タグ:支離滅裂


304: 名無しの心子知らず 投稿日:2007/11/30(金) 16:44:39 ID:Bla50MTI
セコケチと言うか何というか、
とにかく質の悪いママに当たったので。

ウチの子が友達の家に遊びに行った時に、余所様の車を自転車で引っ掻いたって
電話で怒鳴られた。
あー、面倒な人の車やっちゃったなと思い、お詫びして修理代はウチが支払いますって電話を切った。
その後帰ってきた娘に、どうして車にぶつけるような乗り方したのと聞くと
車の所有者さ友達の家の隣人で狭い道路の真ん中に路駐していて
ぶつけないように端に寄って押したけどぶつけてしまったと言う。
正直路上駐車しているほうも非はあるんじゃないかと思いながらも、ぶつけてしまったのは娘の不注意、
娘には今度からは気を付けて乗るのよと言ってその日はすませた。

後日菓子折りを持ってお詫びと修理費の事で先方宅に伺った。
そしたら車はすでに修理中で見積もりを見せてもらったらン十万。
えっ?たかが子供が自転車かすっただけの傷直すのにそんなにかかるのか!と驚いたがその時は、そういうもんだと思って了承した。

修理が終わって正式にウチに請求書が来たとき見積もり金額にプラス10万の値段で来たとき、
さすがにこれは高すぎると思って修理した店に行った。
そしたら、車のドア×2、ワイパーの修理費だった事がわかった。
しかもドアについては他にも傷がたくさんついていて傷口から見てもつい最近作った傷じゃない。
自転車の傷なら埋めて塗るだけで問題ない。
だけどこんなに傷が多いと取り替えたほうが安い。
修理の人が修理前の写真を見せてくれたのだが、本当に傷だらけの車だった。

あまりにも請求内容がひどいので文句を言ったら
「器物破損で訴えてもよかったんだぞ。でもウチは下の子供が受験で大変だから示談してやった
慰謝料くれても良いぐらいだ」
と支離滅裂な事を言い、ウチの子の悪口まで言い始める始末。
これ以上続けると娘がかわいそうになると言うのと、相手が話にならないのを感じて黙って帰ってきた。

今思い返してもムカつく。ちなみに車は上の娘の車。ずいぶんと大きなママでした。

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1:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2018/04/20(金) 14:24:37.286ID:wHN3msoOp
女「え? 女忄生専用車両だからですよ」
ぼく「うんだから知ってるよ」
女「…?警察呼びますよ?」
ぼく「どうぞ」

警察「どうしました」
女「この人女忄生専用車両に乗ってて、何言っても聞かなくて」

ぼく「女忄生専用車両に男が乗るのは法律上問題ないですよね」
警察「そうですね 問題ないですね」
女「えええ! だって!だって!」
↑ここから支離滅裂な怒り方をするのが好き

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【後編はこちら】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/08(土) 20:51:47.77 ID:gJXaH4Xd0
「ネタスレで書かれてるような想像上のリアルでのねらー」
+「体験談系スレのありえないぐらいの行動力やコミュ力のあるヲタ」
+「ヲタ気質や2ch好きを隠さない俺かっけー思考なDQN」
って感じの奴だ
とりあえずそいつをAってことにする
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786: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/01/04(金) 19:27:46.22
嫁が家事や育児をしなくなりはじめて
家の家事や子供の相手は仕事終わりの俺がすることに。 
理由は嫁が彼氏作ったから。

本当家事だって子育てだって二人で協力して
毎日楽しい家族だったんだが 
専業主婦仲間とのバトミントンサークルで知り合った男と
昼間にあっていた事が営業中の同期の仲間の目撃から判明 
携帯で写真までとってくれた。 

夜子供が眠ってから嫁にそのことを問いただしたら
何時ものほんわかした態度から急変、
鬼神のごとくヒスるヒスる。 

「プライベートを隠し撮りするなんて最低!
大体おまえみたいな普通の男じゃ嫌なんだよ!
ふじこふじこ」 
と支離滅裂なこと言い出して食器投げる投げる。 

じゃあ彼氏つくるのは悪くないのかよ?
理由はどんなであれそっちの方が最低だろ?
子供を悲しませるとかありえないだろ? 
って言っても 

「嫁は家事で忙しいの!だからある程度
そう言うのは許されて当然!
国もそういう法律つくらなきゃだめなの
くぁせふじけぷふぇ!!」

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529: 名無しさん@HOME 2012/12/16(日) 15:59:09.08 O

先週の金曜日、朝、母がいきなり「今日は何曜日?何日?」と聞いて来た 
「昨日、私は何をしてたの?」 
父と二人「何を言ってるの?」と驚いていると 
「あれ?何で(私)そこにいるの?お父さん、今何時?」 
支離滅裂なことを言う母。しまいには 
「私は今、何歳?」 
と言い出した 
そして次の瞬間、ハッとしたように 
「もしかしてボケた?今日誕生日なのに!?」 
頭を抱える姿にさすがにヤバいと思い、とりあえず母を椅子に座らせて落ち着くようにお茶を出した 
名前や住所、家族の名前を聞けばすらすら答える。ネットで調べた「痴呆か分かるチャート」を尋ねればすらすら答える 
ところがいきなり同じことを繰り返したり、変なことを尋ねてくる
心配になり「仕事休むから病院へ」と父が言うと 
「何言うの!早く仕事行きなさい!(私)もご飯食べて早く行きなさい!」 
とキッとする 
しかし言われた通り仕事に行き、急いで帰ると、「あら?あんたいつ仕事に?」と聞いて来る。そしてその日は一日、ぼんやりとそれなのに色々と忙しく立ち働いていた 

翌日になると前日のことはすっかり忘れていつもの母だった 
その時のことを話すと「え?いつそんなことを?」と覚えてない様子だった 
そしてその時の自分は「きっと何かに取り憑かれていたのね」と言っていた 

きっと家族が痴呆になる時の初めはあんな感じなのだろう 
ご先祖さまが見せてくれた未来の母だったのだろうか

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