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787: 名無しさん@おーぷん 2016/05/12(木)10:22:40 ID:Tlo
小3のころにしつこくストーカーされて ゴウ姦 されそうになった
パンツを無理やり脱がされたところで気づいた人が通報してくれた

その話をクラスの男子が聞きつけ、いたずら電話で留守録に
「お前のパンツはいただいた。返してほしくば外を裸で三週しろ」
と録音したりといったことが短期間に複数回あった

私はその時ショックで一時的に声が出なくなっており、
それでも学校に行っていたからストレスに耐えられなかった

気づいたらクラスの男子を椅子を振り上げ数名ボコボコにして杀殳しかかっていた
私は警察に行くんだと思ってたけど、親が何かしたらしくて、逆に男子から謝罪があった
お金を持ってきた親もいたし、玄関で土下座する親もいた
私が知る限りではなんのトラブルにもならなかった

この一連の流れ、絶対誰にも言えない
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1:名無しさん@おーぷん2015/03/22(日)16:18:34 ID:Bc3
恋は時に人を盲目にさせるもの
盲目だった過去の自分を笑い飛ばしましょう




4:名無しさん@おーぷん2015/03/24(火)21:02:49 ID:Qi0

1乙です。
つい先日あった冷め話でも。

私の髪は伸びるスピードがたぶん人より少し早い。
だから結構な頻度でカットしたり、パーマかけたり、カラー変えたり色々楽しんでる。
それを彼友人が聞いて、その女は浮気してる!と騒ぎ出した。

髪型を頻繁に変える

物事に固執しない

一途じゃない

浮気性なんじゃないか?

故に浮気現在進行中!

しかも彼もそれに感化されたのか、こっちは痛くもない腹を探られ、
疑惑を確定として広められと散々だった。

あの手合いは否定すればするほど、必タヒに誤魔化そうとしてると考えるし、
諦めて言い返さなかったら認めたと取るしで疲労が半端なかった。

でも、誤解は必ず解けるなんてお花畑だった私は必タヒに尽くしてたんだよね。
今思えば本当に馬鹿だった。

少しして、彼が何となく軟化したというか、前みたいに穏やかになってきた頃に彼の家に遊びに行った。
また前みたいに仲良くできる。修復できる。って嬉しかった。

そしたら家に入った途端、急に押さえ込まれて、彼と彼友人がニヤニヤしながら人の髪切ってきた。

彼の言い分
これで浮気しないでしょ?
彼女でいたいなら僕が嫌な事しないで?

彼友人の言い分
ビッ●が調子乗んなよ!
これは傷付いた○の為の制裁!
俺正義!!

この事件で一気に冷めた。
冷めたついでにそのまま警察にも行った。
バラバラの髪の毛に少し切れて血が滲む頬。
ぐちゃぐちゃの服でポロポロ泣いて訴えた。
そしたら警官のおっちゃん凄い同情してくれたvvv

示談にしたくなかったけどお金貰えたし、
彼+彼友人の人生も終わりが見えたんで示談して別れたわ。
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 469: 愛とタヒの名無しさん 2011/02/05(土) 23:26:04
携帯から。 

数年前に新郎の友人として出席した式なんだが、新郎の出身が新潟ということで友人一同が車二台に分けて乗り込み、東京から新潟に向かった。一台は当日帰る組で、俺はもう一台の宿泊組の車を運転。 

式も披露宴も滞りなく進み、二次会開始。日帰り組は帰りの運転がある運転手を気遣って飲まず、俺を含めた宿泊組は普通に飲んでいた。 

二次会も終わりに近付き、宿に移動するために運転代行を会場スタッフに頼み、宿の場所を新郎に聞いてみた。

「そろそろ俺ら眠いから、宿の場所教えてよ。代行で行くから」

新郎「え…?泊まるなんて聞いてないよ。ガンガン飲んでるから大丈夫かなって思ってたんだけど」

「いやいや、招待状の宿泊のとこに○つけといたでしょ」

新郎「あー、ごめん見てなかったわ。今俺んちで親戚連中集まってて呼び出し食らってるから、悪いけど行くわ〜」

「ちょ、お前待てよ!俺らどうすりゃいいんだよ!」

新郎夫婦はそそくさと帰り、俺を含めた酔っ払い四人が残された。
全く土地勘のない場所に加え、既に日付も変わっているような深夜、今から宿を探さねばならない状態。

代行運転手にも一緒にタウンページやら観光協会やらで宿を探してもらい、車でかなり離れた場所に何とか宿を取れた。宿の人は既に寝ていたようで、電話も不機嫌な対応だった。

後日この新郎の所行は友人一同に知れ渡り、皆が新郎と疎遠になると同時に「こういう式には絶対にすまい」と心に刻み込むこととなった。
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139: 名無しの心子知らず 2009/06/21(日) 09:30:53 ID:uQ3x/O3Z
「パスタ」
息子に申し訳なくて仕方がない。
あの時は頭に血がのぼっていて、アドレナリンが出ていて
おかしくなっていたとしか思えない。

旦那・親・友人が全力で止めてくれたのに
全力で押し通したあの頃の私をひっぱたきに行きたい。

お腹の中の二人目は和良(かずよし)と名付けます。
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713: 名無しさん@おーぷん 2017/01/04(水)23:31:46 ID:ojL
先日、足の悪い母に頼まれて
母の好きな鞄の店に行った時の話。

予算と希望する鞄の形を店員さんと話しながら見て、
ある程度目星をつけたところで
それまで接客してくれた店員さんは
バックヤードに在庫を見に行くために席を外しました。

戻ってくるまでに自分用にもと
店内を見回していたんだけど
別の店員がつかつかと寄ってきて
「お客様は買うものも決まっていないし、
値段も気にされているようですから
うちの鞄はお買いにならないほうがいいんじゃないですか」
と言ってきた。

びっくりして困惑する私に鼻で笑って
「値段を気にしなきゃいけないなんてかわいそう。
貧乏って不幸ね」と畳み掛けて言われた。

丁度バックヤードから戻ってきた店員さんに謝られて、
なんかもうその時は呆れて帰って来ちゃったけど、
あの店員の神経がわからなさすぎる。
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656: 桜井の父 2016/11/25(金) 21:03:16.70 .net
「白い冬凍える夜は
君だけの毛布になろう」
とか小っ恥ずかしいセリフでプロポーズして早25年
娘も息子も独立し孫まで出来た
可もなく不可もなくただ平穏に家族仲良く幸せに暮らしてくたと思ってた

だが妻は違った、5年前から若い男を毛布にしていた
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