タグ:イケメン


894:名無しさん@HOME2013/10/31(木) 18:19:18.82 0
婚約まで行った彼女と別れることになった
理由は同窓会で再開した男を好きになったからだそうだ
話し合いになるも結局修羅場になり
アパートを飛び出していった彼女は
その男の家で同棲を開始その後連絡がとれなくなる
共通の友人に相談して説得してもらうも
「彼女の意思が強すぎ、もうあきらめた方がいい」
と逆に説教される
他の友人にいっても同じよういわれて泣く泣く別れた

当時殆どの知り合いは彼女の豹変に怒ったりしていた
しばらくしてその男と彼女は結婚することとなった
俺との事情を知っている友人も呼ばれて出席したが
「相手の男は社長でイケメンで金持ちだから仕方がない」
といわれた
女友達からも
「私が同じ立場だったら彼女と同じ行動してると思うwww」
とまでいわれた時には
もう結婚なんてしなくていいいやと思うようになった


続きを読む


926:可愛い奥様2018/03/27(火) 19:58:10.27 ID:xrnu+6F/0.net
となりに住んでたイケメンの大学生とやりたくて仕切り板越しにブラとか下着をわざと投げ込んでたのが黒歴史

まあやったけどねw


続きを読む


210:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2017/08/30(水) 01:37:42.52 ID:SZXUoTHx.net
ちょっと長いです
自分はバツイチなんだけど、以前結婚していた旦那の親族が衝撃的だった

元旦那のいとこに、忄生格も優しく、顔は超イケメン、職業は医者という絵に描いたような好青年がいた
その彼が「弟がいるから紹介するね」といって会わせてくれた弟さんが、柄本時生そっくり
それは全然いいのだけど、目が常に泳いでいて、挨拶しても俯いたままだし口の端からはヨダレが出ていて、見るからにちょっとアレな人だった
しかしイケメン兄もその親御さんも「またヨダレ出てるwこいつ女の子見るといつもこうなんだよwほんとお前面白いヤツだよなーww」とめちゃめちゃ純粋に笑っている
イケメンくんが婚約者の女忄生を家に初めて連れて来たときは、興奮して奇声を発しながら婚約者の座っているソファーにダイブしたそうだ
それも「微笑ましい家族爆笑エピソード」として話してくれた
その後も、向こうのご家族と一緒に野球を観に行った際に、まだ小学生くらいの男の子からホームランボールを奪い取り大号泣させている弟さんの姿を見かけてかなり恐怖した
それも親族のあいだでは「行動が変わってて面白い」という共通認識で済まされていた
彼、知的に遅れが…?とは誰も思っていない様子

その後、わたしは旦那の不貞が原因で離婚したのだけど、最後に義実家にお別れの挨拶をしにいったとき、旦那の義両親も息子の不貞を謝るどころか「あの子変わってるからねww」とケラケラ笑っていた
この親族みんな何者なんだと思った

義実家をあとにしたとき、何か大きな暗い館から脱出したような気がしたよ



続きを読む


572:名無しさん@お腹いっぱい。2013/10/22(火) 12:06:14.01

嫁の聞き間違いで付き合って、結婚した話
学生の時に近くの女子大との実務系の合同サークルに入っていた
同級生にすごいイケメンがいて20人の女子のうち12名くらいは彼狙い
イケメン君は勧誘要員で俺は運営要員としてサークル管理していた
イケメン君がサークル外で幼馴染の彼女がいるってわかった途端
女子間で微妙な雰囲気が流れるも元々真面目なサークルだったので落ち着いて行ったが
まだ真剣に落ち込み引きずる女子も2,3名いた
女子側の責任者がその一人(のちの嫁)だったんで、面倒くさいけど管理上問題がでないように励ましたり慰めていた
役員数名で打ち合わせ兼ねて飲んでいる時も、嫁の横で励ましていた

俺 「お前は可愛いだからつぎいけよ」(そこそこ可愛いんだからさっさと次の相手探せや)

嫁耳「お前は可愛いから付き合ってよ」

嫁 「ヤッタ-☆└(゚∀゚└))((┘゚∀゚)┘ヤッター☆」

嫁以外一同、俺も含めてどうしたのか嫁の顔を見る
俺さんから交際申し込まれたって大騒ぎで他の女子も手を叩いているし
いやいやこんな複数の飲み会の場で告白する奴いないでしょ
男の奴らも慰めてる振りして女口説いているんじゃないよと冷たい空気
まぁいろいろあったが嫁と付き合うことになった
後で知ったことだが嫁はイケメン君の事は早い時期に吹っ切れていたんだが
俺が嫁に対して慰めるために食事に誘ったりケーキを買ってきたりした
イケメン君に振られて落ち込んでいるから構ってくれているのに
俺に興味があると分かると、もう構ってくないかもしれないし、女としてどう思っているかも不安だった
女子の中では相談していたらしく応援ムードの中の飲み会で上の嫁の空耳につながる

続きを読む


689:名無しさん@おーぷん2014/07/08(火)19:43:38 ID:AxnZfmlB3

流れ的に自分の修羅場投下しても大丈夫ですか?


続きを読む


1:名無しさん@おーぷん2018/05/20(日)19:21:26ID:Sie


近くの小学校で運動会開かれてたんだけど、並行して部屋の掃除してたら
「家からずっと見てる男がいる」って通報入ったらしくて警察4人来た

掃除しやすい恰好(クッソださい)で髪オールバックに結んでスッピンだったから恥ずかしすぎたわ

警察の方には「男が~」って通報入ったから
私が一人暮らしの女の家だって分かると苦笑してた
新潟住みなんだけど先日の事件でピリピリしてるから仕方ないと考えるべきなのかな
ちなみに掃除してただけで外をずっと見てた、とかは無い


続きを読む


79:おさかなくわえた名無しさん2018/02/14(水) 11:30:35.24 ID:vXJSlfbH.net
同日ほぼ同時刻にスーツ姿の男忄生2人が緊急搬送されてきた。一人は病気。一人は事故で「左足を4本骨折」(カルテにはそう書いてあった)。
最初に運ばれたのは事故の男忄生。結構イケメン。中身ザンネン。
「入院になる」と先生に言われたら「ママに聞かないと困るー」。みんなで「え?なに?」と口には出さないで目を合わせた。
「困ると言われてもね。今は痛み止めが効いてるから大丈夫だが切れたら大変だよ」と説明したが「勝手に入院なんて。ママがいいと言わなきゃ入院しない」と言い張ってた。
大事なママが駆けつけるまで、この人は別室で待機となった。
少しして「入院の準備手伝って」と連絡が来たから「さっきの「ママ」の人ですか?」と聞いたら「別の「ママ」の人」。

こちらは脳の血管が詰まって倒れたんだが、やはり「ママに聞いてから」と言い張ったらしい。こちらは帰す訳にはいかないので強制入院。
後で来たママに「可哀想なボクちゃん」と慰められていた。
3時間位してからかな?事故で骨折した「ボクちゃん」のママが来たんだけど「ママ帰る!」と泣きじゃくって母親が連れて帰った。
ただし母親は「痛み止めが切れて泣いても困る」と入院を勧めたが「ママがいなきゃヤダ」と駄々をこねていた。
二人のドクターが「アレがマザコンという奴か」と顔を見合わせてため息をついていた。病気で入院した方は脳血栓だったので「ついでに脳神経も調べようか」という話が上がったのは内緒だ。
2人を『ボクちゃん』呼びにしたのは主任。
ちなみに『骨折りボクちゃん』には痛み止めが処方されたが3日後に病院へ搬送されてきた。松葉杖を使ってたが転倒して肋骨にヒビが入って流石に強制入院。
仕事をしている「ママ」は夕方の30分しか来ない。「ママ。いつになったら帰れる?」って毎日聞いているが転倒時に左足の骨折が増えた(踵も割れた)から当分退院出来ませんwww

続きを読む


254:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2017/05/29(月) 18:53:43.81 ID:HEMhewrS.net
私自身は何もしてないけど、スカッとなった話
フェイクは多少なりと入ってるから矛盾が出てもつっこまないでほしい。


元彼と私はバイト先で知り合い付き合い始めた。

私は顔が似てる芸能人がハリセンボンのガリぐらいの顔なのだが、元彼はHYDE並のイケメンで結婚を前提でと言われて結婚を意識しながら付き合えるなんて!!と舞い上がってた。

付き合って1年ぐらい経った時、元彼からのカミングアウトされた
「俺の家、煎餅教に入ってるんだ。
俺も入ってるけど、集まりとかには行ってないから気にしないでくれ」
このカミングアウトには驚かされたが、別に嫌いにはならなかった。
私自身も違う宗教に入っていたし、私の両親も別々の宗教だから気にしなかった。

それから、また半年ぐらい経った時、カミングアウトされた内容は
「俺の家借金が三桁万あるんだ」
私は特にお金困ってる生活してなかったし、まだこの時頭がお花畑だった。
「じゃあ、ご両親と2人で返そう!!
私、節約とか頑張るね!!」
そう言って私はせっせと彼の一人暮らしの家に行っては作り置き一週間分とかを作って、彼の食費を浮かせてあげたり、時たまは娯楽も必要と思い、彼の誕生日には旅行をプレゼントしたりしていた。

続きを読む


【②はこちら】
【③はこちら】
1: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2017/01/03(火) 18:50:20.32 ID:LZSY7jKs.net
年内からちょこちょこ書き溜めてたら超大作になったwww

こういうスレ立ては初めてですが、書き溜めたの投下してくので
喪女のさみしい妄想話とでも思ってお付き合いいただけたら嬉しいです

ほんと、とにかく長いけどな!

続きを読む


【①はこちら】
【②はこちら】
【③はこちら】
【⑤はこちら】
【⑥はこちら】
【⑦はこちら】
261:◆Jv4G8upKnw2014/08/01(金)00:00:37ID:agkvzEh31
そして俺が、金縛りにあっている時が問題だった。

俺は気が付かなかったが……いや、分っていたかもしれないけど、

黒いモヤがオレに憑くなり、色々な所から白い腕が現れを、オレを縛り付けていたらしい。
明らかにタヒ人の、病院でよく見る白い肌の、腕があり得ないほど、縛り付いてたそうだ。

また、黒い巨大な塊から、時置き、黒い小さな塊が飛び出し、それが何度もオレにぶつけられていたそうだ。
あの衝撃波のことだろうか。

他にも、ギョロギョロとした顔など出現しだし、これは駄目だと、助けに向かったらしい。

あの生ぬるい感触なのは、息とか、腕の熱とかだったんだろうね。

従兄「……で、うちわを振ったら、全員霧のようにきえたよ」
そやって、ゆっくりとオレに近付き、俺にうちわを振ったそうだ。

途端、黒いモヤなどは消え、つまり金縛りが解けた状況になったらしい。

従兄「大変だったんだよ、何度呼んでも気が付かないし」

オレ「ははは……、すみません……」

従兄「ただ、本当に肝が冷えたよ……」

従兄「オ レ 君 、 そ の モ ヤ モ ヤ に 突 撃 す る ん だ も ん (笑)」

従兄は苦笑いしながらアイスコーヒーを飲んでいた。
イケメンはなんでも似合うなーとか、呑気に俺は感じていた。


続きを読む

このページのトップヘ