タグ:事故

318: 可愛い奥様 2013/10/10(木) 09:15:52.19 ID:1FqES7oR0

中学からつきあっていた彼と大学卒業と同時に結婚した
入籍して2日後に彼が事故タヒした。
それからほとんど記憶が無くて、気づいたら葬儀とか全部終わってた。
数ヶ月して出血と謎の激痛で病院に行ったら妊娠&流産を告げられた。
と、今の旦那は思ってること。
葬儀が終わってたとこまでは本当だけど、妊娠に気づいてすぐ相手親に言われるまま❍絶した。
そして私は今でも亡くなった彼だけを愛し続けてること。
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362: 名無しの心子知らず 投稿日:2012/03/19(月) 10:48:32.36 ID:MMR9pqCP
基地外っていうか、頭おかしいのかな?っていう話だけど

妹が事故にあったときの事。 
田舎の大通りと林道の交差点で、見通しはいいとは言えなかった。 
大通りの方を走っていた妹の車の後部に林道から出てきた相手が
一定無視スピード違反で思いっきりノーブレーキで突っ込んできて、
妹の車は横転しながら大通り横の田んぼに転落。
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885: 恋人は名無しさん 2012/07/13(金) 22:07:24.50 ID:H5sgvRtP0

なんかもう頭がgdgdだ。

弟はバイト先でA子と知り合って付き合い始めた。
「お局にいじめられてたA子ちゃんを助けたった」らしいが、
A子はいじめられるのも頷けるタイプ…
ぶりっ子というか、女らしさアピールや家庭的アピールがすごい。
でも嫉妬乙と思われるだろうと思って、口出しはしなかった。

そのA子と婚約すると言って、先週末に弟が実家に。
私はその場にいなかったんだけど、ちょうど兄と兄嫁と姪がいた。
姪はまだオムツしてる赤ん坊。 

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257: おさかなくわえた名無しさん 2013/12/01(日) 09:47:01.73 ID:GEfPtbk4
事故繋がりで小学校4年生の時の体験。
2つ年下の妹と一緒にお菓子を買いに行った帰りに
少し先に見えてきた信号のない横断歩道で
近所に住んでるおばあちゃんがこちら側に渡ってくるのが見えた。
そしてそのおばあちゃんを原付が撥ねたのが見えた。
ビックリして走って行ったら、原付はひき逃げでもう見えなかった。
おばあちゃんはヒクヒクしてて、でもどうしていいかわからなくて
大声で「おばあちゃんが撥ねられましたーーーーーーー!!」と繰り返した。
そしたら近くの家の人が飛び出してきて救急車を呼んでくれて
警察も来て色々聞かれたけど、↑に書いたようなことしか答えられなかった。
妹は泣いて泣いて話が出来ない状態。
おばあちゃんは打ち所が悪かったのかショック性のものか分からないけど
運ばれた病院で亡くなった。
撥ねた原付はそのまま逃走していたらしい。
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972:おさかなくわえた名無しさん05/03/04 01:12:15 ID:6c9cYc23
仕事で上海に駐在しています。
本日朝タクシーで顧客の所へ向かっていたらいつも混んでいる筈の対向車線がガラガラだった。
少し進むと、真っ黒にぬれていたアスファルトが見えてきた。

アスファルトの上には薄いピンク色の肉の塊(3cmから5cmぐらい)が所々落ちてた。
そして不自然なところにバスが停車していた。
  ??????
そのときはまさかな??なんてことしか考えてなかったが、少ししたらラジオで
「先ほどナニナニ路で40代女性がバスに轢かれ・・・」
って聞こえてきた。かなり衝撃的だった。ピンク色のは恐らく脳みそだったのだと思う。
もっと衝撃的なのはそれを直視しつづける野次馬中国人だった・・・
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967: 名無しさん@おーぷん 2017/09/11(月)11:24:41 ID:q41
きっと他の人からしたら
全然修羅場じゃないんだろうけど、
まだまだ社会人になりたてだった頃の
私の修羅場。

当時私は大学を出たての新社会人だった。
ペーパードライバーだった私も
運転に慣れてきた頃の、初めての冬。

私はブラックアイスバーンっていうやつで
単独スリップ事故を起こして車は廃車。

色々私生活でゴタゴタがあったのもあり、
事故も重なり……。
メンタルは崩壊寸前だったし、
仕事を辞めようかとか
しのうかとも考えたけれど、
とても良い会社で
「つらいなら休んでも良い」
と言ってくれた会社を
辞めてたまるかっていう一心で
通勤していた。
ここまでが前提。

そしてそんなメンタルの中、
新車が来るまで代車で通勤していたのだが、
その通勤の最中に信号待ちのところに
後続車にぶつけられた。

相手はでかいファミリーカーに対して
私は、型落ちの古い軽。
軽い衝突にも関わらず、
後ろのランプは駄目になっていた。

理由としては、鼻をかむのに
ティッシュを探していたら
ブレーキから足が離れてしまった……
というもの。

相手は至って普通の
40後半から50後半くらいのおばさん。
私が路肩に寄ると、
ちゃんとついてきてくれた。

降りてきて、開口一番に
「すみません」と謝ってくれたし、
こちらが代車であること、
なので修理費の発生&金額は
そちらに確認してみないと
分からないことを説明すると、
すんなりと了承してくれた。
そして、名前と電話番号を聞いて、
その時は別れた。

その時は相手が良い人だったし、
大きい事故じゃなかったから
警察を呼ぶ頭がなかった。
(相手のいる事故対応の仕方を
私は全く知らなかった。)

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