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プロポーズ寸前に彼女がソープで働いていることが分かった
1: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2016/05/13(金) 11:58:21.19 ID:hlUwNyc2.net
発覚はおとといの話なんだけど、女がマジで信じられんわ
6月彼女の誕生日だからプロポーズしようと思ってた
もう着拒されてるから元さやもなし

怒りとか悲しみよりも訳が分からないという思いが強くて、スレを立てさせてもらった
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離婚したい奥様
273 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2016/03/23(水) 12:57:02.89 ID:guvzGNqw0.net
結婚して1年ですがもうレスですし、あまり会話の相手もしてもらえません。
こちらもまだ20代前半ですので、きっぱり離婚して遊びたいです。
もう自分の中で離婚することは決まっているので、
最近はずっと外で飲んで帰ったりしていますが
心配すらされません。


離婚届をわたすのと家出しちゃうのどっちが先の方が良いのかと考えています。
離婚届を渡してから提出まで気まずいまま一緒に暮らすのもいやですし
さきに出てしまった方が楽でしょうか。
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離婚したい奥様
322 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 16:31:18.52 ID:1Yyi6E820.net
結婚後の貯蓄は基本夫婦の共有財産になると思うのですが、
これまでの生活の経緯から貯蓄を半分ずつで分けることに納得がいきません

自分の生活を切り詰め、離婚後の生活に向けて特有財産を増やしたいのですが、
何か対策されている方いらっしゃいますか?

ネットで色々調べても遺産相続以外は結局難しいみたいで困っています

口座などに入れず手元に現金として持っておくのが一番でしょうか?
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102おさかなくわえた名無しさん 2017/05/15(月) 14:56:42.04 ID:EdFXnDt9
後ろ向きな話なんだけど相談です

ムシャクシャして酔っ払ったから、たまたま仕事の打ち上げで
他社の下っ端の私を背後から殴った男がいて、
「勝手によろけて大怪我したのを俺のせいにしてる、俺のせいじゃない」
とすっぼけられて、揉めに揉めた。
入院してた間ずっと「あの女に言い寄られたけどふったから
その腹いせで言いがかりつけてる」とか嘘八百吹聴して回られて、
弁護士雇う羽目になった。

すぐそばで見てたのに相手を庇って「俺見てたけど勝手に転んだ」と
証言する嘘つきが現れたり、「揉め事にするな」と会社から言われて退職したりで
かなり人間不信になって食事取れなくなって体重が35キロ切って
そっちでタヒにそうになったら、それまで見て見ぬ振りしてた目撃者が、
良心の呵責に苛まれたとか言い出して、証言してくれることになって形成逆転
相手はクビになった。生活費に困ってたのと
意識失ってた間に証拠隠滅されてて警察もお手上げだったので
慰謝料もらって泣く泣く示談にした
このゴタゴタで、体だけじゃなくて精神もかなりのダメージ受けて
3年くらい他人が怖くて働けなかった

その事件のせいで右目がなほぼ失明なので、バイトで食いつないでて
それでもいつかは克服できて幸せになりたいなあと思い続けて
なんとか生きてきた
どうせあんなクズは幸せにならないはず、とも
思ってて、自分は自分だ、先を見て生きよう、と頑張ってきた。
続きます
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1: 名無しさん@おーぷん 2017/05/09(火)20:20:55 ID:JjP
不安なもんは不安なんだから叩かないでね
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今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験
48:名無しさん@おーぷん2016/01/06(水)14:34:36 ID:1qQ

結婚しようと思っていた人の家に挨拶にいったら、
彼のお母さんがお妾さんだったこと

しかも「2号さん」どころではなく「4号さん」

彼父は普段正妻さんの住む家を拠点にしつつ、
2〜4号さんの家を渡り歩いているそうだ

それぞれの女性の生活をすべて支え、なおかつそれぞれの子供をきちんと可愛がってるそうで
彼も異母兄弟と一緒に学校に通ったり、遊んだりして成長したらしい
正月や盆には正妻さん一家とお妾さん一家を含んだ、家族が一堂に介するそうだ

一応それぞれの奥さんに格付けみたいなのがあって、
彼のお母さんは第四夫人なので
「よそに比べれば格が落ちる」というようなことを彼からこそっと耳打ちされた

この家にお嫁さんに入ることが想像できなくて、だいぶ揉めたけど、
結納もまだだったので
頂いた物を返すだけで別れることができた

あと親に相談した時に、
私の父が
「妾を持てる男の家(要は金持ち)に嫁げるなんて幸せだ」と発言し、
母の怒りを買って両親が別居したり、
母方の伯父が怒鳴り込んできたりして、家族全員疲れ果てた

ちなみにこの話、平成20年台の都内の話です
今どき正妻とお妾さんが仲良く暮らしてるなんて、時代が違いすぎててびっくりした
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