カテゴリ: 母(義父

508: 名無しさん@HOME 2014/12/15(月) 07:57:31.02 0
吐き出したくて書きます

母に奨学金全部使われて結局大学卒業できなかったこと
授業料の延納届を出してたけど大丈夫だから心配すんなと言われ、奨学金が振り込まれる通帳は
母に預けていた
そのまま1年後期から4年まで払われていなかったことを卒業間近に大学側から伝えられ
母に確認したいが海外にいて連絡とれない、居場所も連絡先もわからない、メールを送っても返事が
ない、母が社長のため安否すらわからん
親戚は何も言ってないのにどこから聞いたのか、そんなお金ないからと一言
母子家庭(後に知ったが離婚はしていなく、父からの援助はなにもなし)のため頼る人はいない
1、2ヶ月で稼げるような金額ではないということで除籍にしてもらった

母とはそれから2年後にやっと連絡がついて今は普通に過ごしているが、当時は母も周りも
信用できなくて、電車すら乗れなくなり家で泣くだけ

当時詳しい事情を言ってないのに私の心配ずっとしてくれて家にきてくれたり、返事しなくても
いいからってメールをしてくれた友達数人にすごく感謝してる
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85: 本当にあった怖い名無し 2012/05/06(日) 16:56:40.21 ID:S6klZp+00
かなり昔の話をしよう。 
俺は高卒で、専門学校に行くために水商売のアルバイトを始めたころの話し。 

俺の家庭は母子家庭で母子2人で生活していた。 

母は昔からさほど身体も丈夫ではなく、 
ひ弱な身体で色んなパートをいくつも掛け持ちしながら俺を養ってくれた。 

ある日の夜、俺は水商売の仕事の一つで 
ビラまきをやっていた。 
母も俺の職場のすぐ近くで、弁当の配達の 
パートをしていた。 
自転車に多くの弁当をたくさん積んで、 
ヨロヨロと配達している母をビラまき中、何度も見かけた。

そして、その日もビラまき中に母を見かけた時、
2人の酔っ払ったサラリーマンがフラフラと配達中の母の自転車に近づき、
案の定「ガシャーン!」と母の自転車にぶつかり、たくさんの弁当が散乱し、母もどこかをぶつけたのか、
地面にうずくまっていた。サラリーマンのほうには怪我もなく、母に向かって、「どこ見とんねん!ババア!杀殳すぞ!ペッ!」と暴言を吐いていた。
そんな2人のサラリーマンの後ろにはラオウのような闘気をまとった俺が仁王立ちしていた。
ここで俺のスペック
身長 186
体重 98
ラグビー部と柔道部を掛け持ち。
性格 DQN



大量の血が下水溝に流れていく光景を今でも覚えている。
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