タグ:ワロタ

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/09/08(月) 14:19:05
俺の会社の部長は誰から見ても分かるヅラを被ってた 

あだ名は「キャップ」 

どれが今日いきなりハゲ頭で来たwwwwwwww 

全員驚いてるし・・・誰も何も言わない 

今日の会社めちゃめちゃ静かなんだよwwwww 

俺はもう・・・無理・・・今書き込みしながらでも 
顔が・・・ヤバイ・・・! 


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588: 名無しさん@HOME 2011/05/25(水) 16:38:26.01
 
月イチのアレの話で気持ち悪い話書いてもよろしいか
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161: おさかなくわえた名無しさん 2009/07/14(火) 23:36:32 ID:LRB0JKA3
さっき仕事でクタクタの状態で、結構混んでる電車の入り口近辺に立ってたんだ。 
遅い時間だし座席も空かなくて、車内はドヨーンとした雰囲気。 
しばらくして私がいる側の入口がピコーンと開いたて私がいる側の入口がピコーンと開いた。 
その瞬間、隣でウトウトしてたお兄さんが 

「いらっしゃいませー!」と爽やかに挨拶した。 
乗ろうとしたおじちゃんはびっくりして一瞬止まってるし、 
お兄さんは私に向かって「あっすみません…」とか言うし、 
自分が降りるまでの約10分間ずっと;`;:゙;`(;゚;ж;゚; ) 

ブッを我慢しすぎてキキッ みたいな音鳴ってた。地獄だった

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632: 名無しさん@HOME 2007/10/27(土) 19:53:57

豚ギル 
同居して5年。 
トメは所謂良トメ。 

なんか、武士みたいな喋り方をする面白いトメで、私は好き。 
そして、同居と言えども二世帯なので、お互い干渉しない感じで生活していた。 

大トメ(大ウトはアボン。一人暮らし)が近所に住んでいて、
トメをいびろうとするがトメはそれを華麗にスルー。 

「飯がまずい!」言われれば、おかずを取り上げて 
「ん、しょうがない。じゃあ出前を取ろう。勿論言い出しっぺの大トメさんオゴリ。」 
と、天然だかわかってるのだか判らない返しをする。 
また、私も大トメは気に入らないらしく、私に対して 
「嫁も可愛くなきゃ孫の嫁も可愛くない!こんなチンクシャ!」 
って叫ぶと、トメはふう~っとため息をついて 
「ん、人それぞれ審美眼あると言うが、大トメさんの場合酷いな。目が白いが白内障?」 


別に寝たきりにはならなかったが、松葉杖生活で不自由はしてるらしい。 
そこで当然、大トメから 
「近所に住んでいるのだから、嫁と孫嫁が面倒を見るべきだ!」 
と毎日毎日電話がかかってきた。 
トメは、「ん、しょうがない。嫁ちゃん行こうか。」と言い出した。 

私はトメに何か策があるんだな。と思い、「うん、行きましょう。」と一緒に行ってきた。 
と、ツッコンで大トメを青ざめさせる。 


ある日、大トメが階段から落ちて足を骨折し、そこから寝たきりになるかもという話になった。
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513: 名無しさん@HOME 2007/04/11(水) 08:38:54
トメから電話がきた 
「GWはいつ来るの?」 
「子供が2ヶ月になったばかりなので、GWはどこにも行けないですねー」 
「んま!実家に顔出しもしないなんて。 
私の母親ならそんなことは許さなかった。 
嫁子さんのお母さんは甘やかしの育児だったのね」 
「あぁ、トメさんはウトさんのご実家に帰省されるんですね。 
お気をつけて行ってらっしゃいませ。大トメさんによろしく。」 

大トメと仲の悪いトメはしばらく黙ったまま 
「GWは混むしね。家で過ごした方がいいと思う」と言い、電話が切れた。

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254: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2007/04/25(水) 19:51:47 ID:Js96GGirO
 
この前、とあるカレー屋に入った。

本格的な店じゃなくカウンターのみの駅構内にあるような気軽な感じの。 


隣に座ってた親父とインドっぽい店員の会話。


親父「ここのカレーはおいしいね」 

店員「手作りですから」 
親父「え!?最初から作ってるの!?スパイスとか」 
店員「ハイ。ちゃんと手作り…」 
親父「へぇ〜。感心だねぇ。やっぱり味が違うよね!」 
店員「手作りは美味しいです」 

など、かなり盛り上がっていたが親父が水をコップに入れる数秒、視線が離れたとき 
全く自然な動作で後ろの冷蔵庫からルーを取出しパキッと2つに折って鍋に入れてた。

視線戻った親父と手作りについて和やかに話していた。 


嘘ついてるんじゃなく手作りの意味がすれ違ってるんだと思うw 

 
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158: 恋人は名無しさん 2009/10/24(土) 00:03:52 ID:/SUG3P450

職場が阿鼻叫喚になった修羅場を。 

仕事中に急に眠くなったが、必死で我慢。リップ瞼に塗ったりして耐えてたが、 
頭がガクっとなった。すると持ってたシャーペンの上部分(尖ってる方でなくてよかった)が

鼻の穴にズボっと。痛みで眠気も吹っ飛び、抜くと鼻血がドバーと。 
慌てて鼻を手で押さえるが、指の間から若干溢れたりして止まらない。 
しかも、鼻押さえる時に口も隠れてたせいで、隣の席の人が 
「!!!?私子さんが吐血してる!」と大騒ぎ。 
その声に反応して同僚も大集結。やれ救急車とか騒いでる。ヤバイ 
鼻で息できないから口でハァハァしてたから、辛そうだ!と変換される。 
もう、職場全体阿鼻叫喚。「いや、違・・・鼻血・・・」というが、騒ぎでかき消されて 
聞こえてない。彼男が半泣きになりながら、 
「死ぬな私子!まだプロポーズもしてないのに!」と叫んで駆けつける。 
鼻血だから、大丈夫と理解してくれるまで恥ずかし過ぎて死にそうだった。 
出血多いから、病院で見てもらえ。血まみれの服も着替えて来いと早退させてもらった。 

その後、笑い話になった頃に改めてプロポーズしてもらう予定。 
あれは、なかなかの修羅場だった・・・
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