タグ:修羅場


976:名無しさん@HOME2018/06/02(土) 08:53:31.81 0.net
私と夫は年の差婚で、私は妊娠中
義兄嫁は一回り以上年上
先日2週間前に会ったばかりの義兄嫁が
「肌がきれいになったんじゃない?化粧品変えた?」
と言っていきなり顔に手を伸ばしてきて同時に頬に痛みがあった

義兄嫁はキラキラネイルをしててその部品?が引っ掛かって傷が2本できた
それを側で見てた義父が
「なんてことをするんだ!よめちゃん(私の事、義父がそう呼ぶ)に謝れ!」
と怒鳴ったために大騒ぎになった
平謝りの義兄、不満そうな顔の義兄嫁、怒る義父、半べその義母
気にしないでくださーいと言ってその場は納めた
いきなり顔を触ろうとするのも、義兄嫁のネイルもどちらも気持ち悪かったし
子供に傷をつけられたら怖いのでしばらく会わないようにしよーっと
向こうもその方がいいんだろう

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188: 名無しさん@HOME 2013/01/31(木) 22:39:01.98 P

友達カップルの家(ワンルーム)に遊びに行ったときに、 
寝ていると真夜中にパンパンという音と女のくぐもった声が聞こえてきた 
股/間にテントを立てて聞き耳を立てていたが、どうも様子がおかしい 
薄目を開けたら男が女を拳で淡々と殴り続けてて、女は泣きながら「痛いよ、やめてよ」って言ってた 
初めてのDV現場、完全に起きるタイミングを逃して、寝たふりを続けた 
そんな中、強烈にトイレに行きたくなったのが最大の修羅場だった

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525: 事件 2008/06/05(木) 21:38:36 ID:RRaGnEds0

では自分の体験だけど。都内の某ホテルにイベントで泊まった時。 

徹夜で製本してたんだが、隣の部屋がどたん、ばたんとうるさかった。 
私は寝ないつもりだからいいけどうるさいなあ、と思いながらも製本。 
静かになったのは2時ぐらいだったと記憶している。 
ああ、やっと寝たのかと思いきや、今度は廊下をばたばた走ってくる音。隣のドアをがんがん叩く音。 
何か叫んでいた男忄生が、今度はこちらのドアをがちゃがちゃ。 
「すみません!ホテルの者です!非常事態なんです!」 
なんだなんだと思う間に、鍵かけていたドアがばん、と開いた。 
入ってきたスーツのおじさんが二人、あわただしく 
「隣の部屋で非常事態がおきまして、申し訳ありませんが失礼します!」 
言うなり、壁を ぶ ち 抜 い た( ゚Д゚) 

隣の部屋のがたがたいう音は、どうも宿泊してたおじちゃんが、首を吊るための紐をかけようと四苦八苦してた音だったらしい。 
静かになったってことは…とこっちは((((;゚Д゚)))ガクガクブルブルしていたが、どうもうまくいかなくて諦めたところだったみたい。 
自分的には「安いホテルは壁が薄いんだな」ぐらいで、おじちゃんも助かったしまあいいか、だったのだが。 

後日、どうもその部屋は自杀殳者を呼ぶ部屋らしいと聞いた。 
その部屋と両隣、値段がカプセル並みの破格のお値段だったのは…… 
いっそ客入れずにあかずの間にすればいいのにと思った。


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543:愛とタヒの名無しさん2014/09/26(金) 00:09:07.73

今週末結婚するんで余計なお節介した反省と厄落としのカキコ。
姉の結婚式で受付をやった時の話でフェイクありです。
そして義兄さんごめんなさい。

新郎 バツイチ40代前半
新婦 私姉初婚20代後半
私  新婦弟 20代前半

受付に和服美人(姉より少し若い?)がきて
「本日はおめでとうございます。新郎に招待された○○です。」
といって差し出した御祝儀が分厚くて雑誌位の厚みがありました。
名前を確認すると和服美人は受付用のリストには一応名前があるものの、招待客用の席次表にはなぜか名前が無い。

和服美人は着物を着慣れた感じで着物の感じもなんか違ってました。(後で知ったのですが、結婚式では若い女性.は振袖を着る事が多いのに和服美人が着ていたのは留袖だか訪問着だかだそうです。)
この時点で不審に思っていたところ、新郎が和服美人を出迎えに登場。
受付をしながら断片的二人の「パパ久しぶり」やら「ママが」と言う会話が聞こえてきたのでこれは怪しいと思い、受付を他の人に任せて両親に「新郎の愛人が来てる!」と報告をしました。

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【その②はこちら】←9:55公開予定
709:名無しさん@HOME2018/07/29(日) 12:49:23.92 0
今が絶賛修羅場中
妹が壊れた
3ヶ月前に妹が飼ってた猫がタヒんだ
15年飼ってたやつでさ
タヒんでからも妹は猫を抱っこしたまま動かなかった

仕事も行かなくなったし
このままだとクビになってヤバイと思ってさ
嫁と二人で行って無理やり猫を妹から取って
共同墓地みたいなところに置いてきたんだよ

妹は暴/れるから俺が抑えて嫁が置いてきた
抑えてる間ずっと叫んでた
「まだタヒんでない」「寝てるだけ」「連れてかないで」
嫁が帰ってきた時には大人しくなったけど
ずっと「許さない」って泣いてた

それから仕事行くようになって安心したんだけど
妹が仕送り拒否り出した
俺たち家族さ子供三人いて妹の仕送りないと食べていけないんだ
なんとか頼んだらニコニコして「土下座ね」だと

ふざけんなって言ったら「いらないの?」だって
仕送りないと生きてけないの知ってるくせに
仕方なく土下座すると
「なんかすればいいんでしょ?感があるな」と言って次は嫁同伴
嫁も生活かかってるからなんとか同意してくれた

でさ今月は「仕送りの日ちょうど双子の幼稚園の参観日だね直接持っていくね」
とすごい明るい声で言われて修羅場中


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660:肺炎2018/07/04(水) 22:19:49.79ID:UzoAlaUX
15年ほど前に体験した話。神経が分からんスレと迷いつつ。

当時、T都H市に住んでいた俺は、ある日、
40度近い熱と凄い寒気、頭痛を始めとする体中の痛み、めまいと足下のふらつき、
息苦しさで、頭の中も半分朦朧としていた。

コレはヤバいと、会社に休みの連絡をして、病院に行くことにした。

当時の我が家から最寄り駅まで約1キロ。
駅周辺まで行けばいくつか病院がある事は分かっていたが、まだどの病院も行ったことがない。
そもそも、この状態で駅まで歩ける気がしない。
そこで思い出したのが、駅と我が家の中間辺りにあるK医院。
診療科目として内科、胃腸科、小児科と書かれている。
俺は財布と保険証を握り締め、フラフラとK医院に向かった。

足下がふらつくし、そもそも具合が悪いので、多分、20分くらいかかってK医院に着いたときは、
涙腺が緩みそうなほどホッとした。

医院の中に入ると、ちょっとご年配の受付嬢が「予約はありますか?」と、
いきなり不機嫌な声で尋ねてきた。
俺も見落としてて悪かったのだが、K医院は予約制の病院だったらしい。
俺「いえ、予約はしてません。」
受付嬢「どうしたんですか?」
いや、普通、そういう聴き方しないだろう?と思いつつも、
溺れる者は藁をもって奴で、失礼が無いように答える俺。

症状と経緯を説明すると、全てを聞き終わる前に受付婆は
「ウチはそういう病院じゃありません。予約のない人は診ません。胃腸科ですよ。
内科じゃないんですよ。お門違いです。出ていってください!」
と、まぁ、ケンモホロロな受け答え。

でも、俺もかなりギリギリだったので
「分かりました。すみません、一番近い内科は何処にありますか。」
すると受付婆は「知りません。教える義理もありません。早く出ていってください。」

(ゴメン、続く)


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4: 名無しさん@おーぷん 2015/05/15(金)02:56:35 ID:GPI
私が子供産めなくなったまでの最大の修羅場

昔から私の母は私のことを国語の教科書に出てくる品行方正な委員長みたいな扱いをしてた
髪の毛は伸ばしておさげ、服装はブラウスにスカートに白い靴下、コートも無地の落ち着いたもの
筆記用具は実用性のあるものでキャラクターものはなし
皆がバトル鉛筆にはまっている中私はトンボ鉛筆
女の子たちはカラーペンのコレクションをやりだしたけど、私が与えられたのは
蛍光マーカーと赤ボールペン

母親は学校からの書類にきちんと目をとおすし、保護者記入欄はきっちり書く人だったけど
参観日や運動会や発表会には来なかったし、お弁当も作ってもらったことがなかったから
コンビニのお弁当を持たされていた
夏休みなどの長期休暇は家でお留守番を命じられたし、その際に時間を潰すために与えられたのは
学習ドリルと勉強教材のビデオだった

私は知らないところでストレスが溜まっていって、セイ理が中1の春頃に始まったものの、
中2の春には気づけば止まっていた
三ヶ月くらいこなくておかしいと気づいた
誰にも相談できず、きっと母なら助けになってくれると、正直に「お母さん、セイ理がきてないの」と伝えた
母はこれまで見たことのないような般若のような顔になり、「いつ!いつからきてないの!」と
怒鳴りつけた
「三ヶ月くらい・・・」
「売/女の子が!どこで孕んできた!」
私は頭が真っ白になった
「言え!相手は誰!吐け!吐きな!はやく!」
頬を何度か叩かれて、私は怖くなって全力で否定した
「違う!なにもしてない!なにもしてない!」
「嘘つけ!」
「嘘じゃない!違う!なにもしてない!」
必タヒに否定していると、母に本気でガツンと頭を殴られた
クラクラする頭で母に無理矢理引っ張られ、靴も履かずに制服姿で産婦人科に連れて行かれた
私が必タヒに違う!違う!なにもしてない!と訴えるのを他所に、母は私が妊娠しているかもしれないと
受付に告げて診察させられた
先生はおじさんで、他に看護師が2人いて、母まで見ていて、あんな羞恥を受けたのは初めてだった
診察も激痛だった
指を入れられ、機械を入れられ、股から血が流れていた
結局セイ理不順と診断されたが、私はそのままストレスでセイ理がこないまま、高校生で閉経した
女性/ホルモンが出ないせいで、高校生にして更年期のような症状に悩まされた
ホルモン剤は出たものの、女らしく育つ暇もなかった身体はよく男と間違えられる

父は今になって、母だと思ってた人は母ではないことを伝えてきた
父は浮気をして愛人との子をなした
それが私
愛人は大卒のエリートの女性/で父の出張先にいた人らしい
私の母は高卒で、だから私にエリートを求めたのかもしれない
母に売/女の子と呼ばれた時からなんとく察していた
でももっと早く知りたかったよ
無条件に愛した母がそんな私を憎くて仕方なかったんだとしたら、母には謝っても謝っても足りない
もっとはやく母の愛情を受けてはいけないんだと気づいていれば、母の負担になることもなかったのに


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415:1/42009/12/06(日) 17:53:23 0

前に住んでいた家の近所のS夫婦とW夫婦。

S旦那さんは大企業勤め、S奥さん専業。
S旦那が凄く年上で、S奥さんは若くて超美人でナイスバディで
旦那メロメロなのが良く分かる夫婦だった。

だけどこの妻、すっごい浮気性/。
まさに知らぬは亭主ばかりなりを地で行く人で、
最初はちょっと離れた街中で、その内近所で、最終的には自分の家で男と会ってた。

何度も目撃されていてこっちは知ってたけど、
他人の家の事だし噂になっても
「弟とかじゃない?」「お父さんとか…」「友達…」って感じで、まあ悪く言うと我関せず、
たまに目撃してはニラニラヲチ。

ある時家から若い男を送り出す際に堂々とキスしてるのすら目撃。
見られている事もわかっていながら、むしろ見せつける様に。
「いやー凄いねwww」と、まあ笑ってしまった。
ただ基本的に近所付き合いは薄い地域で、
元々S妻はその浮気癖と、高飛車で上から目線の偉そうな態度と自慢癖で敬遠されてたし、
離れた所から生ぬる~く見てたって感じ。

そしてそのS妻が妊娠。
「誰の子だか」と噂になったが、はっきり言って近所のWさんの子供。
それ以外にないって位に似てる。
顔だけじゃなくてかなり特徴のあるホクロがWさんと同じ。

ちなみにW夫妻の息子にも同じ所にほくろがある。凄いw
性/別は違うけど顔がほぼ同じ、さらに耳の下の大きなホクロが決め手とでもいうか、
「間違いなくWさんの子供でしょ」となる。
W妻さんはそのホクロを何度も嬉しそうに「夫と同じ所に出たのよーw」って言ってたな。

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844:恋人は名無しさん2006/09/10(日) 18:29:15

そうか?ちと長いが、小分けにいくぞ

登場人物
オレ(19)
彼女(22)
彼女の元彼(22)

当時大学1年だったオレは、バイト先に新しく入ってきた彼女に恋をし、猛プッシュした。
彼女の家に初めて泊まりに行ったときに正式に告白して、コトに及んでいた最中にドアを猛烈に
叩く音と声が聞こえた。
「オイ、○○(彼女)いるんだろ?居留守使っても、チャリがあるからわかるぞコラ!」

驚いたオレは、
「誰?」
っと聞いたら、彼女は、
「元彼だったんだけど、別れてからス㋣ーカー化して、こうやってたまに来るの。家にいる事がバレると
長いから静かにしてて、ごめんね・・・」
「いや、オレが行って話つけてこようか?」
と提案したんだが、修羅場になるからとあえなく却下。

こんな状態でコトをするにも気分がのらないので、静かにハダカのまま一服していた。


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684: 名無しさん@HOME 2011/12/17(土) 20:50:16.54 0
初めて一人暮らしをした時の修羅場。
別に治安とか気にしてなかったので
安いアパートの2階に住むことにした。

住み始めて3日目くらいの時ドアに張り紙発見。
「ハン罪者」「この人はさいあくの人です」
みたいなことが書いてあった。

気持ち悪くなったので近所の大家に報告。
すると大家
「あんたなんかしたの?面倒はごめんだよ」
と話にならない。

その後も張り紙が続いて怖かったので警察へ。
警察の人は親身に聞いてくれてマメに見回りに来てくれた。
その甲斐あってか張り紙犯が捕まった。
張り紙だけじゃなく洗濯物もドロしてた。

犯人は大家の一人息子無職38歳。
一人息子を警察に連れて行かれた大家に
「なんてことしてくれるんだ出て行けー!」
と怒鳴り散らされたことが修羅場。

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