タグ:幼馴染


171名無しさん@おーぷん2017/12/28(木)12:54:32 ID:9Tg
お忙しい時にすみません。相談です。
しかも長いです…

娘を叱る時にスマホ破壊したら周りから色々言われて居ます。

うちの娘は本当に何を言っても「はいはい」しか言わない。
・「宿題しなさい」「はいはい」→次の朝必タヒになって泣きながらしてる
・「お母さん仕事で遅くなるからご飯炊いておいて」「はいはい」→帰宅したら「あ!忘れてた!」
・「貴方の服、洗濯しておいたから、自分で畳んでおきなさい」「はいはい」→次の日、たたまなかったので、グチャグチャになった制服のスカートを泣きながらアイロンしていた。

こんな感じで、昔から何処かぼーっとしている。自分のしたいことに至っては、サッサとするんだけど。
私が手伝ってばかりだと、自分でしなくなるので、してあげたり、自分でさせたりをしていた。

高校生になってスマホを持ち始め、先日、自転車を運転しながらスマホを運転し、歩行者とぶつかり、歩行者が亡くなる事件を知り
「歩きスマホ、自転車スマホはしちゃダメよ」と伝えると、相変わらず「はいはい」そしてその二日後に、車で帰ってくる時、娘が自転車運転しながらスマホをしているのを目撃した。
すぐに叱り、次したら没収と伝え、その時も「はいはい」と不貞腐れながら言われた。

旦那からも叱られて一時はしてなかったみたいだけど、その翌週に、近所の娘の同級生から「娘ちゃん、自転車運転しながらスマホ見ててね、車道に出て着て轢きそうになっちゃったの、注意してくれる?」と申し訳なさそうに言われた。
慌てて家に帰ると、ちょうど、自転車運転しながらスマホを触る娘と出くわした。
私の顔を見てヤベッと顔をしたあと、舌をペロッと出す娘のスマホを取り上げ、地面に叩きつけて壊してしまった。

続きます

続きを読む


268:可愛い奥様2010/09/29(水) 11:52:20ID:TJ2fId5P0

自分と幼なじみのSは幼稚園と小中学校は一緒で
幼稚園から小学校6年生の途中まで同じバレエ教室にも通っていた

学校の成績は大差なかったが
バレエに関してはSの方が圧倒的に上手くて
お教室の先生からも可愛がられていた

小学校の高学年に上がる頃には
Sは完全に私を馬鹿にする様になった

小学5年生のある日、バレエの帰りにSが言った
「あんた、何で下手くそなのにバレエやってんの?w」
「学校であんたとバレエ一緒にやってるとか言われると、私嫌なんだけど」
「下手な奴がいると皆が迷惑するからさっさと止めろ!」

そう言って、私のバッグを側溝に投げ捨てた挙句、
「バーカwww」と悪態を吐いて
車道に走って飛び出したところを
無灯火のバイクと衝突してSは足を折った
(後に続きます)

続きを読む

203:愛とタヒの名無しさん2006/01/08(日) 23:11:08

サムかった…というか、どういう感想を持つべきなのかよく分からない披露宴体験。
幼馴染(新婦)が結婚することになったが、私ともう一人の幼馴染Aは、
続きを読む

24:恋人は名無しさん2010/09/01(水) 18:20:10 ID:kiawwr580

匿名掲示板でしか吐きだせない胸糞悪い話。
フェイク入れまくった上で投下。

数年前のある日、母から
「そういえばAちゃんが帰って来たんだって」と夕飯の席で聞かされた。
Aちゃんは私の1つ上の幼なじみ。
家はそう近くないが、A母がうちの母と同僚だったため
幼稚園から小学校の頃はよく家族ぐるみで遊んでいました。


Aちゃんは高校卒業後、他県で就職してずっと向こうにいたが
里帰り出産しに帰ってきた、とは母の話。
私「へーなつかしいねー」
母「赤ちゃん生まれたら抱かせてもらいなさいよ」
兄「今はもう親しくないんだから押しかけたら迷惑だろ」
という会話をして、それっきりしばらく忘れていました。

続きを読む

【前編はこちら】
80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/11(土) 21:19:56.02 ID:g1NIKjq0O
【高校3年生の夏、菜穂の家】
たった一度だけ菜穂が寝ちゃった事があった。疲れてたんだろう。
菜穂は僕が帰ってからも勉強してたみたいだし。机で寝てる(笑)。。
というか、あれ?か、可愛い。。菜穂の寝顔見た事なかったっけ。とんでもなく可愛かった。
なんか、胸もまたデカくなってるか。。何を考えてる俺。
……よし、そうだキスをしてやろう(笑)(笑)…起きるかな、バレるかな。
そうか、バレるとか関係ない、この場合、起きたら起きたで
「寝てるからキスをして起こしたまでです。起こしたまでです!!」と言えばいいから僕は悪くないです。寝てる菜穂が悪いです。決まりです。
そして少し顔を菜穂に近づけた、うわっ!!やっぱりダメだ。可愛い、可愛いすぎる。
ついに、どうしていいかわからず、とにかくここにいたら気がおかしくなるので菜穂にそっとタオルケットをかけてそっと部屋から逃亡して家で高校野球を見ていた
しばらく後に菜穂から電話が掛かってきた。

菜穂「どうしていなくなってるの!!!!」

いやあのね、菜穂の寝顔が可愛くてキスしようと思ったけど可愛いからビビって逃げて
とは言えやしない

僕「勉強飽きたから甲子園だよ」

菜穂「ダメ!!すぐ帰ってきて!!」

僕「はい」

それから菜穂は寝るとまた僕が逃亡するからと寝なくなった
こんな猛勉強のかいもあって菜穂は公立大、僕は普通の大学に無事合格できた
寝たチャンスは一回だけなんて菜穂はロクでもない
続きを読む

このページのトップヘ