タグ:浮気


114: 名無しさん@おーぷん 2015/12/18(金)22:41:42 ID:Fgb
いいかげんうんざりしてきたので吐き出させて。
文章をまとめるのが苦手で、ダラダラ長くなるので、嫌な方はスルーしてください。

私の兄と、私の高校からの友人A子が結婚して3年になる。
兄はモテる人で、身内の恥になるけど、兄じゃなかったら口も利きたくないほどの浮気症。
A子はいわゆるいいとこのお嬢さんで、普段は控えめなんだけど、
思い込んだらコレしかない、みたいに、ちょっと頑固なところがある。

兄とA子の関係は、A子の一目惚れから始まったんだけど、私は一切取り持っていない。
むしろ、女の子をとっかえひっかえしている兄に、A子にだけは手を出すなと釘を刺したくらい。

兄も初めはそんなつもりはなかったみたいなんだけど、初めて結婚を意識した女性の親御さんが
兄の身辺調査って言うの? をした結果、結婚に大反対され、婚約にも至らずご破算になった後
いつの間にかA子と付き合っていて、そのまま結婚に至った。

恋人期間は兄の浮気性もなりをひそめていたようだったし
私も、兄は本当に性根を入れ替えたのかもしれん、と思って、2人の結婚を祝福した。
ちなみに、A子のご両親も兄の調査をしたみたいだけど、付き合っている間は潔白だったそう。

ところが、無事に結婚出来たことで安心したのか、兄の浮気症、再発。
結婚して半年も経たない頃だった。そこからがもうめちゃくちゃ。
仕事関係の女性と既婚女性は避けているようだったけど
それ以外だったらプロアマ問わず、老若問わず、美醜も問わず。
A子はそのたび泣いていて、でも好きだから別れるのはイヤだとか
夫(兄)が浮気するのは私(A子)が至らないからだとか言っていた。

私はそういう話を全部A子から聞いていて、兄に意見してみたり
いくら好きで結婚したとはいえ、我が兄ながらあの遊びグセはもう病気みたいなもんだから
A子もまだ若いんだし、離婚して人生やり直した方が、等とアドバイスをしたりしていた。

正直、兄の浮気の話って、身内の性的な話なわけだから、聞きたくなかったんだけど
兄のこともA子のこともよく知っているのは私くらいだし
それにあんなんでも私の兄だから、兄が友人に迷惑ばかりかけて申し訳ないという思いがあり
文字通り泣き暮らしているA子の話にはなるべく付き合うようにしてきた。
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187: p11241-ipngn100204motosinmat.mie.ocn.ne.jp ◆0ED/DArWzw 2015/03/05(木) 13:40:43.55 .net
100%自分が悪いのですが、相談にのってください。

【相談用テンプレ】
◆現在の状況
過去の浮気が発覚

◆最終的にどうしたいか
離婚せず妻子と暮らしたい 
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990 :名無しさん@おーぷん
文章ヘタでごめんなさい。

毒親持ちの夫と結婚。
でも結婚してすぐ夫の毒両親に居所を見つけられ逃亡。

住まいも仕事も捨てて逃げた。
しばらくしてやっと落ち着き、仕事を得て収入安定した頃、また見つけられる→逃亡が数回。
男泣きする夫を慰め、この人は私が支えなくちゃーと思ってきた。

結婚6年目、夫が私のPCメアドに誤送信。モロの浮気エ□メール。
「××ちゃんのお××こ、今日も最高だったよ〜○○(夫の名)のお○○こ、また○○○してね☆☆彡」
夫の携帯拝見。浮気の証拠わんさか。

並びに毒親に定期的に情報を売って、チラッチラッかまって!してる形跡も発見。
エネmeで一カ月泣き、32日目で愛想がつきた。
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571: 恋人は名無しさん 2010/01/10(日) 02:31:48 ID:eJY+HW5L0
俺 20
彼女 20

二人とも同じ大学の学生。


受験の下見にきた妹を連れて歩いてところを彼女の知り合いに見られて彼女に浮気だと誤解された。
事前にその日は妹が来ることや案内することも説明してたのに
いくら弁明しても浮気だ浮気だと騒ぐばかりで、こっちの話を全く聞く気がない彼女。
挙句の果てに受験生の妹と直接話をさせろと鼻息荒く迫ってきた。
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640 :名無しさん@おーぷん
私が妊娠中、何度か流産しかかりながらヒーヒー言ってる頃、夫が浮気未遂してた。
相手は夫の部下(派遣)で、典型的な相談女。
相談の内容は仕事のことではなく
「今の彼氏と結婚していいか迷ってて…」
「もっと頼りがいのある年上がいいかなって…(チラッチラッ」
同じ頃、義実家は義実家で大変だった。ちょっとした犯罪に被害者として巻き込まれ
慣れない対応で後手後手に回ったり、なかなかいい弁護士が見つからなくて大変だった。
私も義姉(夫の姉)も及ばずながら協力していた。
そんな中、夫は自分だけ何もせず
「仕事が忙しい」と残業のふりして相談女に毎晩粉をかけていた。
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 469: 愛とタヒの名無しさん 2011/02/05(土) 23:26:04
携帯から。 

数年前に新郎の友人として出席した式なんだが、新郎の出身が新潟ということで友人一同が車二台に分けて乗り込み、東京から新潟に向かった。一台は当日帰る組で、俺はもう一台の宿泊組の車を運転。 

式も披露宴も滞りなく進み、二次会開始。日帰り組は帰りの運転がある運転手を気遣って飲まず、俺を含めた宿泊組は普通に飲んでいた。 

二次会も終わりに近付き、宿に移動するために運転代行を会場スタッフに頼み、宿の場所を新郎に聞いてみた。

「そろそろ俺ら眠いから、宿の場所教えてよ。代行で行くから」

新郎「え…?泊まるなんて聞いてないよ。ガンガン飲んでるから大丈夫かなって思ってたんだけど」

「いやいや、招待状の宿泊のとこに○つけといたでしょ」

新郎「あー、ごめん見てなかったわ。今俺んちで親戚連中集まってて呼び出し食らってるから、悪いけど行くわ〜」

「ちょ、お前待てよ!俺らどうすりゃいいんだよ!」

新郎夫婦はそそくさと帰り、俺を含めた酔っ払い四人が残された。
全く土地勘のない場所に加え、既に日付も変わっているような深夜、今から宿を探さねばならない状態。

代行運転手にも一緒にタウンページやら観光協会やらで宿を探してもらい、車でかなり離れた場所に何とか宿を取れた。宿の人は既に寝ていたようで、電話も不機嫌な対応だった。

後日この新郎の所行は友人一同に知れ渡り、皆が新郎と疎遠になると同時に「こういう式には絶対にすまい」と心に刻み込むこととなった。
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