タグ:キチ嫁

947: :2015/03/11(水) 20:44:41.56 ID:
共に31歳。一年半レス。 
数十回誘って一回応じてくれたけど、うんざりした顔で時計を見ながら「10分で。」と下の服だけ脱がれた時に、自尊心やら何やら色んなものが壊れた。 
それからは浮気相手作って、そっちに没頭したら嫁がどうでも良くなってきた。 
他の女を抱いてるから男の色気?が出てきたのか今になって嫁から誘われたけどもう無理。女に見えない。 
子供じみてるけど、俺の苦しみを味わえばいいと思う。
もう体にも触らせない。
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241: 名無しさん@お腹いっぱい。 2008/02/19(火) 04:24:26
裏でATMと馬鹿にされてるのを聞いた時
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213: 名無しさん@おーぷん 2014/10/04(土)17:17:03 ID:BUCbsPjck
うちの嫁の神経がさっぱりわからない。
前提として、嫁は専業主婦、家事は完全に手抜き、特に食事は俺の分を10年近く一切作ってない。
結婚後に徐々に嫁が上から目線になり、
自分age、俺と俺の実家sageになった。

嫁が言うには、私は有名短大卒で教員資格ももってる。
私の実家は資産家(地主)、父親は一流企業の役員だし、家族は皆大卒。
私の友達は弁護士や助教授もいる。
それに比べてあんたの家族は、
貧乏で低学歴で中小企業で田舎者、
友達もさえない。
こういうことを直接言ってきたり、
日常生活の言動のそこかしこに見下し感を感じる。
俺側の冠婚葬祭は理由をつけて全て欠席。俺の両親には軽く10年は会ってない。

そんな嫁、誰に吹き込まれたんだか
いいとこ取りの熟年離婚を考えてるのがわかった。ちなみにばれたのは知人の密告。
子供たちは自分の味方だし、家は実家に帰ればいい。
財産分与がっぽり、退職金がっぽり、年金がっぽりで、俺の介護もしなくていい。何だかわからんが、慰謝料ももらうつもりらしい。

ずーっと離婚するかしまいか悩んでた自分がアホらしくなり、もう離婚だと切り出したら、
無責任、責任とりなさいよ、これから働けるはずない、人でなしと泣いてる風にギャンギャンいっていたが、顔をあげさせたら涙は一滴も出てなかった。
離婚するのが20年早まっただけだろというとさらに泣き真似しだしてドン引き。
マジで神経わからんわ。
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320: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/12/18(木) 11:27:30.94 .net
今週で終止符を打つ事になりました 
結婚してからいつの間にか会話なし、俺の家事一切しない糞嫁  

子供連れ家族が仲良くお出かけしてるのに
なぜうちはこういう状態に出来ないのか 

何度も元通りにしようと話し合いをしてきたが
「私だって頑張ってるけど出来ないんだもん!」の一点張り 

挨拶しても返事もしないのに何が頑張ってるなんだか 
子供のことを考えると離婚なんて…と思い続けてきたが、
ある日突然タガが外れて家に入れたくすら無くなった 


3月まで我慢しようと思っていたけどもう完全に無理だ
コロしたいくらい憎い 

母子家庭出身は本当にダメだな
冷えきった家庭状態が当たり前だと思ってる
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289: 名無しさんといつまでも一緒 2008/05/02(金) 18:06:25
バレた~ 
旦那に許してもらいたい。 
ほんとに悔いてます。 
お願い許して
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969: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/09/22(日) 02:19:40.07
俺の離婚話。 
クソ長いから暇なやつだけ読んでな。 

元嫁は付き合ってた頃から束縛がひどかったんだが、
結婚してからみるみるうちにひどくなった。

会社に着いたら会社の電話から
元嫁携帯にワンギリ強要、
昼休みと15時と帰宅前に元嫁にメール強要。 

残業がある日は会社から
1時間おきに元嫁携帯にワンギリ強要。 
「俺の邪魔すんな」って言うが、
「だってあなたが好きなの」
とメソメソ泣くので、惚れた弱みで 
仕方なく従ってたのが悪かったと思う。 

会社の飲み会は当然女がいるが、
元嫁はそれが気に入らない。 
俺の部下が女なのも気に入らない
(当時は庶務担当課だったから女性だらけ)。 
スーツに女の臭いが付いていると言っては、
ドライクリーニング必須のスーツを
衝動的に洗濯機にぶちこもうとする。 

たまらずクリーニング屋に
スーツとワイシャツを出すようにしたら、
今度はクリーニング屋のおばちゃんの 
においがついていると言ってわめく。 

会社に来る弁当屋から弁当買おうとしたら、
「他の女が触ったものなんて食べないで」と弁当を持たせてくる。 
おかげで外食は結婚してから2回くらいしかしていない。 

でもやっぱり愛情はあるので、
結婚から4年目に息子が生まれたが、
元嫁はそれは可愛がっていた。 
息子の世話に追われたせいか、
俺への束縛がなくなっていた時期だったな。
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