カテゴリ: 修羅場・衝撃的

807: 名無しさん@HOME 2014/02/06(木) 18:49:38
結婚二年目 
夫28歳 私27歳 

旦那が私の作ったお弁当を捨てていました 
二ヶ月前程前ですが夫が、使用済みのお弁当を
洗いに出し忘れていて、カバンから回収しようとして 
気付きました 

お弁当箱は空でしたが、
中身がそのままコンビニの袋に移し変えられていました 
本当は帰りに捨ててくるつもりが、忘れてしまったようです

旦那に聞くと素直に認め、体調が悪くて食べられなかった、
残して帰ると傷つけると思ったといわれました 
体調が悪いなら無理して食べることないし残していい、
それよりも体調が悪いのを隠されるほうが辛いし、
嘘をつかれるのも悲しいと伝えました 
夫は反省したと何度も謝り、二度としないと約束してくれました 

そして昨夜、ほぼ同じ経緯でまたお弁当の残骸を見つけました 
ショックでしたが、まず体調面が心配だったので病院に行こうと言いましたが 
本当に大丈夫と断られました。その後ずっと謝られました。 
夫は普段から食が細く、食事をしたくない時もあるので残すのは分かります 
でもこっそり捨てられるのは悲しいし、何より
もうしないと約束したのに嘘をつかれたのがショックです 

私のお弁当が不必要ならもう作らないと言っても、
おいしいし元気が出るから作って欲しいと言われます 
この他にも些細なことで嘘をつくことがあって、
積み重なると信用できなくなりそうで怖いです 
どうすれば旦那の嘘をつく癖を治せるでしょうか? 
それともこの程度の嘘ならば、寛容に受け流すべきなのでしょうか? 
ご意見宜しくお願いいたします。
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1: :2016/02/01(月) 22:39:05.80 ID:
初カキコ 
彼女からLINEが来て、昔家族ぐるみでお世話になった人の所へ父の変わりに行ってくる!って。 
しかも行く当日の朝LINEあってまる2日連絡が取れないって言う状況。 
怪しすぎる。
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75: :2016/02/05(金) 18:37:06.35 ID:
不倫相手に子供ができて産むときかなかったから産ませた 
今は養育費払いながら嫁とやり直してるんだが、嫁が給料日になると養育費の振り込みで落ち込んだ、慰めてくれと行為強要してくる 

嫁のことは愛してるし離婚は考えられないが、不倫と隠し子のことがバレてからガリガリに痩せ細って、正直萎えてしまう 
不倫相手はDカプだったが、嫁は現在Aカプでぱかぱかで、鶏ガラみたい 
離婚は避けたいが嫁を抱くのも苦痛 
何とか抱かずにすむ方法はないか?
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103: :2011/07/03(火) 01:18:47 ID: 
置いてけ嫁さん。 
絶対逃げて!!そのタイプは危ない。 
つたない経験からですが私の場合首〆られてころされ掛けた日の夜中に家出しました。 
免許も保険証も印鑑も取り上げられてたけど探し当てて逃げました。 
車なら何とかなっても免許とかは絶対手放さないで!!

 
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695: 名無しの心子知らず 投稿日:2009/08/09(日) 09:55:27 ID:bN4XHtwS
流れを変えて、お盆の季節になると思い出す昔話を。 

田舎でまだ個人商店が主流だったような町の、お盆の墓参り時期。 
自分の家の墓石がいくらかズレていることに気づいた人がいて、地震もないのに不思議だと親族総出で墓をあけてビックリ。 
遺骨がない! 
よく探してみると過去の埋葬時に入れた遺品もない。

あわてて通報、その墓地の墓を全て調べたら他家でも無くなっている物多数。 

犯人は、唯一被害がなかった家の娘(入り婿あり子持ち)。 
遺品目当てに墓荒らし、いい遺品がなかった墓からは遺骨を盗んだり腹いせにゴミを入れたり、他にも窃盗多数。 

塀の中行きが決まり、入り婿は子を引き取り離縁。 
両親も盗み公認していたために村八分(個人商店がほとんどだったので買い物さえできなかった)、夜逃げ。 

墓荒らしの被害者の中にはその筋の方がいて、塀の中から出てきた泥はその筋のしかるべきところに沈められ一生しゃぶられたそうな。
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213名無しさん@HOME 投稿日:2013/02/22(金) 09:48:46.30
離婚話の合間のプチな修羅場報告。 

ちょっとさびれた田舎の風景を撮るのが趣味。 
帰省の時もカメラを持ってたんだけど、国道沿いにいい風景があった。 
田んぼに枯れたススキ、古い納屋の壁にツタとカラスウリ。 
喜んで撮ってたら、近所のお爺さんに声をかけられた。妙に雰囲気のある爺さん。

私有地侵入で通報されても困るし、地元のお年寄りに話しかけられるこういうケースは珍しくないし、良い撮影スポットを教えてもらえたりするので、話をすることにしている。 

何撮っとったんや、どこから来たんや、等の会話ののち、 
ウチそこなんやけどな、季節外れの珍しい花が咲いてるねん撮っていけ、と。 
着いていった場所は建設業?の事務所。資材がちょこっと置いてある。 
ただガンガン営業はしてないらしくよく見ると廃墟状態だった。 
植木鉢の花をほめつつ撮影。確かに珍しい花だった。 
御礼を言って帰ろうとすると、爺さんが「うちな、おもろい生き物飼っとんねん、見てけ、な、見てけ」。 
建設事務所の敷地内のプレハブに連れて行かれた。 
この時点で、爬虫類か何かを娯楽で飼ってるんだと思ってた。 
田舎ってデカい生き物普通に飼うからね、実家の近くには納屋で豹みたいな猫?を飼ってた家もあるし、案外田舎には珍しくないのね。 
「おもろいぞー、びっくりすんぞー」とドヤ顔のお爺さんに「あはは、珍しい動物だったら撮らせてくださいねえ」。 
お爺さんがプレハブを開けた。
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