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784: 愛と死の名無しさん 投稿日:2011/04/07(木) 18:47:53.98
そろそろネタ透過

同じ家で一年足らずのうちに(と、いうか同じ年のうちに)、兄と妹が結婚したんだけど、親せきにしてみればいい迷惑。
ご祝儀は一回につきトータルで10万近く包まなくてはならない。
しかも、同じ結婚式場、同じ会場、同じ料理、同じオプション・・・
デジャヴのようだった。
出来ちゃった結婚でもないのに、どうして一年足らずのうちに兄妹で結婚式かと言えば・・・
結婚式場の「きょうだい割引サービス」を利用したんだと。
きょうだいで同じ会場で一年以内に結婚式をすると、どちらも割引になるんだって。
同じプランナーだから、式の内容もまったく一緒。(さすがに衣装は違ったが)
最初にやった兄の式のときに「こんなんあり?」と不評だったクイズ大会も、しっかり妹の時にもやってたよ。
式の内容も、ほとんど一緒で、最後に感動の生い立ちスライド(よくあるスライドではなく、この式でしか見たことないタイプ)の作りもまったく一緒。

同じ会場で、まったく違う人の結婚式に出たこともあるんだけど、その時とは違ってたから、この式場で式を挙げた人がみんなこういう式になるわけではない。
プランナーが一緒だからだと思うが、それにしても兄妹そろって、結婚式がほぼ同じ。
参列者の4分の1は同じメンバー(親せきだから)なんだから、もう少し違った式にすればいいのに・・・。

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67: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/04/20(土) 11:37:06.22 ID:QKkefp8z
平日の微妙な時間帯の電車内。チラホラ空いている席が目立つ。
前に座っていた小学生低学年くらいの女の子が、先日学校であった行事での体験を楽しそうに母親に話していた。微笑ましい。

駅に着くと旅行者らしきおばさん(50代そこそこ)数名が大きな声で話しながら乗車してきた。
「あら!ちょうどあいてる!」
「よかったわ~!座ろ座ろ!」
なんて言いながら足下に荷物を置き、おかしをバリバリ食べ始めた。

口からお菓子をボロボロこぼしながら尚も大声で話し続けるおばさんたち。
女の子はおばさんたちが乗車してくる前までは小さな声で母親と話していたのに、おばさんたちの声の大きさにかき消されて段々大きな声になっていった。

いい加減母親が女の子に声の大きさを注意するが、おばさんたちにも聞こえていたようでムッと母親を睨んだ。
あっという母親の表情。
車内の雰囲気か一層悪くなったところで女の子

「お母さん!!なんてこと言うの!
”お年寄り”はね、お耳が悪いの!
だから声が大きくなっちゃうのは仕方ないんだよ?
それにね、視野(?)も悪くなるの!
だから周りに人がいるってわからないの!
迷惑かけてるってわからないの!
でもそれは”おばあちゃん”になると目やお耳が悪くなるからなの!
仕方ないでしょ!?それなのにお母さんは…」

先ほどの会話の内容が先日あった行事、老人ホームでのボランティアのこと。きっとそこで学んできたんだろうね。
おばあちゃんは、お年寄りは…と繰り返していた。
おかげでおばさんたちは俯いて静かになったし、向かいに座ってたサラリーマンは、吹き出したのを誤魔化す咳払いでむせて大変そうだった。
それ見て笑うJK…と連鎖していきもはやカオス状態の車内。
もれなくわたしも吹き出した。
注意するにできない母親が一生懸命しーしーってやっててちょっとかわいそうだったけど女の子GJ(笑)

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175: 可愛い奥様 投稿日:2011/11/02(水) 23:15:29.68 ID:kKxp3PUp0
地元に、なんでも値切って買うことで有名な社長がいた。
当然、地元では煙たがられており、あまり好かれてはいなかった。
あるとき、値切って豪邸を建てて、値切って神棚と仏壇を買った。
その年の大晦日、高校生の一人息子が無免許運転で事故死。
翌日の元旦の新聞には、その会社の謹賀新年の広告と息子の事故死の記事が同じページに掲載された。
そして値切って買った仏壇に、その息子が入ることとなった。

その後出るわ出るわ。
談合だの、隠蔽だの、愛人発覚だの。
みるみるうちに落ちぶれて、豪邸も手放すことに。
その後どうなったのかは知らないけど、真面目に正直に商売をすること、
むやみやたらに値切ってはいけない、と折に触れて自分に言い聞かせてるよ。
ま、私の場合値切って買えるような買い物はしてないけれどもw

そういえば、新聞の謹賀新年広告も値切ったらしいw
だからちょっと変な枠のところに広告入ったら、地方版のページになったんだとか。

私が知っている THE!!因果応報 の話でした。
わかりにくかったらゴメソ

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37: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/08/08(水) 10:25:32.95
両親がダブル不倫していた。
ある日、大学の講義も終わって家に帰ると母と知らない男の人。
しかも衣服がはだけている…この時点で自分は母に対して信用度がゼロに。
しかも「待って、これには事情が…」とわけわかめ。
物凄い衝撃的シーンだった。
でも何故かその時父に言ってしまおうとかは思わなかったんだよね。
そんで、母とギクシャクしたまま半年経過。
友人と少し遠くへ遊びに行ったとき、父が知らないオバサンと腕を組んでイチャイチャしていた。
そして人目もはばからずキス。
もう頭が真っ白。友人は気を利かせてくれてそのまま友人宅へ車で直行。
決定的だったのは父の不倫相手が家に乗り込んできたとき。
「○○さん!いつ離婚するの!?」と怒鳴り込んできた。
父はアタフタ。母唖然。父の不倫相手は何故かドヤ顔。私はもう呆れる。
母が急にキレて父に暴言。だけど父も母の浮気に気付いてたらしく
「お前もだろうが!」とブチギレ。
母が父の不倫相手に飛びつきそれを止める父。私はもう呆れて二階へ退散。
あの時は「勝手にしてください」って感じだった。
その後両親が離婚することになり、父の不倫相手にも母にも子供が出来ていてどうしようもなく本当に呆れた。

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804: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/09/14(金) 12:07:23.24
流れぶったぎりですみません


先日喉が細菌にやられてろくにご飯も食べれなくなった。熱は酷い時には40越え
旦那は甲斐甲斐しく世話してくれたし家事もしてくれて感謝してる
水飲むのさえ苦労してるからってうどんとかおかゆとかクタクタになるまで似てから食べさせてくれた


それをトメが「旦那様に何て事させるの!貴方があの子の分までするべきでしょう!本当に熱はあるの!?仮病じゃないの!?だらけたいからって旦那様をこき使うなんて最低よ!」
って留守電を入れた
旦那が昼間は流石に仕事があるから母さんに頼んどくねって言っといたのがこんな事になるとは…

旦那が家に帰ったら瀕死の私がいたので慌てて救急車を呼び、肺炎一歩手前で入院
帰ってから留守電聞いて旦那はぶちギレ、絶縁


そして先程、トメから風邪ひいたから来なさいって電話きたけど無視してお昼食べてきます

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418: 名無しさん@HOME 投稿日:2009/04/30(木) 10:33:51
夫が病気になった。
社会復帰はおろか生死も危うく、手術することに。

人の不幸は自分の息子のことでも面白おかしく周囲に吹聴したがる
近距離別居のウトメにだけは、絶対に話してくれるなと、夫が声にならない声で
私に頼んできた。勿論異存はない。
「わかった!」と、固く口を閉ざし仕事を辞め夫の看病に専念してきた。
しかし、1ヶ月後「息子(夫)の携帯にいくらかけても通じない」とウトメ。
さすがに黙っていられなく、事実を話したらウトメからの大罵倒大会となったが、
だからといって看病を代わるということもなく、また日々は過ぎた。
夫が一時帰宅することになり、とりあえず連絡をしたら、
トメ「そっちに顔を見に行くわね~ン」
私「病院に詰めているので、ちらかっています」
トメ「何を言ってるの、水臭い他人行儀じゃない~ン」
私「・・・他人ですが!?」
あれからトメの声を聞かない。平和だ。
夫が奇跡的に回復し社会復帰したので、記念カキコ。

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