タグ:結婚

104: 名無しさん@おーぷん 2015/07/08(水)21:47:08 ID:J4i
彼女と喧嘩した。別れるかもしれない。

彼女にプロポーズしてOKもらったんだ。先週末に互いの親同伴で
老舗洋食屋の個室借りて食事した。親同士は初対面。俺も彼女の母親
は初対面だった。彼女は母子家庭で今は大学生の妹と一緒に暮らして
いる。母親は彼氏と暮らしてると聞いていた。

彼女は俺の会社の後輩。ちなみに俺の父親も同じ会社だ。一応大企業。
俺の母親は彼女が母子家庭ということに難色をしめしていたが、父親
は何も言わないので食事会にもしぶしぶ来た。彼女の母親には初めて
あった。もっさりした太めのおばさんであった瞬間俺の母親がpgrした
のを感じた。食事会は表面上おだやかに進んで彼女の母親は口数が少な
くて、はあ、とか簡単な返事するくらい。俺には娘をよろしくって言って
くれたが。彼氏とすんでると聞いてたからどんな派手な女かと思ってた
が拍子抜けだった。
続きを読む

770: 名無しの心子知らず 2013/11/27(水) 15:44:51.52 ID:Lqpjfr9C
全然結婚どころか彼氏も作れなかった姉。
このまま独身だと思ってた。

職業は医者なので私夫婦に
色々援助してくれてたのに
40前に突然会社経営者と結婚。

旦那は1000万円以上する外車を
複数持っていてお金に困っていないのに
姉からの援助がなくなってつらい。

姉妹で大きな格差が・・・
続きを読む

156: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/08(金) 00:59:14.81 ID:4qyYk3qb
超お金持ちで、顔もかなりいい男と
3年近く付き合ってた。

ある日、大切な話があるといって呼び出され、
「ついにプロポーズかな?」
とトキメかせたものの、
いつもは高級レストランなのに、
その日はなぜかファミレス。

他愛もない話を少しして、
彼が突然こう切り出してきた。
「実は事業が失敗して、
かなりの額の借金を抱えてしまったんだ」

幸せ一杯だった私の頭はパニックを起こし、
それ以降の彼の言葉を全然覚えてないよ。

帰宅後、彼から電話があり、
これからも変わらず付き合っていけるよね?
と聞かれたけど、私はなんだか怖くなって

「今は私のことより事業を立て直すことに専念して欲しい」
と思わず言っちゃった。
それ以降彼とは疎遠になり、結局別れてしまった。

それから2年くらいして、
友達からその彼が結婚したのを聞いた。
それよりショックだったのは、
彼の事業は順調そのもので、
失敗などしていないと聞いたことだった。

私もしかして試されてたのかな?(つд∩) ウエーン
好きだったのに、どーして
支えてあげようと思わなかったんだろ。

でも、こんなのってヒドイよ!
続きを読む

674:名無しさん@おーぷん2016/10/20(木)18:55:48ID:NjC
どこに書けばいいのかわからない、愚痴というか懺悔というか

母が鬱になり家庭が壊れた

もうすぐ私は結婚式だけど母の出席は絶望的
そして母が入院するまで、母の介護を全てやっていた妹はせめて出て欲しいけど住所も分からないし連絡先も変わってるから招待もできない

専業主婦の母が鬱になった時、妹は大学4年生で就活も単位もとり終わり暇な時期
それに対し私は転職したてで19時には帰ってこれたがかなり余裕がない時期だった

母のことは家にいる人が看病しようと、妹が立候補し母をみてくれることになった

家族みんな鬱は心の風邪だからと考えていた
続きを読む

660: 恋人は名無しさん 2010/11/20(土) 19:57:28 ID:SV/KQW7V0
 
カノ子(俺の当時の彼女)は手芸が趣味だった。
付き合ってる当時セーターや帽子も何度か編んでもらったし
よく手作りの髪留めやブローチ(花みたいな豪華なやつ)を作って
友人の結婚式に出席してたりした。
俺は詳しくないけど上手なレベルだったと思う。


一年半くらい付き合って、親にも紹介したんだけど
その頃からなんかカノ子の様子がおかしくなってきた。

それまではお互い結婚を視野に入れての付き合いって感じだったのに 
カノ子が及び腰になってきた。

まず俺んちに来たがらなくなった。


お互い実家住まいだったから自宅デートも多かったんだが
なんやかや理由をつけてうちには寄らないようになった。
  続きを読む

18: 名無しさん@おーぷん 2015/12/26(土)15:09:10 ID:NKa
世の中の女性はどうやって結婚してるのかな。
私にはハードルが高い。

現在26なんだけど、大学の頃から付き合ってる人がいて私は結婚したいけど、
相手がどう思ってるのかわからない。
ぼちぼち結婚の話が出てもいいと思うんだけど、

どう切り出せばいいのかわからない。
続きを読む

このページのトップヘ