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395名無しさん@おーぷん 2017/05/01(月)16:44:42 ID:MWI
彼女だと思ってた女が結婚すると聞いた

俺と彼女は同い年(32歳)
大学で出会って、21歳から付き合い始めた
社会人になってからはお互い忙しく、遠距離になってた時期もあるが
それなりに仲良く付き合ってきた

27歳くらいからかな、彼女から結婚を迫られるようになってた
でも俺はなんとなく乗り気になれなくて、まあ30あたりに~とかなんとかかわしてた
彼女には特に不満ないし、いずれはするだろうなとは思ってたけど
少なくとも20代のうちに結婚するのは早いかな~とか思ってた

彼女が30歳になった日に、私は結婚して子供を産みたいと思う、もう残り時間は少ない
あなたは私と結婚する気があるのか、と聞かれて、なくはないよと答えた
そしたらなくはないなら、具体的に何をどう考えてるのか
前に30あたりにって言ってたよね、と詰問されて、ちょっとめんどくさくなって
30あたりとは言ったけど、ジャスト30とは言ってないし、俺まだ29歳だし~とかわしたら
彼女は俺の気持ちはよくわかった、と言って、それ以来ぱったり結婚の話はしなくなった
それから少し経って、彼女が地方の支社に転勤になった
引っ越しの前の日に俺んちに来て、合い鍵を返せと言われた
転勤も引っ越しもその時に聞かされて、俺とはこれっきりにしたいと言われた

俺は別れる気ないよ、なんで勝手にそんな大事なことを決めるんだと聞いたら
30過ぎた女と結婚する気も別れる気もないなんて、バカにするにも程があるとキレられた
結婚する気はないなんて言ってない、じゃあすぐにでも籍を入れればいいのかと聞いたら
なんで今更あんたと結婚しなきゃいけないのとますますキレられた

大学時代の共通の友人に相談してみたが、お前が悪いとしか言われない
そんなに結婚したかったなら、彼女の方からプロポーズすればいいのにと愚痴ったら
20代後半あたりからずっと、ちゃんと将来について考えてと言われてただろうと
めちゃくちゃ説教されて、せめてすぱっと別れてやれと言い渡された

それでも諦めきれなくて、たまにメールしたり電話かけたりしてて
二ヶ月くらいは返信あったし電話にも出てくれてて
ちゃんと考えるから結婚しよう、子供も作ろうって言うと、どうだろうね~あはは~みたいな反応
俺は結婚する意志を示したし、彼女も結局別れる気はないんだと思ってたんだが
三ヶ月目あたりからメールも電話も反応なくなって
ラインの既読もつかなくなって
つい先日、彼女が結婚すると人づてに聞いた
もしかしたらもうしてるかもしれない

共通の友人にしつこく聞いたら、結婚相手は転勤先で出会った男らしい
俺達別れてないんだぞと友人に言ったら
何言ってんだ、引っ越しの時に別れ話をしてるだろと…
俺は別れを承知してないのに、あれで別れたことになるのか?
10年以上付き合った俺からずるいやり方で離れて、1年にも満たない付き合いの男と結婚するのか?
俺にだって悪い部分はあったかもしれないが、理不尽な気がする…
もしかして結婚式に呼ばれたりするのだろうか…鬱だ…
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221: 1/5 2011/02/25(金) 21:52:48.77 ID:ffXMjjMS
規制が解除されたので昔話でも…
慣れてないので不手際があるかもしれませんがヨロシクです。
100?l解決していませんし長いのでスルーして下さっても構いません。

登場人物
俺(当時25・地元リフォーム会社勤務)嫁(当時24・妊娠6ヶ月)
元嫁友A(当時34・妊娠6ヶ月)A夫(当時41・某車メーカー勤務)

まぁ最初の出会いは当時住んでいた市で開催された両親学級だったんだ。
席が隣というのもあって、お互いの嫁さんたちがチョコチョコと会話していたら、
どうやら家も近所で掛かりつけの産婦人科も出産時期も一緒ということで軽く意気投合。
そこから嫁さんたちはアドレス交換していて、じゃあ俺ら旦那同士もとアドレス交換。
今思えばこの交換が後々来る不幸に繋がるなんて当時はまったく思わなかった…
その後、嫁さんたちはマタニティのエアロビとか飯を食ったりとか結構仲良くやっていて、
俺もA夫とは年は離れていたが、当時俺が乗っていた車がA夫の勤めるメーカーというのもあって
たまにではあるが近況報告じゃないけどメールしてたりしたんだ…
それからは嫁さんたちが主体になってお互いの家で月1~2回程度夕飯を一緒にという仲になっていった。
Aは料理もウマイし話題も豊富で何より嫁を可愛がってくれていたので、とにかくAには感謝していた。
そんなAはさかなクンさんにクリソツで当時のイメージは髪がサラサラのエラ呼吸としか思ってなかった。
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70: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/01/18(木) 10:56:58
つきあい始めて数ヶ月の頃、
彼が整理もしないで溜め込んでた 前カノ関係の写真
勝手に捨てました。

正確に言うと、「お願い 捨てて」って数回頼んで
放置された数ヵ月後に 業を煮やして、ですが。
彼は「そのうち整理して 
本人(前カノ)の写ってる奴は本人に渡さないとならないから」
と言っていたんですけど。

で 捨てたことを10年後の今も ネチネチ責め立てます。
「人のものを勝手に捨てる=プライバシーの侵害=最低の女」
だそうです。

ついでに挙動不審な彼のメールをチェックして浮気が発覚したときも
「人のメールを勝手に見る=プライバシーの侵害=最低の女」
という理論で 開き直られました。

世間的に、この反応は妥当なのか否か 悩みます。
そういうことする女だから浮気する、といわれたら
どう返すべきか。

写真の件は 事前に捨ててと頼んで待って 3ケ月後の行動。
メールの件は あきらかに挙動不審でいやな予感がしたから。
(もちろん結果はビンゴ)

これって、どうよ? 私はそんなに史上最低の女なのか?
納得できん。
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670:名無しさん@おーぷん2014/10/08(水)20:26:21ID:An1Uq9RgL
先月の終わりに別れた旦那からメールが来た。

『よお。元気か?まぁ俺と別れて寂しがっているだろうが、それはお前が選んだ結果。
 悪く思うよ。こっちは結婚してもう子供が生まれる。
 嫁に聞いたら女の子だって。
 きっと俺ににてかわいいんだろう。
 お前にもこの気持ちを感じてほしい、と思う。
 そこでお前に新しい仕事を紹介しよう。
 知っての通り嫁が妊娠してるから出来ない。
 だから、お前が俺の相手をしろ。
 そうすれば今まで通り家に住んでいられるし、お前に子供が出来たら
 次は今度生まれる子供の乳母になって嫁の変わりに家事をすればいい。
 これで全部解決だろ?
 そうと決まれば早く家に帰ってこい。
 履歴書も忘れずにな』

…離婚した原因は義実家のイビリと小梅コール。
そしてお前の浮気だ。
種無しの癖に。
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910: 名無しさん@HOME 2011/01/25(火) 15:57:20 0
今日パート行ってあがってスタッフルームでダラダラしてたら 
大学生のバイトの男の子から告白されたー! 
数ヶ月前にスタッフルームで彼氏とうまくいかなくて 
泣いてるバイト女の子の相談にのってあげてて 
その男の子もその場にたまたまいたんだけど、 
その相談に乗ってるときの言葉のかけかたとか態度が 
すごく優しくてそれからずっと気になってるとかで。 

「だ・・・誰に頼まれたドッキリです・・・・か?」 
と言いながら後ずさりしたら 
「やっぱりそう思われますよねえ、すみません」 
と言いながらスタッフルームを出て行った。 

10近くも年の離れたこんなおばちゃん、どこがええのよー。
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771 :名無しさん@おーぷん
前に勤めてた会社での話。私のいた部署の隣部署の女性。私の母より年上(当時の私の年の2倍以上年上だった)で、最初は近づきがたい印象で、弱弱しく振舞っているけど実は気が強そうだなという外見。
時間が合えば休憩室で会う程度。時々彼女は休憩室の隅で泣いていた。泣いている原因は主に「生きているのがツライ」と。

周りから入ってくる話によると、彼女はもう数年間心の病気に悩んでいるとのこと。
今思えば、そんなに辛い状態で高額な金額を扱う業務をしていることに疑問を持てばよかった・・。
私は同じ病気になったことがあったので、彼女の扱い方が他の人たちとは違った。
私の同僚は私以外全員50歳オーバーの女性だったので、「心の病気は甘え!」や、「くよくよしてるのはおかしい」という考えだったから。
休憩室で泣いている彼女にかなり厳しい言葉を浴びせている同僚が多かった。

私は「ああ、そんなこと言っちゃだめなのにな・・」と思いつつ、適度に(のつもりだった)「病気だから仕方がない」「考え方をすぐ変えれる体質ならばこんな状態にはならない」等声をかけていた。

しばらくすると、毎朝休憩室(兼更衣室)の私のロッカーの中にお菓子やパンが置かれるようになった。
そう、隣部署の彼女からだった。一緒に手紙も添えられ私に対する感謝の気持ちで綴られていた。
少し違和感を感じつつも、こうすることで彼女の気が晴れる、私にお礼を言われることで心の安定を図ってるんだろうと時々お返しをしながら受け取っていた。
しかし、限度もある。本当に毎朝だったし、コンビニの高めのスイーツプラスジュース、私の好きなマスコットのキーホルダーやストラップなど。
徐々に金額と量が増えてきた。ロッカーを開けるのが憂鬱になった。返すことができればいいけど「返す、悪いから」と言うとすごい剣幕で怒り出すので無理だった。お返しも私の懐事情により毎回は無理。

「自分のお古で悪いんだけど、一度も着てない、はいてないから」と某有名ブランドの洋服十数点と靴3点が私のロッカーにきつきつに入ってたときは飛び上がりそうに。
このときはさすがにものすごく抵抗したけど、「私は物を捨てられない体質なの。だからあなたが捨ててほしい」と懇願され、紙袋3つ分を抱えバスとチャリを乗り継ぎ帰宅。
本人の望みどおり普通に処分した。
さすがにこの頃は怖くなっていたのだが、少しでも拒絶しようものなら、「私はもうだめなのね、あなたに迷惑ばかりかけて・・。もう私のことは忘れてください。」というようなメールが唐突に送られてくるようになっていた。
最初に感じた違和感で気付けばよかったのだが、まだ心の病気だから仕方ないのか・・と自分を無理に納得させて相手をしていた。夜中に泣きながら電話してきたりもあったし、ほんとにタヒなれたら困るし。
メールもここではかなり要約して書いてるけど、毎回かなりの長文で鬱々とした気持ちとどうやったら楽になれるかとか書いてたんだ。脅迫じみてるんだよ毎回。
いきなり怒り出すのも火がついたように喚き散らすし、さっきまでシクシクしてたのに!?って毎回ビビる。

この後私は、別件で体調を崩してしまい退職することになった。
色々断ち切りたい縁もあったので辞めれてよかったと思ってた。隣部署の女性ともこれで疎遠になれたら・・と。
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