カテゴリ: 衝撃

  1. 909: 可愛い奥様 2009/11/09(月) 14:47:02 ID:R5wOPsS/0
18歳のときNZに留学した。
好奇心でハッパを吸って一緒に住んでた日本人の女の子に家を追い出された。
お金もなかったし日本に帰る日が近かったので、すぐにその街を出る予定を立て
同じ学校の中国人の男の子の家に1泊だけさせてもらった。

日本に帰ったら妊娠していた。
あの最後に見たエコーの映像を未だに思い出しては凹んでしまう。
そのとき私は処*だった。
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729: 名無しの心子知らず 2013/10/14(月) 21:14:31.55 ID:ZJv+GF9r
キチ成分薄めかもしれないが 
今日、ママ友とワインのおつまみは何がいいか話してたんだが
ブルーチーズの話の時に、息子と同じ幼稚園に通う子供がいるママさんが話に混じってきた 
「カビが生えたものを食べるなんて信じられない!クリームチーズとか、カマンベールチーズとかあるでしょ!?何で食べてんの!?」みたいなこと言われた 
そこでママ友が、「ん?カマンベールチーズ食べるの?」と聞くと、ママさん大好物なんだとか 
カマンベールチーズってカビを利用して作るものだと言ってみると
嘘よ!騙されないわよ!とか言いながら、スマホで検索し出した 
一分くらい経ったら、ママさん口を抑えながら、ゲ□吐き出した 
ゲ□ついた手でママ友ビンタされて、信じられない!このクズ!とか吐き捨てて何処かに行った 
ママ友災難だったな 
明日からなんか不安だ
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1: ブラディサンデー(庭)@\(^o^)/ 2016/07/08(金) 18:34:14.40 ID:q9BsbZ2f0
男性は知らない。すべての女性がやっていることを。
http://m.huffpost.com/jp/entry/8735974
男性はただ知らないのです。

性差別に直面しても、事態をおおごとにしないため女性がそれを黙認していることを。

それはあまりにも日常的で時には気付かずにやっていることもありますが、女性全員が経験しています。

直感的に、もしくは経験を通して、不快な状況を最小限に留める方法を女性は知っています。男性を怒らせて、身を危険にさらさない方法を知っています。
攻撃的なコメントを、様々な場所で無視しています。嫌なデートの誘いを笑ってごまかします。女性だからといって軽く見られたり見下されたりした時、怒りを飲み込んでいるのです。

本当に腹が立つし、残念です。でもそうしなければ、危険な目に遭ったり、クビになったり、ビッチ呼ばわりされたりする。だから大抵の場合、危険が最も少ない方法を選ぶのです。

毎日のように女性は性差別に直面します。だからそれをわざわざ口にしたり、恋人や夫や友達に話したりしません。ただ対処するのみです。
(中略)
夜道を一人で歩くときには、携帯電話の通話ボタンの上に指を乗せておきます。

駐車した車に戻る時には、鍵を指の間に挟んでいざとなったら武器として使えるように備えます。

誘ってくる男性を断る代わりに、恋人がいると嘘をつきます。

混雑したバーやライブやイベントで、お尻を触られます。

振り向いて犯人を見つけても、何も言えないけれど。

駐車場で声をかけてきた男性に「こんにちは」と挨拶して立ち去ります。「何だよ、お高くとまって。フン...このビッチ」という罵りの言葉を聞かない振りをしながら。
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2017/01/12(木) 07:21:17.655 ID:XwaRyZN3d
機材はそれっぽくおいて
かげでインスタントコーシーつくってるがW
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11:  2016/01/19(火) 19:14:57.22
さっき、会社に提出するのに 
マイナンバーの通知書探してたんだけど、役所からの封書って茶封筒だと思って家の中の封筒入れとか探してたんだけど 
その中に離婚届入ってたんだよね 

自慢じゃないけど、年のわりにかわいい嫁で、正直大好きだったんだけど 
それ見た瞬間何か冷めたっていうかどうでも良くなったんだよね 

嫁に離婚したいのって聞いたら白々しく、何で?っていうから、これってみせたら、なんでもないって言って誤魔化したんだよ 

何か冷めた。嫁の親が離婚の片親だからそう言うこと平気なのか? 
これ以上聞く気にもならないし、この生活もどうでもいいやって考えてる 

まとまんねぇなゴメン
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36名無しさん@おーぷん 2017/04/06(木)16:49:43 ID:uqF
夫が私の前に婚約していた女が神経わからん。
多少シモ話注意。書き込みなれてない長文でごめんなさい。

彼は40過ぎてから婚活を始めた。
年収が高めだったので、女性からの申し込みは多かったけど、
その中でもひときわ美人だったA子が気に入った。
当時彼43歳でかなりお人よし、A子40歳派遣。本人曰く「私は仕事がデキル女」。
彼は子供が欲しくなかったので、A子の年は気にならなかったみたい。
3回くらいホテルでディナーをして、互いに結婚の意思が固まって、
半年間くらいかけて結婚の準備をすることになった。

A子が「お互いもっと深く知りあいましょう」ということで、毎晩スカイプをすることになった。
これが毎日毎日どんなに仕事で忙しい時でも3時間から5時間くらい、
主に彼の過去の女性関係について根掘り葉掘り聞き出し、訊問のようだったと彼は言った。
次に、彼は重度の睡眠障害で長年睡眠薬を飲んでいたのを、
「睡眠薬なんか害でしかないから飲まないで」とA子はいきなり薬を全部捨てた。

いきなり止めると危険な薬もあったので、彼は一週間は酷い離脱症状に苦しんだ。
意識がまるではっきりせず朦朧と会社に行ってたけど、その時の記憶がまるでないそうだ。
A子は「薬なんかよりもっといいサプリがあるのよ」と言って、
A子に連れていかれたのが怪しいセミナー。
彼は一か月分で約15万円分のサプリを買わされた。
そして新居の準備がはじまったけど、彼は既にマンションを持っていたので、
A子は自分の好きなインテリアにしたいといい、家具やカーテン選びが始まった。

毎週末には家具屋やカーテン屋めぐりをしたけど、A子は高級志向でこだわりが強く、
あちこちの店をさんざん回ったので、彼は「いいかげんにしてくれ」と思ったけど言える雰囲気じゃなくて。
結局、ややお高めの家具を揃えることに決め、支払いは当然彼。
A子はなぜか「ベッドは絶対キングサイズ」にこだわり、キングサイズのベッドなんか
どの店も少ないので探すのが大変だったみたい。値段も送料もかかるし。
それと同時期に、A子は彼のマンションに毎週末通って食事を作るようになったけど、
まず2人でデパ地下に行き、A子は有機野菜(例えばほうれん草一束500円くらい)にこだわってて、
他の食材も高級なものを買っていて、支払いは当然彼。 
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