カテゴリ: ワロタ・ふいた話

431: 名無しさん@おーぷん 2015/10/11(日)15:12:10 ID:rHN
 
義兄嫁がキチレベルで神経わからん

義兄嫁35歳は、結婚出産しない女は負け組だと思っている。
んで独身コトメを見下し要員にしている。
普段は私に対してトメトメしくウザ絡みしてくる癖に
コトメが義実家に帰ってきたり、話題に出たりした時だけは
私にすり寄ってきて、聞こえよがしにコトメに対して失礼な事を言う。
「ね~」って感じで。

もちろん無視している。

この義兄嫁、失礼ながら
「お前結婚できてマジ良かったな!!」

と言いたくなるような酷い女性で、ブスというか人相が最悪。

漫画の登場人物かと思うほど。中身もその通り歪んでいる。
毎日ぐうたらして文句ばっかり、なんでも妬み嫉み僻み、
家事能力なゼロに近い。でも自分は優秀な主婦と思ってる。
よって友人も一人もいない。子供のしつけもできてない。
義兄とはオタ婚とだけ聞いている。

そんな中、コトメちゃんが白人エリートとの結婚が決まった。
義兄嫁は口唾飛ばしながら「でも子供はもう無理」とか
「白人は簡単に日本人を捨てる」とか酷い事を言いまくってた。
そして顔合わせの日。コトメちゃんの夫はとても素敵な人だった。
レストランのトイレに行ったら義兄嫁が付いてきて、興奮しながら

「あの人絶対私を狙っている。ちょっと怖い。どうしよう。
私だけ見る目が違うからわかる。これから気を使っちゃうな」

と、ほんと困っちゃう…って感じで言った。
 
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435:名無しさん@HOME2007/05/17(木) 10:13:29
「サルでも弾ける」で思い出した。
車はMT車しか認めん、というウトが
私が買ったAT車にぐちぐちと文句をつけるので

「AT車なんざぁサルでもタコでも運転できる」と言い返したら
「言ったな、じゃタコに運転させてみろ」と返してきたので
「おうよ、お義父さんがハンドルとペダルに足が届くタコ捕まえてきたら
私が運転教えてやろうじゃないか」と返した。

口惜しそうな顔で詰まったので「勝った」と悦に入ったが

しばらくは
「本当に全長2mぐらいの生きたタコ持って来たらどうしようか」
とちょっと心配だった。

あれから5年、まだウトは生きた巨大タコを持って来ていない。
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703名無しさん@お腹いっぱい。 2017/05/14(日) 14:47:04.00 ID:vqeqDSfX0
嫁が「かつおのたたきでイカスミパスタ作ってみようかな」て
玄関でぼそっとつぶやきながら出かけたんだけど、俺逃げたほうがいいんかな
ちな二人暮らし
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580:名無しさん@HOME2014/10/06(月) 23:56:54.17
夏休みに遊びに来た義兄子を泊めてあげたんだけど
義兄夫婦が迎えに来た時に義兄嫁に
「これほんの気持ちです」と ニッセンのカタログを渡された。

本屋とかに
「ご自由にお持ち帰りください」って置いてあるやつ。

その場にいた義兄嫁以外
 「?」
義兄嫁、お礼のカタログギフトのつもりだったらしい…
義兄は
「お前、これじゃギフトじゃなくて普通に通販するだけだろ…」って呆れてるし
義兄子は
「もうお母さん!恥ずかしいことしないでよ!」と顔真っ赤にしてるし

私夫婦は下を向いて笑いをこらえるのに必タヒだった。

義兄嫁だけ
「え?これ違うの?」ときょとんとしてた。

そして先日、そんな義兄嫁から
「ねえ、ヤフオクって使ったことある?」と聞かれ
話を聞くと落札したのに一向に商品が届かないのだという。
嫌な予感がして
「出品者に連絡しました?振込みしたのはいつ?」と聞いたら
義兄嫁
「えっ?」

案の定、落札した後出品者に何の連絡もせず、商品が届くのをただただ待ってた。

もう店頭での購入だけで生きていった方がいいと思う。
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148: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)11:25:49 ID:QWx
母(現在50代)が昔マドンナだった事。
祖母は地元では有名なある店を長年やっていて、6年ほど前に病気して閉店した。
その祖母が亡くなった際、びっくりするほど大勢の人が弔問に来てくれた。

母は結婚前、祖母の店でお手伝いをしていて、常連客のマドンナだったとその時知った。
50〜60代のおじさん達が母の前に長蛇の列をなして
祖母のお悔やみを言いながら頬を染めていた。

はっきり言って母はただのおばさん。

弔問に来て下さったそのおじさん達に
「少しも変ってない」
「あなたは僕の青春」と言われてる母は
別人のように思えた。

面白いのは母を長年ないがしろにしてた父の態度が変わった事。
母に花やお菓子を買ってくるようになったんだけど
モロに仏花だったり、
シュークリームに50円引きのシールがべったりだったりして雑w
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879: ◆YSUoIkuff. 2011/12/01(木) 21:46:14.69 0
元彼からのメール。
「君のために命を懸けると誓った日…
僕たち二人素敵な思い出を残して来たのに…
あの時、同じ花を見て「美しい」と言った二人…
そんな二人の心と心が今はもう通わない…それは不幸なことだ
あの時の素晴しい愛をもう一度…そう思わないか?」

あまりにも笑えて仕方なかったので友人に見せたら、
すごく有名なナツメロソングの歌詞そのまんまだそうで。
「年いくつなんだオマエは」と返そうとしたけど、やっぱり思いなおして無視することにしました。
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