タグ:友情
【友情の賞味期限】友達とランチに行く為に待ち合わせ場所へ行き『着いたんだけど』と言ったら、ドタキャンされた挙げ句に腹立つ事を言われた。ドタキャンの理由くらいは言えよ!
565: 名無しさん@HOME 2019/02/20(水) 13:15:57.46
友だちとランチに行く予定が私が待ち合わせ場所に着いたと同時にドタキャンされた
「私もう着いてるんだけど」と言ったら
「そんなの知らないわよ、今日は無理、じゃあね」と切られた
ドタキャンは仕方ないが理由くらいは言えよ
時間も家を出る時間を当て込んで連絡するくらいしてもいいんじゃないの?
何が「ごめーん今日ダメになっちゃったあ」だよボケ
と心の中で悪態付きつつ帰ってきた
これが友情の賞味期限というものなのかな
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【衝撃】高校の頃に自分で髪切って失敗し、ヘアメイクが上手なY子に『帽子みたい』と言われた。頭に血が上り、言い返したらY子が泣いた。数年後、Y子『あの時はあの勢いに救われたよ』
87: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/26(木) 19:29:17 ID:xdDmAFjr
高校生の時、自分で髪切って失敗した事があった。
次の日の放課後、Yに人気のない場所に呼び出され
ものすごく深刻な表情で、吐き捨てるように「帽子みたい」と言われた。
Yはヘアメイクが結構上手な子だったので、恥ずかしさで頭に血が上り
「わかってるよ!でも少し我慢してれば何とかなってくるでしょ?
一生このままってわけじゃないし、何もそんな事言わなくてもいいじゃん!」
と言うと、Yが突然泣き出した。しまった、言い過ぎた!と思い、慌てて
「どうにもならなくなったら、あんたの手も借りたい…」と言うと
Yは泣きながら「わかった。もうあんな事言わない。ごめんね」と。
つい先日、Yと飲みに行ったら彼女がその話をしたので、色々思い出した。
「あの時はあの勢いに救われたよ。まったくいい友達だ、あんたは」
と、照れたようにYは言ったが、私は顔がひきつった。
「帽子みたい」じゃなくて、「もうタヒにたい」だったのか…
その後、何度も友情に乾杯してから真実を打ち明けた。
私も衝撃的だったけど、Yはもっと衝撃的だったと思う。
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【どっちもどっち】結婚式の二次会のビンゴでネイルキットを貰うと。ネイルをやってくれるA子『私(A子)がやるんだから必要なくない?』やんわり断ったら、修羅場に発展!
664: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/20(水) 15:37:33.87 ID:oNY2xAHb
友人の結婚式の二次会ビンゴの商品がネイルのスターターキットだった
何時もネイルして貰ってるA子も一緒にいたんだけど
A子がそれを欲しがってるみたいなんだけど、折角だしセルフも興味があったから
断ったら、「私(A子)がやるんだから必要なくない?」と言われてもにょった。
その後もやんわり欲しいなオーラを出すA子と、やんわり断る私の間でプチ修羅場
新婦もA子も私も、20年以上の付き合いだし、こんな事でA子に対する感情がすーっと
覚めていく変な感覚になった私自身が修羅場だった
その後、凝ったネイルをやりたくて頼んでも
「あの時くれなかったあれでやれば?」と言い放たれて我慢できなくなって
喧嘩になった
素直に欲しいって言えば良いのに、と言うと
そういえばくれたのか、じゃあ今よこせ、あれはプロ用だ
あんたじゃ使いこなせない、使った材料は新品を買ってよこせと言われて
飲んでたコーヒー(喫茶店で新婦を待ってた)かけられてさらに修羅場
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【バカ夫】①夫にとって“大切な親友”であるAさん(♀)と夫が連絡を取っている。妊娠中の私『Aさんと連絡を絶って』『出来ない場合は別居』夫『出来ないので別居する』
不良Bが山本にパンチを食らわせた!仲間に一人が「打とうか…」と囁いた。オレ達は全員打撃フォーム。不良VS金属バットを持った打撃フォームの10数人+山本という構図が完成!
687: おさかなくわえた名無しさん 04/08/20 02:03 ID:AgnZdxle
あれは、小4の夏だった。
少年野球の帰り、オレは友達10数人と歩いていた。
すると、わずか数メートル先で、同級生の山本(仮)が2人の男ともめている。
山本は胸倉をつかまれていたのでカツアゲと判断。
みんなビビった。
だって小学生だもん。
しかし、そこで誰かの発した一言がオレ達を変えた。
「数ではこっちの方が有利だよ!ほら、よく言うじゃん 赤信号 皆で渡れば 怖くない って!」
オレ達は燃えた。
恥じらいも戸惑いも躊躇いもフっ飛んだ。
そこで、ある作戦に出た。
そう、「金属バットズリズリ作戦」に。
そして、10数人で金属バットを地面にズリズリしながら山本のもとへ向かったのだった。(続く)
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少年野球の帰り、オレは友達10数人と歩いていた。
すると、わずか数メートル先で、同級生の山本(仮)が2人の男ともめている。
山本は胸倉をつかまれていたのでカツアゲと判断。
みんなビビった。
だって小学生だもん。
しかし、そこで誰かの発した一言がオレ達を変えた。
「数ではこっちの方が有利だよ!ほら、よく言うじゃん 赤信号 皆で渡れば 怖くない って!」
オレ達は燃えた。
恥じらいも戸惑いも躊躇いもフっ飛んだ。
そこで、ある作戦に出た。
そう、「金属バットズリズリ作戦」に。
そして、10数人で金属バットを地面にズリズリしながら山本のもとへ向かったのだった。(続く)
