カテゴリ: おかしな人達

815 :名無しさん@おーぷん
昔の話
多少フェイクあり
一人暮らししてた時に
友人のマンションとあたしのアパートが徒歩30分くらいだった。
同じグループの子ではあったんだけど
何度か、わけわからんことされたのがスレタイ。
1、あたしが、ライブでいないって知ってる癖に酒飲んで着ぐるみの集団で凸いないとわかると、メール&鬼電。
2、地元の友人が泊まりに来てるのに凸
気にしないからあけてぇ〜☆キャピ
3、姉がボランティアの仕事で近場だったから、色々作るの手伝ってたら連絡も無しにまた凸

もう、色々と面倒くさくなって疎遠になったけど
未だに、連絡はくる…
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408 :名無しさん@おーぷん
大学生だった時の話
入学してすぐ仲良くなった同じ学部の女子5人でいつもつるんでたんだけど
気付いたらいつの間にか近くにいる女子が一人いた(以下Aとする)
話に割って入ってくるわけでも、参加してくるでもなく
いつもニコニコちょっと後ろで話を聞いている感じ
みんななんとなく輪に入れたくないなーと思いつつ
でも何か被害があるわけでもないので
誘われれば一緒に帰ったり、学食で同じテーブルで食事したりしてた
(学部は同じだけど専攻コースが違ったからあまり講義は被ってなかった)

ある時流れで私からAを誘う形で1度だけ二人で遊びに出掛けた
そこから選挙の度に電話で清き一票のお願いがかかって来るようになり
Aが煎餅だったことに気付く
グループの子に聞いてみたらみんな1度はセミナーに誘われたりしていたらしい
「(私)は気が強いタイプだから誘えなかったんじゃない?」って言われたww

時が経ち、卒業して私は結婚で他県に引っ越したんだが
それでも選挙のお願い電話や、年に1回くらい「今家族旅行で○県にいるから遊ばない?」って電話があった
もちろん適当にスルーして卒業後は会うこともなく、面倒になったので着信拒否し
SNSもブロックしてCOした形になったんだけど

このことを当時のグループの子たちで集まった時に話すとみんなにびっくりされた
誰一人そんなに粘着されていなかったらしい
卒業してもなお連絡があったのは私だけだった
「1度二人で出掛けたことで友達だと思われてたんじゃないの?ww」
って言われてちょっと納得したんだけど
学外にたった1度出掛けただけで友達認定されて
それ以降1度も相手にされてないし、電話も適当にしか相手せずすぐ切られるのに
何度も何度もアタックしてくることが衝撃だった
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139 :名無しさん@おーぷん
最近FBで友達が自分の祖父が老衰でかなり弱ってる事をよく祖父との写真で載せてた。
彼女の子供(祖父からすれば曾孫)もよく連れて行ってたみたいで、じいちゃん孝行してるんだなって思ってた。
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771 :名無しさん@おーぷん
前に勤めてた会社での話。私のいた部署の隣部署の女性。私の母より年上(当時の私の年の2倍以上年上だった)で、最初は近づきがたい印象で、弱弱しく振舞っているけど実は気が強そうだなという外見。
時間が合えば休憩室で会う程度。時々彼女は休憩室の隅で泣いていた。泣いている原因は主に「生きているのがツライ」と。

周りから入ってくる話によると、彼女はもう数年間心の病気に悩んでいるとのこと。
今思えば、そんなに辛い状態で高額な金額を扱う業務をしていることに疑問を持てばよかった・・。
私は同じ病気になったことがあったので、彼女の扱い方が他の人たちとは違った。
私の同僚は私以外全員50歳オーバーの女性だったので、「心の病気は甘え!」や、「くよくよしてるのはおかしい」という考えだったから。
休憩室で泣いている彼女にかなり厳しい言葉を浴びせている同僚が多かった。

私は「ああ、そんなこと言っちゃだめなのにな・・」と思いつつ、適度に(のつもりだった)「病気だから仕方がない」「考え方をすぐ変えれる体質ならばこんな状態にはならない」等声をかけていた。

しばらくすると、毎朝休憩室(兼更衣室)の私のロッカーの中にお菓子やパンが置かれるようになった。
そう、隣部署の彼女からだった。一緒に手紙も添えられ私に対する感謝の気持ちで綴られていた。
少し違和感を感じつつも、こうすることで彼女の気が晴れる、私にお礼を言われることで心の安定を図ってるんだろうと時々お返しをしながら受け取っていた。
しかし、限度もある。本当に毎朝だったし、コンビニの高めのスイーツプラスジュース、私の好きなマスコットのキーホルダーやストラップなど。
徐々に金額と量が増えてきた。ロッカーを開けるのが憂鬱になった。返すことができればいいけど「返す、悪いから」と言うとすごい剣幕で怒り出すので無理だった。お返しも私の懐事情により毎回は無理。

「自分のお古で悪いんだけど、一度も着てない、はいてないから」と某有名ブランドの洋服十数点と靴3点が私のロッカーにきつきつに入ってたときは飛び上がりそうに。
このときはさすがにものすごく抵抗したけど、「私は物を捨てられない体質なの。だからあなたが捨ててほしい」と懇願され、紙袋3つ分を抱えバスとチャリを乗り継ぎ帰宅。
本人の望みどおり普通に処分した。
さすがにこの頃は怖くなっていたのだが、少しでも拒絶しようものなら、「私はもうだめなのね、あなたに迷惑ばかりかけて・・。もう私のことは忘れてください。」というようなメールが唐突に送られてくるようになっていた。
最初に感じた違和感で気付けばよかったのだが、まだ心の病気だから仕方ないのか・・と自分を無理に納得させて相手をしていた。夜中に泣きながら電話してきたりもあったし、ほんとにタヒなれたら困るし。
メールもここではかなり要約して書いてるけど、毎回かなりの長文で鬱々とした気持ちとどうやったら楽になれるかとか書いてたんだ。脅迫じみてるんだよ毎回。
いきなり怒り出すのも火がついたように喚き散らすし、さっきまでシクシクしてたのに!?って毎回ビビる。

この後私は、別件で体調を崩してしまい退職することになった。
色々断ち切りたい縁もあったので辞めれてよかったと思ってた。隣部署の女性ともこれで疎遠になれたら・・と。
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543: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2013/08/19(月) 13:14:59.69 ID:hwT9gGui

ここのご常連と私のパターンとは少し違うかもしれません。 
今、私は皆様言うところの勘助からの攻撃がちょっと激しくってうんざりしています。 

この勘助、私は所謂ブサイクな女なので、「惚れる」という感覚は恐らく彼にはないと思います。 
それどころか、彼は自分だけがものすごく大好きな自己愛の人なので、どんな女性でも彼からちゃんと 
好きになってもらえているか怪しいものです。現に、別の女性で彼の粘着被害に遭っていた人も 
やはりうんざりしているようでしたので。彼女は私よりももっと接触が多かったので、果たして逃げられたのやら…。
ではどこが勘助かというと、彼は女性にセクハラを平気で行うんですよね。
それも、自分のプライドやコンプレックスをなにがしか刺激するような立場の女性に。
(勘助でも、性根では女嫌いなんでしょうね。バイセクの噂もありましたし)
でもさそういうのって、はっきり言えば勘助の機嫌を予備知識のひとつもなく
無条件に女たちは見なければならないというわけで、無理無理の無理ゲーなんです。

で、その無理ゲーをやっぱりこなせなかった(むしろ初めからこなせられない設定で目をつけられ敵認定された女)は
彼は近づいてやけに好意的な態度を取るんですね。
「あーこの人イイヒトだー友達になれるかもー」って思ったら、なんか粘着開始ー、ってゲーム開始になるんです。

この勘助は自分の感情に責任を持たないように育ってきているらしく、好きも嫌いも基本的には
相手任せになるようです。何せ本当に一番好きなのは自分なので、二番目以降は順番も決められないほど
どうでもいいんですよ、恐らくね。
で、彼のプライドとしては「この女は自分を好きでなければならない」って使命感(目的)があるんですよ。
それをただただ達成するために粘着しまくるわけです。これが彼を勘助って私の判断する所以です。
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248: おさかなくわえた名無しさん 2012/09/12(水) 09:22:40.39 ID:ztdelSvX
ここに書かれているような感じじゃないけど勘違いされた。 
みなさんからしたら勘違い度はかなり低めだと思われるのでお茶うけ程度に。 

勘とはバイト仲間。唯一の同い年だったしシフトの時間帯もほぼ一緒だったから必然的にしゃべる事は多いかった。 
と言ってもしゃべるのは休憩中だけだし、バイト以外の交流は一切なかった。(プライベートで遊んだり等。) 
ある時私に彼氏が出来た。私の彼氏としゃべった事のあるバイトのおばちゃん達(たまに彼氏にお迎えに来てもらったので会った事ある人が複数いる。)から「いい彼氏さんじゃなーい♪あんな優しい人と結婚するのが幸せになる近道よ!」なんて話してたらドヤ顔の勘がやってきた。

以下おばちゃん達と勘の会話。(お=おばちゃん 勘=勘違い男 私=私)
勘「いやー、結婚なんてまだ僕らには早いですよー。僕はまだバイトだから彼女を養うほどの稼ぎがないですもん。あ、でもいつか式をやる時は出席してくださいね☆」
お「え?勘くんって彼女いたの?」
勘「はい!私子ちゃんと結婚を前提に付き合ってます!」
私「いやいやw付き合ってと言った覚えも言われた覚えもないよwてかお互いにアドすら知らないのに付き合ってるってどんなカップルだよw」
お「私子ちゃんには彼氏がいる。私達も話したけどとても素敵な子だし私子ちゃんとラブラブよ。勘くんが割り込む隙なんてミドリムシ程も空いてないわよ。」
勘「え?じゃあ休憩中に話しかけてくれてたのは?仕事中にフォローしてくれたのは??」
お「勘くんも私達みたいなおばちゃんともしゃべったり優しくしてくれるでしょ?でもそうしてくれるのは、別に私達に好意があるからではないわよね?私子ちゃんのはそれと一緒。仕事仲間に親切にするのは当然だもの。」
勘「そういう事かぁ...俺勘違いじゃん...恥ずかしいもうバイト来れない...」

勘はそういいながらまるで少女漫画みたいに顔を両手で覆いながらペタンと女の子座りにへたり込んでた。
勘違いだったと本人が自覚したし、勘違い=恥ずかしい事と思ってくれたみたいだったから、勘違い度は低かったな。
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