カテゴリ: セコケチ

756: 2016/06/28(火) 23:44:25.81 ID:ozm9NVbj
遠距離恋愛中サプライズで彼の家を訪れたところ、
別の女の影があり二股かけられていたことが発覚。 
誕生日に可愛いネックレスを貰って浮かれていた矢先のことだった。 
当然口論となり、ネックレスを彼に投げつけそのまま別れて1年。 

大好きだったから、悔しいけど忘れられなくて実はずっとひきずっていた。

先日、彼のFacebookを見てしまった。
彼女と思われる女性のバースデーを祝っている様子、ツーショットをアップしていたり気分は複雑。
だがしかし、彼女の胸元を見てみるとなんか見覚えのある 。。。
そう、私が投げ捨てたネックレスをバースデープレゼントとしてあげたらしい。

すごく引いた。引いたというかもうドン引き。
サーっと気持ちが完全に冷める瞬間がわかった。

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251: 1/4 2009/12/04(金) 12:02:20 ID:cm+DsQN/
今まで、「誰にも言わない」という約束を守ってきましたが、時効かとも思うのでフェイク込みで。
時系列は私が認識した順番になっています。

私が高校を卒業するまで住んでいた新興住宅地では、年一回、私が通っていた中学校を会場に、
地域の親交を深めるための運動会があった。
毎年、お昼時に現れるセコケチで有名なシングルママ(離婚、持ち家、非ナマポ)は、小学生の
子供を連れて、「家にお弁当を忘れてきちゃったの。余分にあったら少しわけていただけない?」と
空のタッパーを持って、校庭でお弁当を食べているグループを回っていた。
優しい人に「一緒に食べましょうよ」と提案されると、何かと理由をつけてとにかくタッパーに
分けてもらってその場を離れる。

どうやら、タッパーがいっぱいになるとどこかにしまいこんで、別の空のタッパーを持って
同じことを繰り返していたようで、三年目くらいには噂が広まってほとんど相手にされなくなっていた。

そのうち自分でもお弁当を持ってきて、大人数のグループを探して一緒に食べるようになった。
みんなで食べるために広げられたおかずが目当てなのはバレバレだったが、別れた旦那からもらった
持ち家を手放したくないために生活保護を受けず、パートの収入で苦しい生活をしていることは
知られていたので、大目に見てもらっていたようだ。
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