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248: 名無しの心子知らず 2012/01/27(金) 17:19:33.52 ID:VoV+Jfqw
うちの近所にいつも自宅前に路駐してるヤンママがいて、
周囲の家の人が車庫入れや離合の邪魔になるって
何度言ってもシカトされてる、って話を聞いてた。

最近停まってないなと思ってたら、
周りの住民が連携して通報しまくって
レッカーされてったらしい。

車は背鰭尾鰭やツノが生えて、
モーモー鳴き声がうるさいデコラティブな軽。


ダッシュボードにピンクのモフモフ、
ルームミラーはアロハな花飾りと羽根ビラビラ、
幼児をチャイルドシート無しで複数搭載してる
持ち主にぴったりな典型的アレ車だった。

我が家の前でモーモーボーボー変な音がしてるなと
カーテン越しに見たら、見た事ある鰭車から
ギャルなママがさっそうと降車してピンポン。

「こんにちはー(ハアト)
お宅の駐車場一台空いてるから、貸してくれませんか」
って言葉だけは丁寧に
(だが敬語とは言い難い)ねだりにきた。

たしかに一台実家に持っていったから場所が空いてる。
でもそんなのは誰にも言ってないし、
車庫は屋根や囲いがあって中の見えないシャッター式。

うちの車の出入りを観察してたと思うとキモい。
しかも近所のパーキングの半額でどうかって
値段まで言われた。

「ちゃんとお金も払いますから良いお話でしょ」
って車庫の無線リモコンを何で他人に
渡さねばならんのか、私にとっては悪い話でしかないわ。

近くの駐車場は空きが無いし、
空いてる数ブロック先まで歩くのは
赤や幼児連れにはきついとか、
泣き落としっぽい事も言ってたな。

お断りします!って言っても
「人間は相互扶助で成り立ってますよ、助け合いです」
って、見かけによらず小利口なしゃべり方で粘る粘る。

無理無理無理、何が何でも絶対に無理ですーっ!
でどうにか追い返した。

ママ友や町内のおばさんたちに
「あれはただ者でないから隙を見せないように」
って激励されビビりました。

速攻でうちの車庫に物を積み上げて
場所をふさいで、思いきって有足に加入したよ。

家の出入りは周囲をキョロキョロ確認、
似た車や人を見かけたり運転中に
モーモー音を聞いたら回避するチキンな毎日です。

夫は「過剰反応、何かに毒されてない?」て言うけど、
園は違うけど子供の年が近いので不安だ。

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869:おさかなくわえた名無しさん[sage]2010/04/26(月) 11:14:55 ID:kLqpImIi
隣の借家に住んでいるヤンママ主婦
晴れたら殆ど毎日、俺ン家の庭で餓鬼を遊ばせてる
しかも、キャンキャン吠えまくる頭と躾の悪そうな犬(小型犬)が小便やら糞やらしても
片づけもしやがらねぇ

さすがに頭にきて文句言いに行くと
詫び入れるどころか逆ギレしやがった。

頭に来たから管理会社通して、借家の家賃値上げしてやったぜ。

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776: 離婚さんいらっしゃい 2017/10/16(月) 22:57:29.02
【自分の年齢・性別】35才男

【相手の年齢】
33歳

【結婚年数】
12年目

【子供の有無】
小3の娘1人
【相談内容】(なるべく簡潔に・自分・相手の経済状況についても簡潔に)
あまり文章が得意じゃないので簡単になります
今年の2月から先月まで半年ちょい海外に単身赴任で家を空けていた
先月帰って久々に会った娘が小3なのに茶髪でピアスを開けていた

どうも嫁が付き合ってるママ友が俗にいうヤンママというやつらしく
それに嫁が毒されてる感じ

娘のその姿に猛反対したんだけど嫁と娘2人から反発されてる

それを機に娘から
「うざい」「きもい」「消えろ」「しね」等の暴言が絶えない
それだけならまだ反抗期でいつかはと覚悟してたものの
嫁がそれを見て笑ったり茶々入れてくるのが耐えれない


先日も嫁に
「もう単身赴任はないのか」と聞かれ
「暫くは無い」と答えると露骨に嫌な顔された
嫁が叱らないから娘の暴言も日に日にきつくなる
可愛い娘の筈なのに日に日に憎らしく思っている事に気付いて
離婚が頭を掠めてる


出張前まで確かにあった嫁への愛情も今はもうよく分からない

離婚するなら養育費は払うつもりはあるが
嫁は結婚から専業主婦で生活は出来るのかとか不安もある


背中を押してほしいのか自分でも分からないけど
出張前は割と仲良い家族だったからその思い出が邪魔して
踏ん切りがつかない感じ

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853 :名無しの心子知らず2007/02/09(金) 04:16:09 ID:NUSdZOpa

長いので分けます。

子供の健診に行った際のことです。
駐車場に車を停めて会場へ。鍵はジャンバーのポケットに入れて
いました。暖かかったのでジャンバーを脱ぎ、鞄と一緒に持って
移動していましたが、子供に気をとられて少しの間荷物から目を
離してしまいました。

その後、健診を終えて帰ろうとポケットに手を突っ込むも鍵が
ない。会場内を探しましたが見当たらず、駐車場に落としたのか
もしれないと思い、とりあえず外へ出てみたところ、私の車の
運転席に誰か乗っていることに気付き、慌てて車に駆け寄ろうと
した途端、車が発進しました。しかも後ろに。車は壁にぶつかり
運転席にいた若いママさんは号泣。チャイルドシートに乗せられ
ていた赤ちゃんも号泣。
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