カテゴリ: 兄嫁

170: 名無しさん@HOME 2012/04/04(水) 00:15:48.32 0

兄嫁が貧乏臭くてイヤだ
近所だし子供同士仲いいから遊びに連れてくこともあるんだけど
このあいだ出されたのが冷凍イチゴと牛乳で作ったシェイクもどき
貧乏くさすぎるw
何でも手作りで冷蔵庫や納戸は小汚いビンやケースで一杯
兄嫁のところに行くと貧乏くささが移りそうな気がする
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15: おさかなくわえた名無しさん 2017/06/13(火) 14:15:04.99 ID:Zd6X5S6G
兄嫁が義父(俺ら兄弟の父親)と絶縁して2年くらいになる。

うちは母親が俺を産んですぐにシんでしまったので、父親が
再婚もせずに俺達2人を育ててくれた。
子煩悩が服着て歩いてるような人だったので、母親がいなくても
ぜんぜん寂しくなかった。
兄の方は母親の思い出がある分、俺より寂しかっただろうけど、
それでも家族3人で明るく暮らしていた。
そんな兄が結婚。待望の初孫が生まれて顔をくしゃくしゃにして
喜ぶ父が、孫を抱きながら兄嫁に
「こんなに可愛い孫を産んでくれて本当にありがとう」と言った。

その一言が気に入らなかったらしい。

そのときはニコニコしていたが父が帰ってから
「お義父さんのために産んだんじゃない」
「所詮嫁は子供を産むだけの存在だとしか思ってない」
と兄に当たりまくり

最初はなだめていた兄も忍耐の限度を超えて口げんかとなってしまい
「二度とお義父さんには会わない」と言うことで、本当に絶縁してしまった。
最初は一ヶ月もすれば頭が冷えるだろうと思ってたけど、もう2年も経つ。
昨日、姪っ子の誕生日だったので思い出した。神経わからん女だ。
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108: 名無しさん@おーぷん 2015/05/12(火)13:15:31 ID:mJn
二人目を妊娠したんだけど、義姉(私の兄の嫁)から電話掛って来て、
「旦那さんて色盲なんでしょ。よく2人目まで作ったわね。1人目の時はまあ
一人くらいしょうがないと思ったけど。遺伝するんでしょ?子供が可哀相だと
思わないの?あなたのエゴじゃない」と言われた。

電話叩き切って、兄に電話して義姉から言われたこと伝えて、もう連絡してこないで
ほしいと伝えたけど、心臓の動悸が納まらない。

夫は赤緑色弱でもしっかり仕事して稼いでくれてるし、趣味にも家庭サービスにも時間使って、
いつも明るくて人生を楽しんでるように見えるし、夫が不幸、色弱が不幸なんて
思ったことなかった。

一人目は息子で、二人目はまだ性別わからない。
二人目が女の子だったら、娘に責められるんだろうか。
世の中の色弱の人は「生まれなきゃよかった」と思って暮らしてるんだろうか。
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652: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/12/22(火) 18:56:42.81

嫁が奇形の卵子しか作れない体質(多胎?多胞?そんなの)で妊娠しづらかったんだが、双子を相次いで出産した 
今年もまた双子が生まれて、賑やかだワーイとなってたら兄の奥さんが「一卵性双生児じゃない双子は価値がない」と言い出したらしくて実家が荒れている 
兄嫁の味方を兄と母がしてて、父と母の離婚騒動にも発展してる 
具体的には兄嫁・兄・母vs父・祖父・弟妹 
俺家族は嫁両親と同居だから直接的被害は電話以外はない 
でも元は俺らにあるから、これ、俺が直接出向いた方がいいのかな(ヽ´ω`)
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797: 名無しさん@HOME 2014/12/27(土) 12:47:02.86 0

流れ読まずに
兄嫁から正月の帰省についてメールが来た

1.お年玉は1人3万円以上にしてください
2.元旦はしゃぶしゃぶなのでコトメさんはお肉を用意してください(肉の種類指定)
3.長女として夫に交通費とお礼金を渡してください

そのまま兄と両親に転送しといた
後は知らない
なぜ交通費を渡さなきゃいけないのか
何のお礼なのか聞きたいことは山ほどあるが今年は旦那実家に帰省するんで聞けない
毎年やらかす人なのでいい加減兄にムカついてる
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286: 名無しさん@おーぷん 2016/09/11(日)01:30:38 ID:ZDY
兄嫁が最小限の身の回りの物とダンボール一箱を持って嫁いできたのが半年前
物に執着せず、贅沢も言わず、仕事道具くらいしか散らかさなかった兄嫁が
皆が寝静まった時間に何かが写ったパソコンを前にして何かを嘆いて
必タヒに兄に縋っている姿を扉の隙間から見てしまった

兄嫁「あぁ、どうしてもダメかしら」
兄「・・・いや、私に言われても」
兄嫁「ダメかしら、やっぱりダメなのかしら」
兄「私からはなんとも・・・」
兄嫁「決して心からいいよとは言ってくれないのね」
兄「無責任には、言えないかなぁ」

座って本を読む兄の膝に縋るようにして兄嫁が嘆いていた
普段あんなに質素な兄嫁があれほど嘆願するような贅沢を!?


それから数日、兄嫁があれほど欲しがるものが気になって仕方なく、
先ほど兄嫁が先に寝静まったのを見計らい兄に聞いてみた

「兄嫁さんは何をそんなに欲しがっていたんです?」
兄はきょとんとして暫く何のことだからわからないようだった
仕方なく数日前、こっそり見てしまったことを話したところ

兄「あぁ・・・仕事で嫌なクレームにあってね、ストレス発散に本が読みたいのだと」
本?思わず聞き返したら兄がこちらの疑問を先読みして答えてくれた

兄「あの人はね、本が好きで好きで読み始めると寝食も忘れてしまうほどでね
家のことを二の次にしてしまうからと我慢しているんだよ
本は高いしね・・・かといって古本を買わせると部屋が本で埋まってしまうんだよ」

そう言って兄が兄嫁のダンボールを開いてくれた
中には本しか詰まっていなかった

兄「兄嫁が一人暮らしの頃は小説だけでこのダンボール5個はあってね、今は嫁に来た身だからと減らしてこのダンボールに入るだけの本しか手元に置かないと決めているから」
そんな兄嫁が読みたい小説は外伝など含め22巻から成る架空歴史ファンタジーだそうだ

兄「前はグイン・サーガを読みたいと嘆かれてね
良いと言ってあげたいんだけど彼女が部屋から出てこなくなるのは困るし、
現実問題床が抜けてしまうよ」

もともと兄と兄嫁は読書の趣味が通じて知り合ったので、
2人がお付き合いしている頃に何度か兄の本を求めて訪ねてくる姿を見たことがあった
兄の部屋に案内された兄嫁は朝の10時から夜の10時までトイレに立つ以外会話もかわさず本を読み耽っていた

本を好きなだけ買ってしまうとあれが日常になってしまう
そう考えると兄と兄嫁の心配もわかるようで、見ているこっちがヤキモキしてしまう
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