903:名無しさん@おーぷん2016/05/15(日)23:43:41ID:Iow
切羽詰まってるわけじゃないんだけど。

パワハラを受けて
仕事を辞めることになった。
直属の上司はパワハラがあったことを認め、
出勤最終日には
「迷惑をかけてすみませんでした」

と上司から確かに謝罪の言葉をいただき、
離職票も会社都合になる予定だった。
しかし、届いた離職票は
自己都合に書き換えられており、
人事に問い合わせても知らぬ存ぜぬ。

ハロワに持って行って事情説明したところ
「会社に問い合わせる」
ということだったけど、



案の定
「会社はパワハラの事実を認めなかった」
とハロワから回答があった。

「確かに上司がパワハラを認めた」
と納得がいかないことを伝えると

「最初は人事課○○さんが対応。
詳細は直属の上司に確認するように言われ、
上司××さんがパワハラはなかったと回答」

と説明を受けた。

そして、ハロワは確認作業は出来ても
認定は出来ないらしい。
つまり、ブラック企業相手では
泣き寝入りをするしかないと言う。

まさか信じていた直属の上司から
裏切られるとは思っていなかった。

先輩からのパワハラに耐え、
上司が仕事をしやすいように手伝い、
時には上司の泥も被った。
上司の仕事を手伝うために、
残業をすることもあった。
それなのに、上司がまさかの二枚舌。

幸い、元勤務先の親会社は日本人なら
誰でも名前を聞いたことくらいはある会社。
ブラック子会社といっても、
CMとかバンバン流している地元では有名企業。

新聞社やセンテンススプリングとかに
告発文という名の遺書を書いてしんだら
復讐になるんかな?

こんなこと書けるくらいだから、
切羽詰まってるわけじゃない。
ただ、親会社のハラスメント対策に
掛け合って解決するのは面倒くさい。

しかし、このままあの先輩と上司が
のうのうと働き続けられると考えると、
虫酸が走る。
けれど奔走する気力はもうない。
忘れる心の広さもない。

告発文を送ってしねば、
社会からバッシングを受けるだろう。
告発文を見れば、卑しいうちの母親が
慰謝料請求のために大活躍するだろう。

今恐れているのは、
親会社が大きいから握り潰されないかだけ。
握り潰されたら復讐にならないよな。

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