カテゴリ: 夫婦

184: 名無しさん@おーぷん 2015/05/28(木)13:10:54 ID:dJF
再婚したんだけど旦那に冷めそう

20代でバツがついたけどのんびり暮らしてきた
35歳で将来や子供の事を気にしてた頃
40代後半の男性にアプローチされて、
焦りもあったので再婚した
旦那はもうちょっとで50歳

10年以上年上の男性と付き合ったこともあるし
私もバツイチだし、年齢は気にならなかった
人間性はすごくいい人だし

旦那に白髪が多いのも
休日にちょっと遠出すると疲れて10時頃寝ちゃうのも
朝は6時前に目が覚めちゃうのも、
「もうすぐ50だし」と気にならなかった

ただ、気になることがでてきた

旦那に頼まれた品物を買いにドラッグストアに行った
「赤い箱の」と言われていたけど見つからない
旦那に電話しながら商品を探すと、ピンクの箱だった

「○○ってどこにあったっけ?」と私が聞いて
「どこどこの棚の青い袋の中だよ」と言われて
見に行くと緑の袋だった

ちなみに旦那は色亡ではない
赤・ピンク・薄いピンク・オレンジ
赤っぽいものは「赤」って言う

青・水色・緑・黄緑・モスグリーン
青ならいいけど、青や緑周辺の色は全部「青」って言う

タヒんだ私の爺ちゃんと同じ表現

あと、本屋で本を買って
ブックカバーをサービスでつけてもらう時
何種類かの中から選ぶ時、オレンジの紙を指差して
「このダイダイので」って言った時に
一緒にいて恥ずかしかった
続きを読む

41: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/07/03(金) 17:10:33

足の踏み場もない我が家。 

有機物、無機物の関係なく散らかっている状態。 
印鑑、通帳、生保の証書などの重要物が無造作に足元に。 
毎週末、俺が片付ける。 
重要な物はココに入れろ、と箱を置くが、
次の日になると箱ごと見えなくなってる。

昨日、自分の部屋だけは
何とかシ守しようと片付けてた。 
雑巾かけたトコロで、
上から
ばさっと何かが落ちてきた。
砂糖だった。 

上を見ると、嫁が泣きながら
「嫌味なの?なんなの?」と・・・・。 

なんかうまく文章にならん。
なにこれ。おれはなにやってるんだろう?
続きを読む

394名無しさん@HOME 2017/01/11(水) 10:49:43.35 0
夫の立場です。

夫(私)32才 会社員
妻34才 専業主婦
息子6才と3才 保育園児

結婚8年目、妻は子なしバツイチです。実家は私実家が車2分の場所で妻実家は遠方です。
悩みは妻が子供達を持て余し気味なところと家事をほとんどしないことですが、私両親とは仲良くしてくれますし体調不良で体が辛いのは見ていて明らかなので本人に強く言えません。
離婚は考えていませんがこういった場合の乗り越え方が知りたいです。
続きを読む

125: 離婚さんいらっしゃい 2015/03/18(水) 22:38:14.76 .net
結婚してもうすぐ丸10年が経とうとするころ。家を建てて一年ちょい。 
元嫁が夕飯中に寝る毎日が続いてた。 
小学校1年になる長女の、暗算の時間を測る宿題をしている最中にも寝ることがあった。 
そのころは些細な喧嘩はしょっちゅうだったし、子どもたちも親の喧嘩ばかり見てたと思う。 
家事の途中で寝る元嫁と喧嘩して、あまりにもそれが続くので、洗濯や皿洗いは俺がやって、子どもたちと2階の寝室に行って、テーブルで寝てる嫁を放っていた。
続きを読む

17おさかなくわえた名無しさん 04/05/09 01:00 ID:4hrZxYVK
もう何年も前の話。

結婚して2年ぐらいだった。夫は優しい人で、いつも明るく、私を笑わせてくれていた。
とても好きだったんだけれど、おっとりした人で、神経質な私をいらいらさせることもあった。
でも夫は、仕事のことで不機嫌になり、なにも悪くない夫のことを私が邪険に取り扱っているときでも、
いつも私のことを気遣ってくれる人だった。私が体調悪いときは、仕事を途中で抜け出して帰宅し、
その後仕事に戻って徹夜するような、自分がどんなに無理しても私の面倒を見てくれる人だった。

夫婦の家事分担は、私も仕事を持っていたので、食事・洗濯等は私がやる代わりに、使用した食器の
洗浄は夫の担当ということになっていた。
当時夫は、連日日が替わってから家に帰るほどの激務が,2ヶ月も続いていた。
でも文句も言わず、深夜私が寝付いた後に帰宅して、私が用意しておいた食事を食べ、
夜中に私の分も含めてちゃんと食器を洗ってくれていた。

続きを読む



【前編】はこちら

【後編】はこちら←今はココです♪

168: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/09/11(水) 23:40:07.60
話は変わるが
前スレの842は生きているか?
元嫁に刺されたんじゃないかと心配している
続きを読む

このページのトップヘ