タグ:厚化粧


854名無しさん@おーぷん 2016/03/20(日)16:51:48 ID:tAi
愚痴
大学の同じゼミに福井出身の女子がいた
特徴的な福井弁と化粧は薄いけどガッキ―みたいな素朴な感じの見た目で素直でちょっと天然、頑張り屋で料理も得意な皆の愛されいじられキャラだった
俺も友人も皆その子に恋をしてた
今から思うとバカみたいだけど、「その子の良さがわかるのは俺だけ」って思ってた
でも俺の恋は実らず、その子は某一流企業社長の息子と付き合い始めた
社長の息子も「金目的じゃない女の子ははじめて」ととても幸せそうだったし、心で泣きながらも二人を祝福した

大学卒業数年たって彼女の中高で同級生だったという子と出会った
彼女が福井出身というのは真っ赤な嘘で、本当は横浜生まれの横浜育ちだった
しかもその子は中高時代かなりの問題児のギャルだったらしく、彼氏の原チャで校庭はしったりカエルを先生に投げたりやりたい放題だったらしい
その時の写真を見せてもらったらアイラインが5センチくらいある金髪のギャルがそこにいた…
頭がよかったからいい大学(関西)にはいっていい男捕まえるんだって意気揚々と埼玉を飛び出したらしい
なんかもう、女性/を信じられなくなりそう
今更周りにばらしたりする気はないけど、一人で抱えておくのはきつかった

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78: 名無しの心子知らず 2005/09/28(水) 10:01:05 ID:LOKPqgy8

私じゃなくて娘(4才)が言ったんですけど書かせて下さい。

近所に高校生の娘がいるママさん(昨日、39才になった)がいる。
親子でうちの娘を可愛がってくれていて娘もなついている。
彼女、年齢の割に皺、シミがスゴイんだけど
分厚く化粧して香水プンプンさせ娘と同じような服装で出歩いている。
本人は20才そこそこに見られていると思い込み
『娘の友達に間違えられた』とか、わざわざ我が家に押し掛けて自慢しに来る。

昨日、他の人から彼女(仮にAさん)の誕生日だと聞いた。
娘と散歩していた時に偶然Aさんに会ったので『お誕生日おめでとう』を言った。

娘『Aおばちゃん、何才になったの?』

A『何才になったと思う?』


娘(じーっと顔を見て)『。。。63才?』


A(ショックで凍り付く)


私(慌てて)『それは、おばあちゃん(私の母)の年齢でしょ。
         Aおばちゃんは、おばあちゃんよりズーっと若いんだよ。』


娘『。。。でもAおばちゃん、おばあちゃんと同じくらい、お顔シワシワだよ。』

Aさん、かなりショックをうけた顔で何も言わず去っていった。
今後、若さ自慢しなくなるかな?

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216:おさかなくわえた名無しさん2009/08/24(月) 13:39:22 ID:Vzbc49FF

国道を法廷速度よりちょい速めのスピードで巡航中に
後ろにベタ付けで煽られた。
絡まれても嫌なんでコンビニ寄ってやり過ごそうと、50m手前から
ウインカー出して減速したら、クラクション長押しして
追い越されたので、コンビニ寄るのやめて、クラクション鳴らしながら
そいつの後ろをずーっと付いてった。 

途中、信号で止まったんで、車降りていっていきなり相手のドア開けて 
「俺、なにか悪いことしましたかね?」って相手の目を見据えて言ったら 
「すみません、イライラしてたので」と泣きそうな顔で厚化粧のブスが謝ってきた。 
「あなたの行為で俺もイライラしたんで、気晴らしさせて貰いますね」って 
笑顔で言って、車のキー抜いて捨てたやろうと思ったら、ギアがDに入った 
ままなんで抜けずにあたふたしちゃって 
「今日はこのくらいで簡便してやるぁ!!」って言って帰ってきた。 
恥ずかしい。
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882 :名無しさん@おーぷん
復讐なんだかちょっとした仕返しか曖昧だけど投下

かなり昔のお話、新入社員として入社し同期で入った仲が良い子が居た。
趣味の話もあって、同期で年も一緒で会社の人も「仲が良い」と口を揃えて言うほどだった。
入社して1年経った辺りで部署を異動しないかという話をされ、私とその子二人とも…という話で何個か部署を提示された。
その中で良さげな部署を選び、その仲が良い子(以下A子)も一緒の部署にするということだった。
ここまで前提。

その部署に移って3ヶ月ほどで私は病気をしてしまった、当時は一晩入院し通院しながらで仕事には勿論行けず、会社的には残って欲しいと言われたが身体がいつ良くなるか分からないので退職ということになった。
その後A子にメールで「退職になった」という事と部署移ったのに一緒に頑張れなくてごめんという連絡をした、すると「わざわざ一緒に移ったのに…」みたいなメールがやってきた、つまりは相談して辞めて欲しかったようだが、こっちは自分に必タヒで構っていられない。
再度「申し訳ありません」と送るとそっけなく「りょうかい」とひらがなで三日後ぐらいにメール届いた。

当時はショックだったが、そんぐらいの子だったんだと言い聞かせ泣き寝入りした。

時は流れて最近、私はデパートの化粧売場の店員になっていた。
するとA子がお客としてやってきた。
当時は太ってて引っ込み思案だった私だが、病気になって痩せて綺麗になろうと思って入った化粧品の会社だったので私が声をかけてもA子は気付かず。
私「○○会社の同期の私だよ!久しぶり!当時はごめんね」
というとようやく気付いたらしい。
A子は化粧品が大好きだ、今まで何故会わなかったのか今となっては不思議だが話をしてると今もあの会社にいるらしい。
A子「あなたが辞めたあと、私は穴を埋めて出世した」「化粧で人って変わるのね」「良い年なのにチャラチャラして」
と散々言って最後は「もうこのデパートなんか来るか!」とヒステリックに叫びながら去っていった。
先輩に大丈夫?と声を掛けられあの人声掛けないとずっと居座し、声掛けてもサンプル貰っていくだけで買いに来ないし、私達が化粧をしても「厚い化粧は嫌なの!」ってうるさかったのよ〜と話をされた。
他のショップの店員も同じようなことを言っていたから他でも同じようなことをしてて困っていたらしく、助かったと言われた。(なにもしてないけど)

とりあえず当時同じ会社でいまだに連絡をとっている子にA子に会ったというと、真相は色々違っていたようだった。

当時私が辞めたあと、私のことを散々ディスって、貶し続けたA子は社内で浮き気味に。
そして若くて化粧品が好きなわりには「厚い化粧=悪」という考えで薄化粧主義なA子は、新しく入ってきた子に化粧品の話や厚い化粧は悪よ!と言いまくり、段々お局となり今や会社で疎まれているとのことだった。
しかもお菓子が好きで、3食ケーキだったA子はどんどん太っていきそれでも当時の薄化粧、若い子の服装、自分語りを辞めず孤独だということを教えて貰った。
そんな状態で今の私に会ったから、そんな事になったんじゃないかと言うことだった。
よくA子だって分かったねと言われたが、たまたまかばんに社員証が見えて私も気付いただけで見えなかったら私も気付かなかったと思う。

別に私がなにした訳じゃないが、復讐というか当時の憂さ晴らしが出来たというお話。
長くてすまんかった。
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