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439: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/05/05(金) 21:06:32.86ID:3OKthEb0.net
今朝早朝、我が家の飼い犬(7ヶ月。初対面の人にも愛想がいい)のすさまじい鳴き声に叩き起こされた。
急いで居間に行くと従兄が飼い犬と対峙していた。
この従兄、タケノコ掘りのため家に来ていたのだが、飼い犬とは正月以来の対面。

かつて10数年人を噛んだことのない大人しい先先代の飼い犬に唯一噛まれた経緯がある。
本人も犬は苦手だとは言っているが、子犬だし大丈夫と思ったのだろう。
だが、名前も呼ばず
「いい子だねぇ」とも行かず無言で対峙。

おかげで飼い犬が怯えて一歩近づいただけで、
今まで聞いたことのない凄まじい悲鳴を上げて長椅子の下に隠れてしまったらしい。
最終的には私が抱いた状態で何とか手を鼻先に付けて匂いをかがせることには成功。
しかしあの無言の対峙はものすごい威圧感と緊張感があった。

従兄は猫が飼いたいらしいが、職業は産婦人科医。
トキソプラズマどうすんの!と言われ、現在我慢。
ストレス溜まったら従兄のお嫁さんとか家に来て、飼い犬と戯れているが従兄は無理
いい加減、犬に馴れて欲しいが10数年前のトラウマが激しいらしい
飼い犬は名前読んで体撫でるだけでお尻まで振りながら尻尾振るのにそれができない。
そもそも名前が呼べない
叔父家族の中で唯一、従兄だけが飼い犬からこんな反応です
叔父なんて初対面でもう撫でたら、飼い犬はあまりの気持ちよさにお腹見せてうっとり
やめようとすると腕を足でちょいと止めて、もっと撫でろと催促されているのに
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491: 名無しさん@HOME 03/01/23 16:09
別居なのに私の飼ってる猫にいろいろ文句言って来たので
(配色が悪い、やせてる、かわいくないなど)
「お義母さんには関係ないでしょ」といったら
翌々日には荷物が。

中身はペットがいることによる病気感染の記事とか
外国のペットからうつる病気、
猫アレルギーの喘息の本等など

頭に来たのでその本を送り返すときに一緒に
大量の老人ホームのパンフレットを入れてやった。
( ̄∀ ̄*)イヒッ
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623: 名無しの心子知らず 2013/11/21(木) 10:59:11 ID:nXpEn9pp
豚切りすみません。ペット可のマンションの四階に住んでて布団干してたら行きなり上から猫降ってきて布団に必タヒにしがみついてびっくりすぐに助け出したけど

首輪してないけど上の階のママさんが飼ってと猫だって知ってるから届けにいったら2歳の娘を怪我させたから放り投げた。そんな猫いらんお前飼えいわれてポカーン。

キチママって自分の子供に危害を加える奴には容赦なさすぎで怖い。
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635: 名無しさん@おーぷん 2015/07/03(金)01:13:55 ID:dnq
先々月くらいから夜になると近所で猫の声が凄い
喧嘩じゃなくて明らかに発情期の鳴き声なんだけど、猫の発情期ってこんな時期まで続くものだっけ…?
猫の恋って春の季語があるくらいだし、春限定なのかと思ってた

結局シモの話でごめんなさいまし
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213: 名無しの心子知らず 2010/10/05(火) 10:11:43 ID:QZV0Dlkj
このスレを熟読していたのにやってしまいました。

深夜に陣痛が始まり電気もつけずにリビングへ。
ブツブツ言いながらケイタイの灯りの元で
間隔をメモっていたら、
気付いた旦那が寝ていた猫の尻尾を踏みつけて
「ごめーーーん」と叫びながら転倒。
私の入院先の総合病院に緊急受診したところ
やっちゃってました。

その後も旦那は私や猫の心配もせず痛い痛いと煩い。
何かがキレて
「あんたのせいでニャムルス(猫)のカギ尻尾が
カミナリになったら絶対許さない」
と叫びながら立ち上がったらお産特有の違和感が。

すぐに搬送、
移動中にニャムルスは寝てただけ!
ニャムルスがやられた!と騒ぎ倒し
夫を叩きながら運ばれる。

いざお産となったらあっさり出産。
冷静な声で
「尻尾は大丈夫ですか、旦那に踏まれたんです」
と説明。噴き出した旦那をまた叩いた。

尻尾は生えてないよと笑われてビックリ
「え!ニャムルスは尾長なんで
子供も長いはずなんですが」とテンパる。
カンガルーケアするまで猫を産んだ気になってた。

ちなみにニャムルスは元気でした。
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2016/12/21(水) 10:02:55.290 ID:E5SVAJqv0
857: 素敵な旦那様 2006/02/19(日) 19:45:06

以前、可愛がってた猫の「めけ」がタヒんだので、
ペット葬儀屋で火葬してもらった。
その後はずっと部屋に置いておいたんだけど、
やっぱり埋葬した方がいいかなと思って、
近所のペット霊園の合同慰霊祭に出すことにした。

合同慰霊祭とは言っても、広い御堂で
ちゃんとお坊さんが来てお経を上げてくれる
本格的なもの。

手続きをしたときにペットの名前欄があったので、
フルネームである「めけめけ王子3世」と記入した
(命名は俺じゃないぞっ!)。

で、合同慰霊祭が始まり、俺は最後列に座った。
御堂には50人くらいの人達がいて
(ほとんどが喪服着用)、神妙な顔でお経を聞いていた。

そのうちにペットの名前が1匹ずつ読み上げられ、
「ジョ~ン~、、ベンジャミ~ン~、
あ~い~ちゃん~・・・」と続いた。

この時点で(付き合いで来ていたと見られる)
 数人の肩が震えだした。
やばいな~と思いつつ「めけ」の順番を待ったら、
案の定
「め~け~め~け~お~う~じぃ~、さ~ん~せぇ~」
と読み上げられた。

何人かが吹き出したが、泣いてるふりでごまかしていた。

それにしてもぴくりと笑わない坊さんは
すげぇなと心底思った。
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