当に何処にでも現れた。
怖かったが、友達の先輩ということもあり丁寧に気持ちが無い事を伝え断っていた。
あまりに怖くて男友達に頼んで付き合ってるフリをしてみたり、間に入ってもらったりもした。
それでも諦めてくれず、仕方ないから嫌われようと我儘放題に振り回していた。
でも中々嫌ってもらえず、相当つくされた。
それが夫となり、今でもつくされてる。
出張先であろうと私が困ると車で5時間かけて飛んでくる。

 
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650: 名無しさん@おーぷん 2016/02/02(火)07:42:15 ID:tdy
自分に対して受けた衝撃

生まれてから先月までパジャマを着ないで寝たことがなかった。
1年中長袖長ズボンのパジャマで夏はガーゼ地、冬はフリースや軽めのスウェットを着て寝ていた。
子供の頃からの習慣だし、自分の汗がシーツに直に吸い込まれる感覚がなんとなくいやで。
どんなに忙しい時でも、ホテルにもパジャマを持参していた。

朝起きたら体全体が少し凝ってるというのも、私にとっては当たり前のことだった。
高い布団やマットレスも試したが、大して効果はなかった。
元々、肩幅も広く骨太でがっしりしている体型で朝以外は凝りと無縁なのだが。

プラス、自分では気が付いていなかったが、寝始めの体勢が必ず仰向けで気をつけらしい。
最近結婚して同居し始めた夫に指摘されて初めて気がついた。

冬になると寝起きのだるさと肩こりが格段に上がり、今年は寄る年波もあってか、
毎朝憂鬱な気持ちになるくらいにはゴリゴリに凝り始めた。
辛そうにしていると夫に、パジャマを着るのをやめたら?と言われた。
パジャマと毛布がまとわり付きあって、重たく感じるから凝るのかもよ?
あと、気をつけ体勢で寝るんじゃなく、自分の楽な体勢で寝始めたら?とも。
そういえば確かに夫は年中Tシャツ+トランクスだけで寝ているし、
バンザイしたりミノムシみたいに丸まったり、いろんな体勢で寝ている。

最初は半信半疑だったが、Tシャツ+短パンで横を向いて寝てみると、
翌朝、体が驚くほど軽かった。
素脚が毛布とシーツの間でがするする動くことのなんと気持ちの良いことか。

更に軽さを追求するため、馬鹿みたいに嵩高のある羽毛布団を購入し毛布を廃止。
するする感増加のためサテンの布団カバーに変更。

毎朝、もう、天国かと思うくらい体が軽い。

40年弱もパジャマに固執し続け気をつけ体勢で眠っていた自分に衝撃。
冷たいシーツに素脚が包まれることの気持ちよさに衝撃。 


 
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543: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/07/23(火) ID:FJxLJHwR
付き合ってすぐの頃にデートで緑地公園を歩いてたら
彼が突然頭を掻き毟ったと思うと「いやああああああ!!」叫んで暴れ出し
Tシャツを脱ぎ捨てて上半身裸で2メートルほど離れた木の下に走った
あまりにもの奇行に怯えた私は逆方向に逃げようとしたら
上半身裸の彼が「違ーう!待ってー!」と叫んで引き止めようとする 
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