タグ:ゲーム

133: おさかなくわえた名無しさん[] 2011/04/22(金) 21:14:37.54 ID:ZRdPWY4B
じゃあ次の話として俺の冷め話を 

本当ならゴールデンウィークあたりに挙式予定だった彼女 
スリムで料理・菓子作り好きと俺にとっては理想の女の人だった 
そんで、俺は趣味をすごく大切にしてて、一人の時間はほとんど趣味に費やしてる 
彼女は付き合ってる時からそれを理解してくれていて、本当にうれしく思っていた 
けれどもつい先週、その趣味の品を全部無断で売り払い&捨てられた 
彼女曰く、「もう結婚するんだし、こんなオモチャで遊ぶのも卒業しようよ」とのこと
 プラモ・ゲーム・マンガといった趣味の品が、家に帰ってきて無くなってた時は頭真っ白になった 
明日弁護士立会いの下調停です
続きを読む

【後編はこちら】

1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/30(火)18:11:32 ID:E4adQK8Z1

スレタイ通り。嫁をなんていうか生理的に受け付けなくなった。
だが世間体もあるし離婚はしたくないんだ。
要は嫁を以前みたいに好きだなんだとは言わなくても人として見れるようになりたいんだがアドバイス頼む。
続きを読む

463: 名無しさん@HOME[sage] 2013/08/29(木) 13:47:21.17 0
うちの娘がしたことなのですが、この板でよろしいでしょうか?
続きを読む

954: 名無しさん@おーぷん 2016/04/14(木)09:52:34 ID:Hlj
子供に恨まれた顔で登校されてしまった
こんなことは初めてかも

朝の出掛け前の喧嘩、兄ちゃん6年生が3年の弟におもちゃの弓矢で打たれ、兄が矢を破壊
水筒にお茶を入れてる間のちょっとした時間だった

最初は『やめろよーww』と遊びだったけど、顔に当たって怒るのは仕方ないとして破壊するのは兄がちょっと怒りすぎの気がした
それで『その弓矢は弟がお父さんに買って貰ったもの。あなたに壊す権利はないよ。あんたの物だって壊されたら嫌でしょ、壊したろか?』と言うと
『いいよ(怒)』との返事

反抗期?なんや腹立つなーと『じゃああんたのMinecraft(ゲームソフト)からね』と言って部屋のゲームコーナーにあるソフトを取るふりして私の割れたCDを冷静にパキパキ折った。
兄、すごく焦って『それ見せて!!』と言ってきたが(私のCDだから)手早く生ゴミの中にポイ
息子『…』
…と、書いてたら子供が可哀想になってきた。
まあなんやかんやで子供達、登校。
見送ったけど振り返りもしなかったな。
一つの時代が終わったなーと感じた。

兄は私から距離を置くだろうな
もう6年生だし。親のことを少しずつ疑問に思ったりするだろう。秘密も持つだろう。
子供にゲームは返した方がいい?

中高生のお持ちのお母さん
今の私に何かアドバイスください
続きを読む

274名無しさん@おーぷん 2016/10/24(月)22:14:21 ID:qWf
俺が居ないことにされていい加減キレそう。
嫁専業で俺が家族の為にって頑張って稼いできてんのに
さっき子供と嫁と3人で過ごしててさ。
俺も仕事終わりでのんびり過ごしてたんだけど急に嫁が子供に向かって
「パパいないんだよー。ママと遊ぼうねー」とか言い出してさ。これが初めてじゃないんだわ。
その都度居るだろとか言ってはいるんだが辞めない。
いい加減キレそう
続きを読む


※閲覧注意

842:おさかなくわえた名無しさん[sage]2011/03/28(月) 23:20:28.82 ID:4QBSzI6q
性的な話なので苦手な方は注意。


彼は重度のオタクで工口ゲや工口アニメの見すぎなせいか、se×の際に間違った愛撫ばかりしてきた。

・女性の「イヤ!」は気持ちいいや嬉しいの裏返し。
・ローションも使わずアなルに指をいれたり、局部を軽く噛んだりなど、痛がる事をしてくる。
・痛いと言っても「痛いのは最初だけ」「本当はイイんでしょ?」等と言う。
・前戯は何故かいつも69。
・やたら古臭い淫語を私に言わせたりする。自分も言う。

例:イクよ!○○を孕ませるよ!(避妊してるのに)
例:俺のザー○ン飲ませて下さいっていったら舐めてあげる。
例:ア○ルでイクなんて変態だね。(痛くて呻いてるだけ)

一番ドン引きしたのは、膣の入口に唇をつけて思いっきり息を吹き込んできた事。
まるで風船膨らますみたいに。
下腹部の凄い圧迫感と、
ゴボゴボッ!!という音に慌てて「やめて!」といったら腰を放しゃしない。

ニヤニヤしながら
「私のオマ○コに中だしして下さいって言えたら止めてあげるね♪」
と言われた…。

冗談言ってる場合か!と怒っても本当は気持ちいいんだよね?とますます喜んでる彼…

次の日は子宮頸部が腫れあがって激痛でした。

もうやだ。
続きを読む

このページのトップヘ