噂の鬼女様

「2ちゃんねる」のスレッドで面白いと思ったスレッドをまとめています。特に鬼女ネタや鬼女が好みそうなスレッドが中心です。 #浮気 #不倫 #修羅場 #離婚 など

タグ:真冬

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【②はこちら】

756:名無しさん@HOME2008/04/02(水) 14:54:02

実弟がエネ夫で、それがきっかけで私は実家と絶縁してる。
実母は元々息子ラヴ!な人だけど、弟は昔からそんな母の言動をウザがってると思ってたから話を聞いてその豹変ぷりにびっくり。
たぶん義妹ちゃんがSOS出してくれなかったら全然気づかなかったと思う。

弟が結婚したのは4年前。
結婚式もこじんまりとやって、最初は別居。母親が定年退職したら(もしくは弟夫婦に子供が出来たら)同居、ってことで話がまとまっていたらしい。
実家は古い木造住宅だから
「いずれはリフォームして2世帯住宅ね〜」なんて母親が話してるのはチラッと聞いたことがある。
(あー、帰ってくるなってことだな・・・って思った)

家族同士で連絡を取り合うことなんて滅多になかったのに、ある日義妹ちゃんから携帯に何度も着信があった。
「今から会いに行ってもいいですか?ご相談したいことがあって・・・。」新幹線と飛行機乗り継いで3時間以上かかるのに。
よくよく話を聞いたら「もう飛行機降りてこっちに向かってる、もうすぐ着く」という。
一足先に待ち合わせ場所に着いてた義妹ちゃんを見てびっくり。
ちょっとふくよかな感じだったのが見る影もなくやつれて、しかも真冬なのにコートなし。足元サンダル。
持ち物も少し大きめのハンドバッグ1個。どう見ても計画した泊まりの格好じゃない。


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539: 名無しさん@HOME 2014/07/24(木) 09:44:02.74 0.net
25年前、家族四人で車で帰省した帰りに 
見晴らしのいい山の上の展望台で小休憩した 
もう日が暮れかかっていて誰もいなくて、兄と二人で遊具で遊んだ

父が「そろそろ行くぞ」と言って、駐車所に戻りながら服をゴソゴソ 
次第に顔色が悪くなっていく父 
母が車を覗き込み「お父さん・・・・」と言ったきり絶句 
父は車に鍵を閉じ込めていた 
展望台は、自販機と東屋、遊具があるだけで無人で、公衆電話も無かった 
当時、親は携帯を持っていなかった 
ちなみに1月上旬だった 
通りかかる車を待ったけど、数時間たっても車は通らず 
屋根のない東屋で朝まで待つには、真冬の山頂は厳しすぎた 
で、父が車の窓を割って鍵を開けた 
山を下りてすぐの店でガムテと透明なごみ袋で窓をふさいで家に帰った 
子供だった俺には、ずっと無言の母と、気まずくてしゃべりっぱなしの両親の間の空気が怖くて 
このまま離婚したらどうしようと泣きそうだった


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756:名無しさん@HOME2008/04/02(水) 14:54:02

実弟がエネ夫で、それがきっかけで私は実家と絶縁してる。
実母は元々息子ラヴ!な人だけど、弟は昔からそんな母の言動をウザがってると思ってたから話を聞いてその豹変ぷりにびっくり。
たぶん義妹ちゃんがSOS出してくれなかったら全然気づかなかったと思う。

弟が結婚したのは4年前。
結婚式もこじんまりとやって、最初は別居。母親が定年退職したら(もしくは弟夫婦に子供が出来たら)同居、ってことで話がまとまっていたらしい。
実家は古い木造住宅だから
「いずれはリフォームして2世帯住宅ね〜」なんて母親が話してるのはチラッと聞いたことがある。
(あー、帰ってくるなってことだな・・・って思った)

家族同士で連絡を取り合うことなんて滅多になかったのに、ある日義妹ちゃんから携帯に何度も着信があった。
「今から会いに行ってもいいですか?ご相談したいことがあって・・・。」新幹線と飛行機乗り継いで3時間以上かかるのに。
よくよく話を聞いたら「もう飛行機降りてこっちに向かってる、もうすぐ着く」という。
一足先に待ち合わせ場所に着いてた義妹ちゃんを見てびっくり。
ちょっとふくよかな感じだったのが見る影もなくやつれて、しかも真冬なのにコートなし。足元サンダル。
持ち物も少し大きめのハンドバッグ1個。どう見ても計画した泊まりの格好じゃない。

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602: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/03/30(木) 21:03:05.99 ID:0IokmGbM.net
露出狂に遭遇してたこと

学生時代バイト先が遠かった
自転車かバスで行っていたけど帰りは深夜なのでバスはない
運良くほかの人と同じ時間に上がれば送ってもらえたけど、そうでないときは1時間近くかけて歩いて帰ってた

週末でめちゃくちゃ忙しくて疲れ切って歩きながら帰宅していたら、
大通り沿いだけど深夜は静まり返る道で声をかけられた

イヤホンしてたしつかれて下ばかり見てたからだいぶ気付かなくて、あれ、人いる?と思って
顔上げたら目の前に てぃんてぃん があった
「あの……これ抜いてください」って言われたけど、

本当に疲れていて何を言われたか分からなかったので、
「いえ、結構です」って行って普通に立ち去った

数日後に、あれこれ私変質者に遭遇したな?って気づいた

何が衝撃って、本当にだれもいない道だったので何もされなくて良かったなってことと
目の前に交番があるのに行為に及んだそいつと駆け込まなかった自分

そして、学生時代住んでいたのは北海道の中でも極寒の地
その事件の日時は真冬のド深夜2時で、気温は−20℃だったこと

そんな中で露出して
てぃんてぃんは無事だったろうか・・・

 
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