カテゴリ: ワロタ・ふいた話

521: 名無しさん@HOME 2016/11/18(金) 17:18:33.54 0.net
今日のトメ
妊婦にバナナが良いことを聞いた近距離別居のトメ。
妊娠中の嫁子の元にお高そうなバナナを持ってくる。
しかし、嫁子はバナナアレルギー。
すっかりその事が頭から抜けていたらしい。
そのことをやんわりと伝えたら此方が申し訳なるくらいに謝られた。
その数時間後に美味しそうな赤身のお肉を持ってきてくれた。
(此方も妊婦に良いらしい)
お返しに作ってたリンゴパイを渡すと、
「まぁ、ありがとう。帰って父さん(ウト)と一緒に食べるわね。」
とニコニコ顔で帰っていった。
リンゴパイを玄関先に置いたままで。

少しおっちょこちょいだけど
優しくて私のことを色々考えてくれるトメさんが大好きだ。

ちなみに、リンゴパイは後でちゃんとウトメさんに持っていった。
バナナはさっき仕事から帰ってきた旦那がうほうほ顔で食べている。
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838: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/01/08(金) 14:14:11.87 ID:s+bYtVw/.net
今朝はすこぶる寒かったので思い出した。一昨年の大雪のときの話。 
うちの前は急坂で、ちょっとでも雪が降ると危険なので朝一番から雪かきしてたら 
坂の上の方からおっさんがザクザクと降りてきて、雪かきしてた俺の前でタバコを捨てた。 
「ポイ捨てしないでよ」と言ったら「どうせ雪かきしてんだからいいだろ馬鹿」と言いやがった。 
朝から寒いの我慢して雪かきしてんのに腹立ったからスコップを地面にガンと叩き付けたら 
おっさんビクっとしてツルッと滑ってあぁぁぁーーーって下まで滑ってった。 

おわり
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2017/04/25(火) 12:43:22.780 ID:oAy+u64M0
着信32件あってワロタwww
それと留守番電話に、冷静な口調で、
折り返しくださいという内容が入ってたわwww
俺悪くないよな?
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569: 可愛い奥様 2010/02/12(金) 12:15:43 ID:8pZ47OpHQ
ダンナ以外の誰にも打ち明けてないけど、性自認が男。 
ダンナにも冗談だと思われてる。 
高校生のころはシにたいくらい悩んで、週一でカウンセラーの先生に相談していた。 
親には塾だってごまかして月謝払ってもらった。 
夏休みに先生の紹介でセクシャルマイノリティのサークルに行ったら、 
ただの出会いサークルだったのですぐ逃げた。 
この間そこの代表だった人から、 
「再来年の●議選に立候補するから応援してね(はあと」 
って手紙が実家にきた。 
ムカついたし、今更連絡先調べてきたのが気持ち悪かったので、 
「8年前未成年者に猥褻行為したことバラしますけどいいんですか><」 
って返事書いた。 
さっき手紙と商品券とどいてワロチ
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/19(土) 16:15:47.53 ID:aj/RXg7b0
直人
「もしもし」
直人
「もしもし…直人だけど…グスン」

直人
「えっ?え?なに誰?」
直人
「直人だけど…新橋で会社の鞄を落としちゃってさぁ」
直人
「俺が直人だけど?」

直人
「え?」
直人
「え?」
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703: 名無しさん@HOME 2011/12/18(日) 16:09:17.41 0
もう10年以上前の話。修羅場という程じゃないけど 

結構混んでた山手線で、座ってた俺。目の前に立ってたカップル。 
二人して足元をキョロキョロと探し物をしてる様子なので、自分の足の下にでもあったらまずいかと思って 
俺も足を上げてみたりしたけど別になにもない。 
切符でも落としたんだろと思ってたんだけど、二人の様子が段々真剣になってきたし、なにしろ目の前でやってるので、 
しかたなく声をかけてみることにしました。 
「何か落し物ですか」 
すると男性の方が「あ、はい。あの、結婚指輪を」 
えっ、と思ったその瞬間、周りの乗客がぶわっと一斉に振り返りました。

あまりの超反応に指輪の事よりもそっちにびっくりして、3人でえっ?えっ?とキョドってしまいました。
で、それから大捜索開始。声の届いた範囲の人たち全員が指輪捜索を始めた訳です。
でも日本人つーか東京人つーか、誰も一言もしゃべらないんだよね。
みんな、つり革につかまった状態で下を覗きこみ、踏んだら大変だからそっと足を上げ下げ。無言で。
それを周り中が一斉にやってる様子はどう見てもゾンビ映画でした。
当のカップルというかご夫婦は、あまりの光景に真っ赤になって固まってしまい、身動きひとつできない様子でした。
しばらくそんな大騒ぎ(でも無言)したものの指輪は見つからず、皆あきらめて車内も徐々に落ち着いてきました。
そこで旦那が、あきらめたのか開き直ったのか、ボソッと言ったのです。
「しょーがないな。こりゃ離婚するしかないか」と。
俺は(うわあ、なんてこと言うんだよ、奥さん激怒するだろ)と思い、おそるおそる奥さんの方を見ると、
なんと奥さんはニコニコッと笑って、「そしたらまた結婚しようねー」だって。
当時独り身だった俺は感動し、(すげえ、こんなできた奥さんが欲しい。俺と結婚してくれ)と思いました。
でも、周りの乗客はなんとなくムッとした様子で、中にはチラ見しつつ(ふざけんなバカップルが)という顔してる人もいました。
無理もないか。

結局、指輪は俺の隣で騒ぎの間中ずっとで口開いて爆睡してたおっさんの足の下にありましたとさ。
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