タグ:家族

859: 名無しさん@HOME 2010/04/28(水) 17:54:06 0
俺が6ヶ月の頃に、兄と姉が共謀して俺を本気で捨てた事をつい最近知った 
箱に詰め梱包して燃えるゴミに出したらしい 
(兄は姉に逆らえず仕方なく手伝ったとか言ってる) 
幸いゴミの回収日じゃなかったおかげで回収されず 
無事発見されたと聞いてるが 
もしこれが回収日当日で、尚且つゴミに出したのが回収前で、 
俺が入ってると気付かれず 
発見もされず収集車に放り込まれてたらと思うと・・・・・・・・
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615: 名無しさん@お腹いっぱい。 2012/10/22(月) 21:24:35.42
高校生の息子に、いきなり「あんた(俺)は母さんと次男にしかいばれない男。 
これからは俺が守るから、母さんと次男はもっと自由になっていい」と言われました。 
それから、俺が何を言っても長男が怒鳴ってきて話にならない。 
そんなことが続き、ついに別居です。 
どうしたらいいのかわかりません。家族に戻ってきてほしい。 
寿命を削って働いてきたのも、すべて家族のためだったのに。 
家族のために辛い労働にも耐え、上司に怒鳴られ泣きながら仕事をしてきました。
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/02/28(土) 01:08:12.18 ID:jJN+gkWs0
44歳で一週間前に亡くなった。 
少し気持ちも落ち着いてきた。 
何でスレ立てようとしてるかもわかんないけど、 
話聞いてくれないかな?


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【前編】 
【中編】 
【後編】 ←NOW


492: 恋人は名無しさん 2011/08/10(水) 03:48:16 ID:I3rMmuQUO
誰もいないようなんで書き逃げするわw 
多分一年ちょっと前くらいにここにお世話になったんだわ。 
俺大泉似、相手もこみち似での修羅場ね。
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337: 名無しさん@HOME 2007/02/07(水) 09:06:22
 
義実家に一緒に旅行に行こうと電話したら大喜びだったトメ。 

その後夫と子供と義実家に行ったら、旅行の話で大盛り上がり。 
色々とプランを練っているので、
これで少しは仲良くなれるかと思って私も一安心してたら 

「あら、嫁子ちゃん?

あなたも良かったらご一緒にどうかしら?」と言われた。 

夫とウトは慌てて「何言ってんだ、これは嫁子が計画してやったんだぞ?」 
「お前そういう言い方は無いだろう!」と言ったが、 
トメは涼しい顔で
「あらあら。そう。孫子つぁ〜〜んぬ、

ばあばと一緒にお風呂入ってねんねしようね〜ん」。 

ハァ(゜д゜)??となったが、必タヒに謝るウト夫に免じて 
「ケンカしに来たわけじゃないんだ」と自分を抑えた。 
で、私が台所に立ってるとき、
トメがリビング(一間続き)で聞こえよがしに 

「でも一泊とは言え血の繋がらない人とずっと一緒って
何だかんだと疲れるのよねぇ」と言ってた。 


なので旅行当日、2台に分乗して、
そのまま子供と一緒にトメたちとは別の旅館へ行った。 

後から携帯に「お前どこ?迷ってる?」などと着たので、

「迷ってないよ〜、もう着いて一息ついたところ〜」、

でも予約台帳には私の名前が無い。 

 
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904: 名無しさん@HOME 2013/08/06(火) 22:22:47.00 0
 
姉が家族と血のつながりが無かった 

4歳上の姉は、未熟児で生まれて生後しばらくは保育器で過ごしていた 
でも今では元気で、結婚して子供も3人産んでママさんバレーを頑張っている 
姉は母親似で、母とに同じ眉の端に黒子がある 
私は完全に父親似で、こめかみに父と同じ位置につむじがある、
おかげでどんなにスタイリングしても常に7:3になる 

のんびりした父と私と、
せっかちでサバサバした母と姉で

仲の良い家族だったと思う 

ある日、弁護士を名乗る男性から電話があった 
姉の実の両親が姉に会いたがっているという 
温厚な父が、電話口で押し問答した挙句にとうとう電話を叩き切った 
漏れ聞こえてきた内容から推測すると産院で取り違えがあったらしい 
母も私も呆然としていたし、父は無言で寝室に篭ってしまった 


数日後、弁護士と名乗る男性が家に来た 
相手家族のDNA鑑定書?を持参していて、
姉と家族の親子鑑定をさせて欲しいと言う話だった 
ちなみに、うちは家族四人全員A型 

この時点で、まだ結婚して家を出た姉には何も知らせていなかった  
母がずっと泣きどおしだったが、相手の鑑定書の子供の名前を見た瞬間 
泣き止んで「この子はどんな子ですか?今何をしていますか?」と聞いた 
変な話だけど、その時初めて私も、血の繋がった「姉」が
もう一人いるんだと気がついた 

姉も自分にとっては本当の姉だけど、
この「姉」も自分の姉なんだ!みたいに頭に衝撃が走った 
弁護士さんは即答せずに、言葉を濁していたので 
なんとなく、「姉」が自分たち家族を
拒否しているのかな?と思ってお腹の中がヒヤッと重くなった 

父は長いこと黙っていたが、
「あの子も大人なので、どうするか自分で判断する権利がある」と姉を電話で呼んだ 


姉は話を聞いて、真っ白な顔でひたすらまばたきを繰り返して、
ちょっと怖かったが 
「今更親子じゃないと言われても、両親は両親だし、
そちらのご夫婦を親と思うのは難しい 会わない方がお互いの為だと思う」と言った 

ただ、姉の子が遺伝子病の一種にかかっており、
実両親の既往症などは知っておきたい、と言い鑑定を受けることになった 
ちなみにこの時点で、姉が本当に取り違えられた子かどうかは分かっていなかった 
同じ時期に産院にいて、

取り違えられた可能性のある子供の一人だった
 
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