カテゴリ: 夫婦

854:名無しさん@お腹いっぱい。2014/09/22(月) 16:23:38.37

日曜日、昼飯の後、オリモノ痛で横になってた嫁が
「卵買いに行かなくちゃ」って呟いたまま寝落ちした
こりゃしばらく起きねえなって雰囲気だったから買って来ておいたら1時間くらいで目を覚まして
「あ!卵!…スーパーしまっちゃった…」って凹んだ
「買って来てあるよ」って言ったら「ありがとう!愛してる!」って言われた
思わず「そんなことで愛してるって言ってもらえるなら俺毎日卵買って来るわ」って言ったら
「毎日は使い切れないからいい」って笑われた
起きて来た嫁にふんわり抱き締められて「ありがとう」って言われた

幸せな気分になったところで「お腹が痛い~」と変な節を付けて歌いながら
俺の下の部分を触って「うん、治った」って台所に歩いて行った
いつもの事なんでもう慣れたけど、何で俺の下の部分を触るとオリモノ痛が治るんだよ
眠くて起きられない時も俺の下の部分を触って「よし、元気!」って起きる
家の中ですれ違う時にも「通行料」って触るのは何なんだ
あとあれだ、俺を起こす時に胸部の先端を触るのやめろ、びっくりすっから
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92:名無しさん@おーぷん2015/10/14(水)14:18:06 ID:JcL
昨日ゲームの周辺機器が壊れて旦那に買ってもらった
お会計を済ましてありがとうねと話しながら店を出たら防犯センサーが鳴る
え?と思って旦那も
「まさか僕ら?」と会計済みの袋を出口からセンサーにかざすとまた鳴る
どうしようかと思ってたら女性店員が怖い顔して走ってきた
レシートを見せてびっくりした私は
「あの、帰っていいかわからなかったので待ってました」
と言ってしまったw

結局レジをしたバイトの人が
上に付いてる防犯センサー用の暴状の物を外し忘れてただけだったw
旦那は「防犯センサー鳴ったら店員さんってすぐ来ないんだね、なんかすぐ来るイメージだった」と話してた
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557:名無しさん@お腹いっぱい。[]2008/11/18(火) 20:11:44
ふーこの前の話なんだけど、ようやく独身の頃から憧れていた
バルセロナ・チェアーを少ないこずかい削ってたばこやめて
20万貯めてレプリカだけどいいやって思って買おうっとして
妻と二人で、家具屋に行ったんだ
正直夫婦共同の貯金は、あるけど将来のために使えないし妻もいろいろ
我慢してる感じだ
独身時代の貯金は、引越しやら、結婚式やらでほとんど残ってなかった
家具屋についたら、妻がずっと化粧台見てるんだなんて言うか寂しそうな
雰囲気で、なんかうしろめたさからその日は、買うのを、やめて食事して
帰った
妻には、
「なんで買わないの?」って聞かれたけど
なんとなく「次でいいや」って答えた
んーやっぱ中学生の頃から、ほしかった家具だったので仕事の帰りに家具屋さん
に一人で行ったんだ
どうしても妻の顔が浮かぶ
寂しい表情の顔がうかぶ
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【前編はこちら】

770: トリップ ◆C.M1woHkP6 2007/04/30(月) 13:47:18
隣の国のことについては、嫁さんの母親が帰化していたので
嫁さん自身も大きくなるまで知らなかった。もちろん嫁さんは日本国籍です。


嫁さんは隣の国の人というか朝鮮の血であることは俺には全くいってなかったし、
言う必要もないことだと俺は思っているが、母や親戚についてはそういうふうに考えなかったようで
調べてわかったということに大変不信感をもっていた。
不倫については、悲しかったと思うけれど、過去のことだし、結婚する前の話。
自分でピリオドをうったわけだし、若いときの恋愛の間違いは誰にでもあることで責める気にならない。
俺もそれで苦しんでいたところに乗じてくどいたようなもんだし。

興信所で調べたことについて非難があるようだが、地元では結構、年配の人は調べるし
俺も嫁さんの家族に調べられたから(嫁さんが言った)、気にもしていない。結婚すれば
包み隠さないで言うべきだし、結婚する前もわかっていた方がいいから。
隠し事がばれてあとからぎくしゃくする程度の仲だったら結婚しないほうがいいしね。
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【後編はこちら】

578: 名無しさん@お腹いっぱい。 2007/04/28(土) 21:05:35
うちは新婚なんだけれど。結婚してはじめてのGWなので
二人で旅行へいく予定だったんだけれど、お袋がぶち壊しにしちゃったよ。
嫁姑問題なんて他の世界のこと、うちとは無縁だと思っていたけれど、
こんなに身近で起こるとは。
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73: ぺんぺん ◆fTndhh38RqZS @\(^o^)/ 2016/09/04(日) 12:34:29.14 ID:2YsurDd+0.net
あっ、すみませんリロードしてなくて、締めていたのですね、ありがとうございます 
書き溜めていなくて申し訳ありませんが、相談させてください。長くなるので、分けます 

◆相談内容 
離婚の話をしているが離婚すべきか決心がつかない

◆スペック
私 31 専業主婦
夫 39 建築系職人 自営業
子供11ヶ月

◆状況
夫婦の会話等が少ない、夫の仕事が多忙、里帰りなしの育児開始から私ノイローゼ気味ということから、すれ違いが多く険悪な状況だったのですが、
先週私が喘息発作が出て苦しい状況にもかかわらず、ボーッとしていた夫に「赤ちゃん見ててよー!つまようじ持ってる!」と叫んでしまったのがきっかけで、大喧嘩に発展。

発作が治まったあと、普段から周りに無関心な夫に怒りが爆発し、それに対しても無視し続ける夫に罵倒していまいました。
私が反省すべきところは、この際言ってはいけないとわかっていることをわざと言ってしまったこと、冷静になれなかったことだと思います。

それからお前とは話したくない、離婚だ!シぬなりなんなり好きにしろ!と激昂した夫に張り倒されて家を出て行かれました。

本当に我慢が足りずに私はバカだと思いましたが、普段一人育児に疲れている私に聞こえないようにブツブツ文句を言う夫にイライラしていたのもあって、冷静になれませんでした。
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【前編はこちら】

73: 名も無き被検体774号+ 2012/03/11(日) 20:32:33.62 ID:vmgblQ6a0

翌日、旦那を連れて私の車で大学病院に行った 
旦那を心配したその大学の助教授の昨晩の生徒さんが、休みを取って一緒に付き添ってくださった 
CTとMRIを取って、医師の診断を待つ 
生徒さんのいない時は私が旦那に何の検査をするのか説明しなくてはならなくて、自分の英語力の無さに涙が出そうだった 
途中からは生徒さんが通訳としてついてくださったので、とても助かった・・・ 

担当医師はアメリカのデューク大学で働いていたことがある方だったため、英語が話せた
旦那に英語で説明をする
開頭してみないとはっきりは言えないが、まず悪性脳腫瘍で間違いないだろうとのことだった

旦那「余命はどのくらいですか?」
医師「それは・・・とても応え辛い質問ですが・・・何もしなければ1ヶ月以内に歩けなくなるでしょう。余命は1年程度だと思います」

旦那はアメリカの兄にまず相談して、アメリカで手術を受けたいと答えた
医師が紹介状を書いてくださった 
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522: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/02(日) 11:06:50.77
この間PTAの集まりで、
前から美人で裏山と思ってた嫁2人の旦那を初めて見た。
一人は美人タイプじゃないが可愛くて若く見える。
ショートの髪がよく似合う。
スラっとした手足なのにメリハリ聞いたスタイル。
年は40くらいらしいが30過ぎくらいにしか見えない。

で、その旦那はサッカーの中田ヒデ似で
細マッチョみたいな感じ。体格もほぼ同等。
有名大卒(東大早慶あたり)で
大手企業の研究所で課長という話。

もう一人は原幹恵をさらに良くしたような美人で
笑顔が可愛い。年は30くらいらしいがとにかく美人。

その旦那は身長180以上あって
総合格闘技やってる人みたいな体格。
顔は穏やかで爽やかな感じ。
こちらも有名大卒らしいが
自分で会社を作って経営してるとのこと。
町内に幹線道路沿いの一等地に500坪くらいの
庭付きでデカイ家があるんだがどうもそこが自宅らしい。

美人嫁の旦那はブサやDQNが多いという話を聞いて
内心wktkしてた俺は激しく打ちのめされた。  
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469: 可愛い奥様 2012/07/28(土) 15:06:21.03 ID:JVYi9Eby0
結婚して3年目。 
当時の上司が渋くてタイプ。向こうもまんざらでもない感じ。 
ある日、上司の車で出張した帰りにキスされて完全に「どうにでもして」モード。 

忘れもしない、ホテル手前の交差点で赤信号。
あーん、人目につかないようにサラッと駐車場に入りたかった、などと思ってたらドッカーン!
わき見運転の四輪駆動車の思いっきり追突された。
キーン!と頭の中に大きな音がした感じがして、気がついたら救急車に載せられるところ。

病院に駆け込んできた旦那の心配そうな顔を見たとたん涙がでた。
もちろん、旦那はホテルに入るところだったなんて知るよしもない。
しばらく軽い後遺症が残って痺れとかでたけど、旦那が優しくしてくれて、
後遺症の辛さよりも良心の呵責に苛まれる毎日だった。

それ以来20年ちょっと。旦那には操を立てているよ。
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45: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/11/01(土) 20:55:48.19 ID:W8UbDMhz
数年前に、私と夫と8歳の娘の家族3人でキャンプに行った時の話。
3人でぶらぶら周辺の森を散策していると、小学生ぐらいの女の子が倒れてた。
夫が慌てた様子で女の子に駆け寄ると、直ぐに心臓マッサージと人工呼吸を始めた。
私と娘も走ってキャンプ場まで戻り、大声で助けを呼びかけると女の子の両親だという若い夫婦が来た。
そして全員でさっきの場所に戻ると女の子は無事に蘇生し、夫が見守りながら休んでいる様子。

私は何があったのかを詳しく両親に説明。
私たち3人が森を歩いてたところ女の子が倒れていたということ。
確認したところ呼吸が止まっていた心肺停止の状態だったということ。
そして夫が直ぐに心臓マッサージと人工呼吸を始めたということ・・・を説明していた時
突然女の子の母親の表情が般若の様になり、「うちの娘になにをしやがんだあああ!!」
「ふざけんじゃないわよこの痴漢魔がああああ!!」と夫に襲い掛かった。
慌てて私は母親を引き剥がそうとしたけど力が強く、なかなか剥がれない。
女の子の父親に手伝ってもらってなんとか剥がしたものの、母親の興奮は冷め遣らず
父親はそんな母親を引きずり、お礼を言って女の子と去っていった。

けどその後キャンプ場に戻り、夫と娘が遊んでいたところを見ていた時
私はついさっきの夫が女の子に救命措置をしていた光景を思い出した。
(思えば夫は変だった。物凄いむしゃぶりつかんばかりの勢いで人工呼吸していたし・・・)
(心臓マッサージもなんか獣の様相でやってたし・・・)
(あれは女の子の胸を触りたくて、口付けをしたくてやってたのかな・・・?)
(そうすると女の子の母親があんなに怒ってたのも辻褄が合うし・・・)
(そうすると夫は娘にも同じことをしたがってるのかもしれない・・・)などとありえない考えが頭を回ってた。
それから家に帰ってもしばらくその事を考えているうちに夫への不信感が募っていき
最後には夫への嫌悪感が沸く様になり、どんどん冷めていった。夫自身にも当たるようになり、最後には離婚しました。
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