カテゴリ: 恐怖・怖い話


1:名も無き被検体774号+@\(^o^)/2017/07/13(木) 17:28:43.60 ID:Dx38NHqH.net

なにこれwwww
怖くて開けられないwwww


続きを読む


1:名無しさん@おーぷん2014/09/18(木)23:13:58ID:4pN5vC7S0

警察呼ばれて両親にメチャメチャ怒られて謹慎中(;つД`)


続きを読む


【①はこちら】
【②はこちら】
【③はこちら】
【④はこちら】
【⑤はこちら】
【⑥はこちら】
616:◆Jv4G8upKnw2014/08/05(火)00:00:53ID:wSHSZJ2bG
少しだけ会話する時間を貰ってS子と会話する俺。

オレ「ほほほ、本当にS子?」

S子「そうだよ!オレさん!」

オレ「どどど、どうやって思い出したの!」


S子「分からない、けど思い出したの!私は●●S子だーって!」

オレ「ほほほほ、本当に、S子!?」


S子「本当だよ!私の名前は●●S子だよ!」

オレ「●●S子!よかったなー!」

S子「うん!オレさんはやっぱり凄いよ!!」
その笑顔はとても眩しかったし、本当に嬉しくてかわいくて、仕方がない顔してた。

オレは、今すぐ踊り喜びたかったけど、
終始「ザブトンから出るな」と周りで北祖母と祖父は煩かった。
ま、かなり笑ってたけど!wwww

さて……。
色々混乱はあったけど、ようやくS子の供養が始まった。
先ほどと同じように北祖母がお経を読み上げ、だんだんと周りも読み始めた。


続きを読む


【①はこちら】
【②はこちら】
【③はこちら】
【④はこちら】
【⑤はこちら】
【⑦はこちら】
496:◆Jv4G8upKnw2014/08/04(月)00:02:33ID:zmjxvvIKQ
オレの内心は大パニックだった。

なんで普通に見えてるし、普通に触れているの!?
俺なんかそれで来ただけで超感動していたのに!?
この家ではデフォなの、普通なの、寺生まれのTさんでも居るの!?
S子は一体どうしたの!?

一同「「「「「…………。」」」」」
やけに静まり返る居間。

オレ「…………。」
ホカ「「「「「……………。」」」」」
姿が見えない人や感じない人も、空気に負けて静かになっている。

北祖母は、S子の手を握り「大丈夫よ」と微笑むと、その手を離した。
そして、怖い目状態で睨みつけている親戚たちへと、視線を向ける。

北母「貴方たち、その目はなんですかッ!”大切な可愛いお客様”に―――ッッッ!」
まるで拍手デモしたかのように、鋭い声だった。

祖母の声が頭へガツーンッとぶつかる。

他の人たちも、段々神妙な顔つきになってきながら、祖母へ言った。

特に人の発言にこだわりないので「叔母or祖父+他」で「叔他・伯他」で言いますね。

伯他「直に除霊しましょう!」と。

叔他「お母さん、見えているんでしょ!?」

伯他「そうです!直にあげた方がいい!」

叔他「ここに置いておくには大きすぎる!」

叔他「神社へ直に連れて行きましょう!」

伯他「その方がいい!」

オレ「な、何を言っているんですか!約束は三日後だと!」
オレは立ち上がり叫んだ。
見ればS子は今にも泣きそうな顔で怯えている。

オレは伯父や叔母、あとその子供から「分からないの!?」とか「これだから都会は」とか、とにかく罵声を浴びた。
いや、罵声より、心配して言ってくれている言葉が多かったかもしれない。

続きを読む


【①はこちら】
【②はこちら】
【③はこちら】
【④はこちら】
【⑥はこちら】
【⑦はこちら】
399:◆Jv4G8upKnw2014/08/02(土)10:55:52ID:DAzgazlTS
おはようございます。
ちょっと12時から家族と出かけますので、帰りが何時になるか……。
あと、友人の陰謀により 親 父 に こ の ス レ ば れ ま し た 。

小話なのですが。

寝ていると。

親父「お前、本当にS子ちゃんのこと好きだったんだな(´・ω・`)」


親父「ただ、あの感情は犯罪の匂いが強いから、外ではするなよ(´・ω・`;)」


オレ「さ、サーセンww(´∀`;)勿論です」

あと、本棚をチェックされた感じです。

ふっふっふ……そこにあるのは学園ものだけだよ!!!!←

寂しそうな顔をしていた親父の顔が心に刺さりました、なにこれ痛い。

続きを読む


【①はこちら】
【②はこちら】
【③はこちら】
【⑤はこちら】
【⑥はこちら】
【⑦はこちら】
261:◆Jv4G8upKnw2014/08/01(金)00:00:37ID:agkvzEh31
そして俺が、金縛りにあっている時が問題だった。

俺は気が付かなかったが……いや、分っていたかもしれないけど、

黒いモヤがオレに憑くなり、色々な所から白い腕が現れを、オレを縛り付けていたらしい。
明らかにタヒ人の、病院でよく見る白い肌の、腕があり得ないほど、縛り付いてたそうだ。

また、黒い巨大な塊から、時置き、黒い小さな塊が飛び出し、それが何度もオレにぶつけられていたそうだ。
あの衝撃波のことだろうか。

他にも、ギョロギョロとした顔など出現しだし、これは駄目だと、助けに向かったらしい。

あの生ぬるい感触なのは、息とか、腕の熱とかだったんだろうね。

従兄「……で、うちわを振ったら、全員霧のようにきえたよ」
そやって、ゆっくりとオレに近付き、俺にうちわを振ったそうだ。

途端、黒いモヤなどは消え、つまり金縛りが解けた状況になったらしい。

従兄「大変だったんだよ、何度呼んでも気が付かないし」

オレ「ははは……、すみません……」

従兄「ただ、本当に肝が冷えたよ……」

従兄「オ レ 君 、 そ の モ ヤ モ ヤ に 突 撃 す る ん だ も ん (笑)」

従兄は苦笑いしながらアイスコーヒーを飲んでいた。
イケメンはなんでも似合うなーとか、呑気に俺は感じていた。


続きを読む


【①はこちら】
【②はこちら】
【④はこちら】
【⑤はこちら】
【⑥はこちら】
【⑦はこちら】
152:名無しさん@おーぷん2014/07/30(水)19:57:25 ID:8QQdisZrW
1乙ー!!
楽しみにみてるから明日もがんばてー!

続きを読む


【①はこちら】
【③はこちら】
【④はこちら】
【⑤はこちら】
【⑥はこちら】
【⑦はこちら】
81:◆Jv4G8upKnw2014/07/30(水)09:32:46ID:HNdX0twwr
おはよー、さて続きを話して行こうと思う。

てか、0mSBiit6J何度も書き込みありがとう。

続きを読む


【②はこちら】
【③はこちら】
【④はこちら】
【⑤はこちら】
【⑥はこちら】
【⑦はこちら】
1: 名無しさん@おーぷん 2014/07/29(火)16:14:36 ID:pqE7frIxI(主)
初めに言っておく、オカルトな話だし、ありきたりな話だ。
書き溜めもしてないから、ガーって書いて行く。

去年の夏だった。
何て言うか、去年も今みたく暑かった、と思う。

エアコン20度でガンガンつけてたけど、電気代が勿体ないなーと思ったんだよね。
たから、俺は最寄りの図書館へ向かう事にしたんだ。
ネトゲできなかったことは苦だったけど、やり過ぎてもダメ人間どうまっしぐらだし……と思ってな。

で、図書館に向かう途中に、その子に出会った。

黒いセーラー服に、赤いネクタイ、ほっそりとしながらも健康的で綺麗な手足。
そんな足の魅力を引き立てる黒ストッキング。
手入れするが大変そうな肩までスラッと伸びた黒髪。
魅力的な高校生ぐらいのJKが交差点に立ってた。

ぶっちゃけ見惚れてた。凄い可愛かった。
一目ぼれって言うやつなのかな?そんな感じだった。


続きを読む


536: 名無しさん@おーぷん 2015/03/29(日)03:14:55 ID:bbJ
深夜に掃き出し

社会人になってすぐ趣味の集まりで彼氏になった人。
優しくて落ち着いていて冷静で、4つ年上だけど大人だなって感じで素敵だった。
部屋にもよく遊びに行ったけど、初めて部屋に入った時「男の人の部屋ってこんなに綺麗なんだな」って
びっくりした。
漫画とかドラマの影響で男の一人暮らしは汚いというイメージがあったから。
綺麗に整頓されていて、いつ行ってもベッドの上布団さえ乱れてなかったのが特に印象に残ってる。
仕事終わりに合流してそのまま彼の部屋に行った時もホテルのベッドみたいにぴしっとなっていた。
彼は性的に薄いというか、あまり求めてこなくて、正直言うと私もあまり好きではないので嬉しかった。


続きを読む

このページのトップヘ