タグ:天国

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505: 可愛い奥様 2019/05/20(月) 08:29:05.68
今妊娠中だけど男の子とわかってから
流産かタヒ産しても構わないと思ってることは誰にも言えない
産み分けもしたのになんで男の子なの
もう臨月だけど楽しみでもない

もしこのままお腹の中でタヒんでも火葬して終わりかな
よくSNSでタヒ産した子の月命日ごとに
陰気臭いメッセージあげてる人いるけど絶対ないわ


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6: 名無しさん@おーぷん 2015/02/10(火)09:11:20 ID:0bb

婚約破棄されたよ!
7年付き合って式場も予約寸前だったのに!
まさに天国から地獄!

理由は父に前科があったから!
彼両親から言われるまでそんな事知らなかったのに
「前科者の事を隠して結婚しようなんて、
やっぱりハンザイ者の子供はハンザイ者ね!」ってビンタされたわ!
ちなみに傷害だってさ!

誰か慰めて…

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1: 名無しさん@おーぷん 2015/04/25(土)18:47:39 ID:72S

嫁「もうご飯用意したりお風呂沸かしたりするの疲れた」

嫁「あなたは外に出て楽しく仕事してるから良いよね」

嫁「あー、私も楽しいことしたい」

俺「実家帰って良いよ」

嫁「は?」


俺「仕事終わってから愚痴聞かされるの疲れるから」

嫁「は???」

俺「仕事が楽しいって言うなら俺と代われよ、部下のミスで取引先に頭下げたり」

俺「同時進行してると思ってた計画が全く進んでなかった同僚の尻拭いとか」

俺「できるもんならやってくれよ」

嫁「呆れた、わかった、あなたが謝るまで実家にいるから」

で、もうすぐ一ヶ月経つから記念に立てたwww
嫁に小遣いやらなくていいから天国www
ちなみに車をラクティスからWRXS4に買い換えたwww
嫁が知ったら確実にブチ切れるwwwwww

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615: 名無しさん@おーぷん[sage] 2018/07/13(金)13:06:49 ID:YKF [1/4回]
転勤で戸建の借家に住んでるんだけど、
その家の庭には梅の木が植わってあり、内覧に来た時に担当者さんから
「立派な梅の実が生りますよ。シロップや梅干しが出来るし、そういうの好きな人なら
そう言う意味でもお得な物件だと思いますよ!」と言われ
家ももちろん条件に合って良かったけど、庭の広さとその梅の木が決め手になってそこに決めた。
言われた通り立派な実がたくさん生って嬉しくて、早速収穫して梅シロップと梅酒を漬けたら
その翌日買い物から帰ってきたらうちの庭から60代ぐらいの夫婦が怒鳴り合いながら出てきてビックリ。
「どちらさまですか?」って聞いたら「あんた〇〇さんの奥さんかい」って言われ頷くと
「梅、とったんか!」と言われて二度目のビックリ。
「あんたに家は貸したけど庭木を貸した覚えはない!」って怒鳴られて
管理会社から内覧の時にこういうふうに言われので・・・と言ったところ「そんなことは知らん!」って。
とにかく二人とも怒ってて、奥さんの方なんか「泥棒じゃ」ってボソッとつぶやいたりするので
慌てて梅酒瓶取りに行って「こういう状態なんですけど、お返しします。すみませんすみません」って謝った。
そしたら旦那さんの方が「うちは梅干しにするのにこんなふうにしくさって」って言いながら
瓶ごと持っていかれた。


あの瓶(3つ)高かったのに・・・焼酎や角砂糖はうちで買ったのに・・・(せこくてすみません)
旦那が帰ってきてそのことを話し、賃貸契約書を確認したけど庭木に関する記述はないし
翌日管理会社に聞いたら、当時の担当者は辞めていた。(あれから3ヶ月ちょっとしか経ってないのに)
でもネットで色々調べてみたら、どうやら庭木も庭木に生る実も所有者の物らしく
私がどうこうしていいものではなかった。
知らなかったとは言え泥棒と言われても仕方がないようだけど、なんか納得いかない。
って言うか、借主の留守中に勝手に庭に入るのはどうなの?と思うし
元々の所有者ならそれはOKって事なら、いつ大家が勝手に入ってくるか分からない庭(家)だって
最初から分かってたらそもそも借りたりしなかった。
まさに天国から地獄の気分が今。
あの大家さんの家を借りてるってこと自体が今はすごく嫌な気持ち。
で、引っ越してきたばかりだけどここを出て行きたいって思い始め、やっと旦那のOKが出たので投下。

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616:◆Jv4G8upKnw2014/08/05(火)00:00:53ID:wSHSZJ2bG
少しだけ会話する時間を貰ってS子と会話する俺。

オレ「ほほほ、本当にS子?」

S子「そうだよ!オレさん!」

オレ「どどど、どうやって思い出したの!」


S子「分からない、けど思い出したの!私は●●S子だーって!」

オレ「ほほほほ、本当に、S子!?」


S子「本当だよ!私の名前は●●S子だよ!」

オレ「●●S子!よかったなー!」

S子「うん!オレさんはやっぱり凄いよ!!」
その笑顔はとても眩しかったし、本当に嬉しくてかわいくて、仕方がない顔してた。

オレは、今すぐ踊り喜びたかったけど、
終始「ザブトンから出るな」と周りで北祖母と祖父は煩かった。
ま、かなり笑ってたけど!wwww

さて……。
色々混乱はあったけど、ようやくS子の供養が始まった。
先ほどと同じように北祖母がお経を読み上げ、だんだんと周りも読み始めた。


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496:◆Jv4G8upKnw2014/08/04(月)00:02:33ID:zmjxvvIKQ
オレの内心は大パニックだった。

なんで普通に見えてるし、普通に触れているの!?
俺なんかそれで来ただけで超感動していたのに!?
この家ではデフォなの、普通なの、寺生まれのTさんでも居るの!?
S子は一体どうしたの!?

一同「「「「「…………。」」」」」
やけに静まり返る居間。

オレ「…………。」
ホカ「「「「「……………。」」」」」
姿が見えない人や感じない人も、空気に負けて静かになっている。

北祖母は、S子の手を握り「大丈夫よ」と微笑むと、その手を離した。
そして、怖い目状態で睨みつけている親戚たちへと、視線を向ける。

北母「貴方たち、その目はなんですかッ!”大切な可愛いお客様”に―――ッッッ!」
まるで拍手デモしたかのように、鋭い声だった。

祖母の声が頭へガツーンッとぶつかる。

他の人たちも、段々神妙な顔つきになってきながら、祖母へ言った。

特に人の発言にこだわりないので「叔母or祖父+他」で「叔他・伯他」で言いますね。

伯他「直に除霊しましょう!」と。

叔他「お母さん、見えているんでしょ!?」

伯他「そうです!直にあげた方がいい!」

叔他「ここに置いておくには大きすぎる!」

叔他「神社へ直に連れて行きましょう!」

伯他「その方がいい!」

オレ「な、何を言っているんですか!約束は三日後だと!」
オレは立ち上がり叫んだ。
見ればS子は今にも泣きそうな顔で怯えている。

オレは伯父や叔母、あとその子供から「分からないの!?」とか「これだから都会は」とか、とにかく罵声を浴びた。
いや、罵声より、心配して言ってくれている言葉が多かったかもしれない。

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261:◆Jv4G8upKnw2014/08/01(金)00:00:37ID:agkvzEh31
そして俺が、金縛りにあっている時が問題だった。

俺は気が付かなかったが……いや、分っていたかもしれないけど、

黒いモヤがオレに憑くなり、色々な所から白い腕が現れを、オレを縛り付けていたらしい。
明らかにタヒ人の、病院でよく見る白い肌の、腕があり得ないほど、縛り付いてたそうだ。

また、黒い巨大な塊から、時置き、黒い小さな塊が飛び出し、それが何度もオレにぶつけられていたそうだ。
あの衝撃波のことだろうか。

他にも、ギョロギョロとした顔など出現しだし、これは駄目だと、助けに向かったらしい。

あの生ぬるい感触なのは、息とか、腕の熱とかだったんだろうね。

従兄「……で、うちわを振ったら、全員霧のようにきえたよ」
そやって、ゆっくりとオレに近付き、俺にうちわを振ったそうだ。

途端、黒いモヤなどは消え、つまり金縛りが解けた状況になったらしい。

従兄「大変だったんだよ、何度呼んでも気が付かないし」

オレ「ははは……、すみません……」

従兄「ただ、本当に肝が冷えたよ……」

従兄「オ レ 君 、 そ の モ ヤ モ ヤ に 突 撃 す る ん だ も ん (笑)」

従兄は苦笑いしながらアイスコーヒーを飲んでいた。
イケメンはなんでも似合うなーとか、呑気に俺は感じていた。


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190: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/[sage] 2016/06/15(水) 23:08:09.37 ID:ZbB+G9wW0.net
申し訳ありません明日も別のところの助勤要請を頂いたので
書けるだけ書いて終わらなかったら続きは明日の夜になります。

続けます。
「お坊さん、こっち、こっち」
そう言いながらTさんが掘っていた穴(ご自分の下半身が隠れる位の深さ)
から飛び出したのが見えたので、条件反射でそちらに向かいました。

Tさん「お坊さん、穴、穴」

Tさんが穴の中を指差します。
が、何もありません。掘られた普通の空間があるだけでした。

「どうしました?」

Tさん「え?あれー?いない?
さっき、あの男が私にむかって拝んでたんですよ、掘った中から、
私の足元から私にむかって、拝んでたんですよ、
突然出てきて、だから流石にびっくりして」


「あ、奥さん!」

私は慌てて奥様の方を振り返って奥様の状況を確認しました。
奥様は私たちの上、樹の上の方に視線を向けていました。
私は近付いて「奥さん大丈夫ですか?」と聞きました。

奥様「はい、大丈夫です、大きな声だしてすいません、
あの・・・さっきまであの樹の上にあの男の人がいて、
それでビックリして声が出てしまって、主人を見てる感じで樹の上にいたんです。
でも、お坊さんが近付いたら消えていって・・・お坊さん、見えましたか?」


「いえ、私には今回は見えませんでした」

奥様「あの・・・天国にいったんでしょうか?」

「えーっと、天国というのは私たちの言葉ではないのですが、
浄土ですね、極楽浄土って聞いたことないですか?
まぁあれです、言葉はともかく、そうだったら良いですよね
埋葬終わったら、改めて法要致しましょうか」


そう言ってあらためて樹をみましたが、特段変わったものはありませんでした。

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【2/3はこちら】
【3/3はこちら】
1:2013/11/27(水) 00:06:54.93ID:MrJBrpHv0

これから俺の離婚話(まさかの離婚原因)をする
スレ閉じても構わないが為になる事も話すから結婚の予定ある奴は片手間でも良いから見たら良いと思う
始めにに言っておくが釣りではない あとアフィでもない 淡々と俺の経験した実話を書いていく 
長文読めない奴はスレ閉じた方が良いかも

書き溜めはしていない
では書く
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329: :2012/02/15(水) 06:03:51.88 ID:

めちゃくちゃ可愛かった。可愛いだけじゃなくて美人だった。
スタイルも良かった。良いって言うか、まぁ俺の好みどんぴしゃのムチムチ。
ぽっちゃりと称したデブのことじゃねーぞ。いい具合のムチムチだよ。
俺一目惚れ、猛アタック!毎日毎日ベルを鳴らし(そういう時代な)
飲みに連れて行き、カラオケに連れて行き、リクエストには何でも答え、だがお持ち帰りは出来ず
じらしにじらされて行為まで1ヶ月もかかった。
ほぼ毎日会ってんだぜ?ほぼ毎日酔っ払って夜中か明け方近くまで一緒にいるのに1ヶ月かかったんだぜ?そんときゃホント嬉しかったね感動すらした。。こんなに嬉しいとか思ったことなかったね。
絶対俺はこいつと結婚する。絶対に離さないと誓った。
すでに性格にちょっと難があるのは感じてたが「余裕♪許容範囲」のはずだった。
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