タグ:奥さん

816: :2017/01/24(火) 12:22:25.11 ID:

既彼に奥のことで問い詰めたいことがあるときってどうします?
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841: :2017/01/06(金) 10:26:32.29 ID:
年明け、彼に別れの可能性を告げられた… 
こんな関係いつまでも続けちゃダメだって。 
綺麗に別れたいって何? 
本当に自分勝手だ…
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605: 名無しさん@おーぷん 2017/03/19(日)19:32:40 ID:Kmh
近所の人の神経が・・

毎日のように何軒もスーパーや八百屋をはしごして
特売情報にも詳しい奥さんがいた
お一人様一点とか二点の特売の時は旦那さんや高校生のお子さんも動員して
そんなに買ってどうするの?みたいなレベルの野菜のまとめ買いセールの時に
下拵えや冷凍保存法まで詳しくてレシピも教えてくれて皆「さすが!」という感じ

でも私知ってるんだよね
その奥さん、あらゆる飲み物をペットボトルで買ってて、段ボールゴミとペットボトルゴミの日は麦茶やほうじ茶の箱と空きボトルだらけなの・・
特売で百円二百円単位で節約できてるかもしれないけど、2リットルボトルの麦茶に一本百円以上かけてるのに「節約上手すごーい」って賞賛されて否定もせず受け入れている

一度ゴミ捨てにかち合って麦茶とか家で作らないの?と聞いたことがあるんだけど
「ダンナと子どもが一晩以上冷蔵庫にある飲食物苦手なんだよねー」だって
水出し麦茶を一年中作ってて平気で飲める家族ですいませんでしたね、というモヤモヤした気分になった
マウンティングしたいわけじゃないから褒め称えてる人の前では言わないけどね・・
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539: 名無しさん@HOME 2017/02/04(土) 13:06:09.54 0
夫は従業員5人を抱えたいわゆる親方みたいな立場。
社長。(フェイク入れますが)

お弁当は既婚従業員除く2名と夫の3人分、
うん年作り続けてきた。
働き盛りの男性方の、
肉多め、味濃いめ!の要望に応えると
まぁ弁当は毎日茶色い。
野菜もなるべく入れるけど、彩るほどでもなく。
トマト嫌いもいるし。

料理苦手だった新婚の頃から弁当作りは苦痛だったけど、
美味しいとは言われなくても
ありがたいと言われて頑張ってた。

そのうち未婚だった従業員2名が結婚し
一名は自分の奥さんのお弁当、
もう一名は事情で私の弁当継続とのこと。

ある日、従業員が持ってきた奥さんのお弁当が、
とても良かったらしく、夫に
「すごく美味しそうだった。
お前もそれくらい作れればね」と言われた。

「肉多め味濃いめ!という要望に応えた結果が
今のお弁当なんだけど」と言ったら

「あの奥さんのお弁当は肉メインだけど
なんかすごい凝ってて彩りも女性らしさがあって。
味も美味いって言ってた。羨ましい」と。

その言葉でなんかもう、
自分の料理スキルも恨めしくなるし、
今まで小さい子供抱えて必タヒで早起きして
頑張ってきたのはなんだったの…と打ちのめされた。

私の顔を見て慌てて
「いや嫁ちゃんのも美味しいよ!ジョーダンだよ冗談!
嘘だから!嫁ちゃんのご飯オイシー!」
と誤魔化せてない誤魔化しをしてた。


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34: おさかなくわえた名無しさん 2017/05/17(水) 01:42:43.47 ID:d3NC1DSb
当方男です。
会社の先輩Aさん、の奥さんが俺と名前が一緒、誕生日も1日違い
ということで仲良くなった。

A奥さんとスーパーで会ったとき、
A奥さんがかなりストレス溜めてたように感じたので訳を聞いた。
そしたら、俺の同僚で友達のBが関わってて
本人に遠回しの確認をしたらケロッと肯定されたのでFO中

簡単な流れ
職場のC先輩がよく後輩を招いて自分の奥さんの手作りでもてなす
という行事をしていた

その時の参加者は序列順に、
ホストのC夫婦、A先輩と奥さん、大人しい感じのD先輩、
かなり巨漢のE先輩、俺の同僚のB、年上の後輩のFだった。

E先輩とD先輩にいたっては手ぶらで行ったらしく、
その時点でA奥さんは混乱したそうだ。
そして、奥さんが料理の仕上げ中にA奥さんは手伝いに立ったそう。

女性二人が立って料理してるのに、運ばれた側から男達は手を付けて、
次々追加を注文(量は多めだったが巨漢とBが食いまくった)
結局奥さんとA奥さんは男達が食事を終えるまで座れず、
冷めきった残飯をつつくことになったそう。

そして1番年下のBが、もう食えないっすーと言いながら
ゴロゴロのたうちまわってるなかで残飯食べるのが1番きつかった、と。
C奥さんには礼があったが、A奥さんの存在はスルーだったと。

ちなみにAさんCさん以外は未婚彼女なし、
それが当たり前だと思ってる感じだったと言っていて、俺は正直ドン引き。
それでFO中です。
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367おさかなくわえた名無しさん 2006/05/20(土) 18:52:42
マタ~リ書こうと思います

当時の年齢 俺21 彼女24 浮気相手のオッサン34

合コンで知り合った3歳年上の彼女と付き合いだして、半年が経った
あたりから彼女が「忙しい」を理由に会う機会が少なくなった。
まぁ向こうは社会人だし仕方ないか、と思いながら大学生活を楽しみながら、特に気にせずに過ごしていました。
彼女は一人暮らしをしていて、よくその部屋にも行っていました。
ある日彼女の部屋の近くを通る予定があったんで久しぶりに会おう、
と思い歩きながら彼女に電話をかけたが、なかなか電話に出ず、ついに彼女の部屋の近くまで来ていました。
そこでやっと彼女が電話に出たんですが、俺が
「今から行っていい?」と聞くと、「ゴメン、まだ仕事だから」と言われ電話を切られました。
「おかしいな?」と思い彼女の部屋の窓を見ると明かりが点いていました。
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