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859: その1 2014/01/23(木) 23:03:06.21 ID:45nAxTXa
バイト先での話。 
長文&武勇伝かな?って感じですが・・・ 

バイト先はカラオケ店。 
新人さん(以下:清水さん)が入ってきた。 
新人と言っても店長よりも遥かに年上で既存バイトも全員10歳も年下。 
それなのにひたすら謙虚。 
物覚えがよくて気がきいて面倒なお客さんのあしらい方も上手く、 
1ヶ月足らずで一人でお店を任せられるようになった。

業務レベルも一人前なんだからタメ口でいいと言っても 
 「皆さんは先輩です。仕事する上でタメ口なんて『ダメ、絶対』です。」とずっと敬語で 
 ユーモラスな人なのでもっと仲良くなりたいと思いつつ、なんかちょっと距離のあるまま時が過ぎた。 

ある日のこと、清水さん(♀)と私(♀)とミキちゃん(♀)とで業務中、 
 オーダー提供に行ったミキちゃんが半べそで厨房に帰ってきた。 
 理由を聞いたらオーダー提供に行った部屋のカップル(高校生)がヤっててどうしたらいいと・・・ 
 私も「えっ;え〜;;;」とオロオロしてたら 
 清水さんが「この時間ならお二人でお店まわせますよね。任せて」と 
 該当の部屋に入るなり電気を付けて「2分で服着て。2分後にまた開けるから」と部屋の外で待機。 
 ※私は暇な時間帯だったのでちょいと離れたところで見てた※ 
 清水さんの口調はあくまで柔らかく刺もない感じ。 
 2分後、部屋に入った清水さんは唐突に「警察・学校・保護者。どれがいい?」とピシャリ 
 質問に答えないまま、ひたすら「すみませんでした」を繰り返す高校生に 
 「謝罪しろなんて言ってない。警察・学校・保護者。選んで」とピシャリ。 
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728: 名無しさん@HOME 2011/02/02(水) 09:24:53
今朝、隣家の糞トメさん襲来。 
夜も空けきらぬ6時半頃から、ドアをドンドン叩き 
「嫁子ー!出て来い!電話に出ろ!嫁子ー!!」と叫び 
「ムチュコちゃん、ママよ!開けてちょうだい…寒いわ…入れてちょうだい」と泣き落とし 
「孫チャン、ばあばよー。パフェ食べに連れて行ってあげるから出てらっしゃい」と懐柔しようとする。 

でも残念。
隣の一家は義実家から逃れるために数日前に引っ越し済。 
隣家のトメの糞っぷりは近所でも評判だったので 
近所一同、逃げ切れることを祈っている。 

近所迷惑なので糞トメさんは近所の交番に連行中。 
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133: 名無しさん@HOME 2008/03/23(日) 15:07:22 0
途中グロあり?です。 

20日の晩、義母から「22日に来るのを楽しみに待っています」とメールが来た。 
約束していたのは23日だったはず。「???」となった。 
「23日ですよね?」と返信しようかと思ったが、 
何気ない暴言でムカムカする義実家訪問が早まるのなら 
サクサク終わらせちゃおう!と思い直し返信しなかった。 

そして昨日のお昼前、食材と息子を抱えて義実家へ行った。 
訪問時にチャイムを鳴らすと「家族なのに水臭い!嫁子は心を開かない」とグチグチいうので、 
いきなり「こんにちはー」と戸を開けるようにしている。 
昨日もいつものようにガラッと戸を開けたら、玄関に義母と男性が立っていた。 
立っていたというか・・・ 

抱き合ってた。 
義母の手は、男性のズボンの中に突っ込まれていた。(目がくぎづけになった) 
二人はババッと離れたが、 
男性はズボンのファスナー大全開・義母はセーターがたくし上がった状態。 
義母はアウアウと何か言おうとしていたが、パニックになった私はダーン!と戸を閉めた。 
そして外に食材の袋を置き、息子を抱いて走って帰った。 
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857: 恋人は名無しさん 2011/04/29(金) 15:56:22.63 ID:a33kOX6d0
一年前の話。 
シフトを間違えて出勤。 
間違えたのでそのままとんぼ返り。 
休日なのでと思い静かに帰宅。 
居間へ行くと 婚約者と見知らぬ女が真っ最中。 
頭が真っ白になって後ずさって外に出た。
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55: :2016/02/08(月) 18:52:05.70 ID:
ちょっと聞きたい 
嫁の浮気が原因だが再構築とか離婚の相談ではないのだが、ここでいいのか? 
スレチなら誘導願いたい
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51: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2009/03/02(月) 01:50:36
うわー、家の嫁が浮気してたよ、新婚2年目だって言うのに、さ。 

明日から出張で交通の便利が良い所にある俺の実家に前泊する予定だった。 
で、9時頃忘れ物に気付いて、嫁に「帰る」とメールしアパートに戻った。 
10時頃だったんだが、電気が消えていたからもう寝たかと思って静かに入ったら、 
ベッドのある寝室から艶かしい嫁のアノ声。 

一瞬頭に血が上ったが、冷静に考えて強盗である可能性も考え、 
玄関にある少し丈夫な凶器になる傘をもって、 
包丁をダイニングの椅子の上に隠して置いて寝室に忍び入った。 

薄暗い中ネ果の嫁、その足の間に相手の頭、それを愛しいそうに掴む嫁の手。 
完全に浮気だ、離婚、幸い?相手は一人、対決せねば! 
「何をしてる」と言って電気を点けた。 

突然、俺が入って来て慌てた二人、相手を知ってもっと慌てた俺。 
そう相手は嫁と古くから付き合いのある、結婚式にも出ていた、 
「ゆりさん(仮名)?」、仲の良い一年上の先輩と紹介されてた<女>でした。 

「いやー」と絶叫して顔を隠す嫁、薄笑いのゆり。 
ゆりに事情を軽く説明してもらうと、嫁とゆりは嫁が中2から特別な関係。 
ばれた以上隠すつもりはもうないらしく詳しく経過を教えてくれた。 
簡単に言えば、俺との結婚はダミーだという事だった。 
その間嫁は泣きっぱなし。 

後は嫁とじっくり今後の事を話すと言って帰ってもらった、日付は変わってた。 
で、嫁と2人になると「愛しているのは貴方だけ」「許して」等のテンプレ発言爆発。 
うざいので放置して別の部屋に布団を持って寝ようとしたが眠れない。 
嫁の啜り泣きの声が消えた所でPC立ち上げて書き込み開始。 

騙されたのは許せないが離婚はしようという気が失せている。 
未練はないつもりだが、相手が女だからかなぁ? 
怒りが持続できない自分がいる。
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